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COURRiER Japon

新着レビュー

世界の流れを把握

投稿日: 2012/05/20 18:29 | 投稿者: うーろん

海外メディアからの抜粋などが多くあり、今、我々が生きている世界はほんの一部でしかないことを気かせてくれる。それ故に、自らの無知をしり、そして、探究心をかき立ててくれる。

あなたの好奇心を刺激する雑誌!

投稿日: 2012/05/14 18:58 | 投稿者: Urara

世界の国々に目を向けるともてよい機会を与えてくれます。レイアウトもスマートでどの記事もとても引きつけられます!特に去年から登場した、猫のムッシュ クーリエがいい味出していてすきです♡

細切れ記事が多すぎ

投稿日: 2012/05/14 11:17 | 投稿者: triathlete

全体的には満足していますが、ほとんど役に立たないトリビア的な細切れ記事が多すぎるように思います。もっと内容のある特集記事を多く掲載されることを望みます。

貴重な一冊

投稿日: 2012/05/13 13:49 | 投稿者: syng

日米の政治・経済については、以前にあったフォーサイト程の濃い内容は望めませんが、クーリエは全世界の様々な情報が散りばめられており、大半の人にはこちらの方が得られる物が多いだろうと思います。気楽に読めるのもGood!

時代を読み解く雑誌

投稿日: 2012/05/05 21:26 | 投稿者: ゆう

毎号 同じテーマの特集はなく、マンネリ化する事がない質の高い雑誌です。

新着記事

成功する人に共通する「才能」よりも重要なある「心理的特徴」とは

「成功の大部分は、成功する方法を知っているという確信から生まれる」とドウェックは言う 科学上の発見にまつわる有名なエピソードと言えば、アイザック・ニュートンが1666年に自宅の庭を歩いている際にリンゴが木から落ちるのを見たという話だろう。リンゴは見えない力に引っ張られるようにまっすぐ地面に落下。このありふれた光景を見てニュートンは、リンゴの落下から月の軌道にいたるすべての事象を説明する「万有引力」の概念に辿りついたとされる。 こ… >>続き COURRiER Japon 2011年10月号

米国 「街の本屋さん」の人気が復活

■ Only for Your Eyes  本誌に載っていない最新ニュースをお届け! ●米国 「街の本屋さん」の人気が復活 出版不況が深刻な米国で、独立系の小規模書店が復活の兆しを見せている。昨年、米国小売書店協会(ABA)に加盟する書店は、前年比で7%増加した。2005年に比べると400店も増えているという。こうした書店は「地域密着型」をキーワードに、近隣の学校や図書館、商店などと組みブッククラブを開催したり、読書感想文を書いた子供に商品… >>続き COURRiER Japon 2011年10月号

中国人はここまで「豊か」になっていた

中国人はここまで「豊か」になっていた 鄧小平の改革開放以来、圧倒的な経済成長を続け、昨年はGDP規模でも日本を追い落とした経済大国・中国。外交やビジネスの場でも日本は「押されっぱなし」の印象が強いが、彼の国の人民ははたしてどのような日常生活を送っているのか。北京や上海の都市部を中心に、現地で暮らす人々の生活から見えてきた〝超大国〝の現実―。1)「エリート・ビジネスマン」篇時代に乗ってチャンスをつかんだ〝成功者〝たちの暮らしとは?この10年、中国経済は奇跡… >>続き COURRiER Japon 2011/07/25発売号 (9月号)

自伝を書くのもロック・ミュージシャンの仕事?

自伝を書くのもロック・ミュージシャンの仕事? ■ from Editor in Chief皆様、こんばんは。台風一過でちょっと涼しくなりましたが、また暑い夏が再開しそうですね。室内で熱中症にかかる方も多いようです。体調にはくれぐれもお気を付けください。 さて、次号のクーリエでは「中国のいま」を特集しました。昨年にGDPで日本を抜き去り、世界第2位の経済大国となった中国。今後、日本にとってますます重要な国になることは間違いないでしょう。尖閣諸島問題に端的に表れている中国の… >>続き

中国 犬にも「一人っ子政策」

■ from Editor in Chief ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 皆様、こんばんは。 梅雨で蒸し暑い日が続いています。でも、それ以上にすっきりしないのが日本の政治ですね。東日本大震災からの復興という最優先課題がありながら、政争を繰り返す政治家たちに呆れてしまったのは私だけではないと思います。今、いちばん日本に必要とされているのは、強力なリーダーシップではないでしょうか。 次号のクーリエ・ジャ… >>続き COURRiER Japon 8月号(81) 2011/06/25

新着編集部ブログ

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CourrierJapon: ブログを更新しました。ヨーロッパ班のスタッフが書いた「フランス映画祭の季節です!」 http://t.co/sqI7k6pi #CJP >>続き

NEW フランス映画祭の季節です!

フランス映画祭の季節です! シネマ担当のFです。今年もフランス映画祭の季節がやってきました。今年は、上映作品のほとんどが日本での配給が決まっているため、「この機会を逃すと二度と観られない!」ということはなさそう。ですが、鑑賞後に作り手の声を直に聞けるのは、やはり映画祭でしかできない体験。若手女性監督たちを中心に、今年も監督、俳優たちが多数来日するようです。個人的に猛プッシュしたいのは、ヴァレリー・ドンゼッリ監督の『わたしたちの宣戦布告』。『わ… >>続き

NEW CourrierJapon: ドイツのバ...

CourrierJapon: ドイツのバンベルク郊外にある「欧州最大の楽器店」を、「ドイチェ・ヴェレ」が動画で紹介しています。 http://t.co/A2kgNFnI #CJP >>続き

NEW CourrierJapon: 米「アトラ...

CourrierJapon: 米「アトランティック」誌の写真ブログが、「現実らしくない現実の写真」を38点紹介しています。 http://t.co/CU8oxeV2 #CJP >>続き

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CourrierJapon: 「米国人のツイッターの利用状況」に関するピュー・リサーチ・センターの調査を、こちらで読むことができます。 http://t.co/jrHbHr7n #CJP >>続き