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    <title>CUT (カット) - 雑誌のFujisan.co.jp</title>
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    <pubDate>2012-01-19T08:00:00+09:00</pubDate>
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      <title>「CUT (カット)」2012/01/19発売号</title>
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                  <p>☆特集：2012年は彼らだ！<br />今年のエンターテインメントを託すべきアーティスト、それは彼らだ！　国内／海外の注目株＆ニューカマー、総勢13組の言葉をもとに、ますます面白くなるだろう2012年のエンターテインメントを予想する！<br /><br />●BUMP OF CHICKEN<br />2012年最初の表紙を飾るのは、3年半ぶりとなる全国ツアー真っ最中のBUMP OF CHICKEN！　映画『ALWAYS ‘64』の主題歌“グッドラック”を端緒に、ソングライター＝藤原基央のクリエイションの源泉に迫る完全独占３万字インタビューと、大ボリュームの撮り下ろしフォトは必見！<br /><br />●松山ケンイチ<br />記念すべき50年目の大河ドラマ『平清盛』の主役に抜擢され、力強い存在感と武骨な演技を披露している松山ケンイチ。国民的アクターへと成長を遂げた「松ケン」が、2012年の展望を熱く語る！<br /><br />●阿部サダヲ<br />ドラマ『マルモのおきて』でお茶の間の主役へと躍り出た阿部サダヲ。主演映画が2本と大人計画の本公演が待機中の2012年は、いよいよ阿部サダヲ・イヤーになるのか!?　本人に直撃！<br /><br />●戸田恵梨香<br />映画にドラマに、メインストリームの一線を走り続ける戸田恵梨香。主演ドラマ『SPEC』の待望の劇場版『SPEC～天～』を控え、ますます充実の一途をたどるキャリアを語る。<br /><br />●仲里依紗<br />ここ数年、自身のフィルモグラフィに多彩なキャラクターを刻み続けている仲里依紗。新年一発目の月9ドラマ『ラッキーセブン』にも出演中の「求められまくる」女優が明かす現在地、そして思い描くこれから。<br /><br />●染谷将太&#215;二階堂ふみ<br />映画『ヒミズ』で破格の演技を披露し、園子温が作品に込めたスピリットを見事に体現してみせた染谷将太＆二階堂ふみ。昨年のヴェネチア国際映画祭で新人俳優賞を獲得した、注目株のふたりが語り合う。<br /><br />●杏<br />2011年、ドラマ『名前をなくした女神』『妖怪人間ベム』で驚異的な振り幅を見せつけ、演技者として確かな進化を印象づけた杏。注目作への出演が相次ぐ彼女の上昇曲線は、今後どこまで伸びていくのか？　その現在地に迫る。<br /><br />●菅野よう子<br />日本のアニメ音楽を常に先頭でリードしてきたコンポーザー、菅野よう子。紅白歌合戦のオープニングテーマを手がけ幕を下ろした2011年に続き、今年も止まることなく名曲を量産しまくる作曲家は、いま何を思うのか？<br /><br />●ライアン・ゴズリング<br />●エル・ファニング<br />●マーティン・スコセッシ<br />●山崎貴<br />●女王蜂<br /><br />★『ドラゴン・タトゥーの女』<br />デヴィッド･フィンチャー／ルーニー･マーラ／ダニエル・クレイグ／ステラン・スカルスガルド<br />デヴィッド・フィンチャー待望の最新作は、世界中を熱狂させた小説『ミレニアム』第1章の映画化！　フィンチャーのロング･インタビューをはじめ、各キャストの証言と最速レビューで、2012年の幕開けを告げる大作の全貌を暴く！<br /><br />●レオナルド・ディカプリオ<br />確固たる地位を築いたハリウッド･スターでありながら、常に意欲的な挑戦を続けるレオナルド・ディカプリオ。現代アメリカ最大のカリスマを演じた『J・エドガー』で得た経験と、演技に向かう哲学を語る。<br /><br />●クリント・イーストウッド<br />監督最新作の『J・エドガー』で、およそ50年もの間FBI長官を務めたJ・エドガー・フーバーの知られざる半生を描いたクリント・イーストウッド。81歳にして果敢にもタブーに切り込んだ背景に迫る。<br /><br />●林遣都&#215;山田孝之<br />映画『荒川アンダー ザ ブリッジ THE MOVIE』で、ドラマ版に引き続き共演したリク＝林遣都＆星＝山田孝之を直撃！　直系の先輩後輩にあたる彼らは、お互いの演技に何を見たのか!?<br /><br />●MOVIE OF THE MONTH<br />『メランコリア』<br />ラース・フォン・トリアー／キルスティン・ダンスト<br />軌道を外れ、地球に迫りくる惑星。このまま衝突すれば、世界の滅亡は避けられない――。2011年のカンヌ映画祭で物議を醸した衝撃作が到着！　新境地を切り開いた監督のラース・フォン・トリアーと、本作でカンヌ映画祭主演女優賞を獲得したキルスティン･ダンストに、この傑作が誕生した背景を訊く。<br /><br />●『TIME／タイム』　ジャスティン・ティンバーレイク<br /><br />●EXTRA CUTS<br />宮﨑あおいの日々のあわ<br />岡田将生「ジグソーパズルの日々」<br />三池崇史のゲバチュー（現場の中心で、愛を叫ぶ）<br />「今月の裏表紙」第45回：新井浩文<br /><br />●今月の読者招待試写会<br />マーティン・スコセッシ監督最新作『ヒューゴの不思議な発明』<br />映画『TIME/タイム』全国共通劇場鑑賞券<br /><br /></p>
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      <pubDate>2012-01-19T08:00:00+09:00</pubDate>
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