■国文学解釈と鑑賞の紹介
国文学啓蒙を目的とした学術専門誌
昭和11年(1936年)に創刊された、月刊の学術専門誌です。日本語、古典から近現代までの作家作品論、国語教育、国文学周辺など、タイムリーでバラエティ豊かな特集を組んで刊行しております。執筆者は毎号多彩な顔ぶれで、弊社刊行『国語と国文学』同様、国文学の最新の動向をうかがえる雑誌として国文学者や国語科教員から注目される一方、一般の読者の方にも分かりやすいような編集を心掛けております。
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■国文学解釈と鑑賞の詳細
読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。
- 大学生御用達
- 投稿日 2005/01/03
- 投稿者 yuzu
- 大学生
- ★★★★★ 5.0
文系大学生で近代以前を研究する方。論文を書こうとする方は絶対に読んだほうが良いです!かくいう私も大分お世話になりました。参考文献として紹介する先生もかなり多く、それだけにためになりますよ。
■国文学解釈と鑑賞の目次

国文学解釈と鑑賞
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2011/09/12発売号
(現在発売中の号)
特集 紙芝居は面白い!―大衆文化を見直す-検証・大衆文化としての紙芝居、紙芝居の遡源を探す、平絵紙芝居の登場、戦後の紙芝居、二十一世紀紙芝居、私は紙芝居屋さん、研究の手引き/『注解色道大鏡』巻第二・寛文格(その十五)-渡辺憲司







