<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<rss xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/" xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" version="2.0">
  <channel>
    <title>bmr（ビー・エム・アール） - 雑誌のFujisan.co.jp</title>
    <link>http://www.fujisan.co.jp?rssptnrid?</link>
    <description></description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <pubDate>2011-11-10T08:00:00+09:00</pubDate>
    <lastBuildDate>2011-11-10T08:00:00+09:00</lastBuildDate>
    <item>
      <title>「bmr（ビー・エム・アール）」2011/11/10発売号</title>
      <link>http://www.fujisan.co.jp/Product/1216982?rssptnrid?</link>
      <description><![CDATA[
                  <img src='http://img.fujisan.co.jp/images/products/backnumbers/714517.jpg' />
                  <p>ブルースに始まり、リズム＆ブルース、ソウル、ファンク、ヒップホップ、R&amp;B……ブラック／アーバン・ミュージックを追い続けて、ついに400号！ そして月刊最終号！<br />また会う日まで、but stay tuned!<br /><br /> <br />表紙＝過去の表紙を敷き詰めてみました！ それでも総数の1/4以下！ <br /><br />●［400号記念！ 40代&#215;10人！］<br />『時代を動かす40代パワー！ POWER 40s』<br />～「400」号にかこつけて「40」代を「10」人集めたのが、この特集。……いや、違う。実際に、いま音楽業界をリードするのは、ジェイ・Z、スヌープ・ドッグ、R・ケリー、メアリー・J・ブライジら、実行力に溢れた四十路のアーティストたちなのだ！ そんな彼らのキャリアと、現在の地位に辿り着いた理由、それぞれの四十路パワー発揮ぶりに注目してみよう。<br /><br />●［巻頭特集］<br />『2011年ヒップホップ界・最大の新人：J.COLE』<br />～あの（上記の）ジェイ・Zが立ち上げた新レーベル「ROCネイション」が最初に契約したアーティスト。それがこの新鋭ラッパー、J・コールだ！<br /><br />●［400号記念！ あの瞬間をもう一度……］<br />『bmr史を飾った傑作インタヴュー、再録』<br />～エレクトロな作風で世界的な人気グループとなったブラック・アイド・ピーズが、新進気鋭のヒップホップ・トリオ（そう、三人組！）だった頃の笑激的発言集！ ちょっと変わった方向に行ってしまった歌姫（誰？）が君の瞳に恋している頃の初々しいインタヴュー！ 等々、今では入手困難な号のものを中心に、再掲載してみた。<br /> アンフォゲッタブルなインタヴューを、貴女に。<br /><br />●［ビジネスマン、プロデューサー、ときにアーティスト］<br />『ブラック・ミュージックとユダヤ人たち』<br />～初期ヒップホップのレコードレーベル各社を支えたのは誰だ？ ユダヤ人だ。ビースティ・ボーイズのメンバーは何民族？ 全員ユダヤ人だ。ジャズの巨人、ルイ・アームストロングに影響を与えたのは？ ユダヤ教寺院だ。アレサ・フランクリンに名曲を提供したソングライターたちは？ ユダヤ人だ。レゲエ思想の基盤になっているのは？ ユダヤ教だ。そう、ユダヤ人について考えることは、黒人音楽・黒人文化について考えることに他ならないのだ！ というわけで、全黒人音楽ファンが読むべきユダヤ人特集！<br /><br />●［400号記念！ 勝手に回顧録］<br />『bmr HISTORY revisited』<br />～なんだかんだあったけど、ブラック／アーバン系のミュージック＆カルチャー雑誌として、42年間で400号も刊行してきた本誌『bmr』。年数と号数が合わないのは、当初は月刊ではなかったから……ということは、今回をもって月刊誌ではなくなる『bmr』も、そんなに後退するわけでもないのだな。<br /> 手前ミソながら、そんな『bmr』の歴史を振り返ってみよう！というのが本特集。そこから見えてくるのは、この日本でブラック・ミュージックがどうやって受け入れられてきたか、の歴史でもあった……。<br /><br />● ［インタヴュー掲載］<br /> SYLEENA JOHNSON／TAJ JACKSON／GOAPELE ／KYLE CHRISTOPHER／FREESTYLE FELLOWSHIP／AISHA</p>
]]></description>
      <pubDate>2011-11-10T08:00:00+09:00</pubDate>
    </item>
  </channel>
</rss>

