ECOMO

新着レビュー

お勉強にぴったり

投稿日: 2009/12/19 00:05 | 投稿者: spec-B

子供が小さいので、雑誌を読んでいるとぐちゃぐちゃにされてゆっくりお勉強も出来ないので、デジタル雑誌は重宝します。しかも、自分の知りたかった情報が満載。

車好きのためのカーエコ雑誌

投稿日: 2008/08/28 18:46 | 投稿者: シャクレーヌ

車が好きで、でもエコにも関心があるから内心複雑で、とそんな人達の車への愛情を、落ち着きのある感じで後押ししてくれる印象を受けます。 創刊号は、各社の主力車の横断的な環境性能比較評価にはじまり、技術的な知識も載っているので、各社のものづくりを垣間見ることもできる。 次刊を期待していますが、いまだ発刊されていないようです。

新着記事

捨てる前にちょっと待て!!食材だってリサイクル

捨てる前にちょっと待て!!食材だってリサイクル 写真を整理していて見付けた、1 枚の絵を見てふと考えた。 供給と摂取エネルギーの差から算出すると、日本の食糧は25%が廃棄されているという。 昔は普通に食べていた食材、工夫次第で食べられるもの、日本の食文化は捨てるという行為に抵抗力が薄らいでしまった。 食べられるものはとことん食べる、食の原点を考え直そう。工夫次第で食材に捨てる素材を活用! 昭和39年、千葉県稲毛にある民家には、遠近境目のないおおらかな庭が… >>続き ECOMO Vol.2

海外メーカーのエコカー最前線

海外メーカーのエコカー最前線 The ecofriendly car frontof Overseas manufacturer  海外の自動車メーカーでもエコカーの開発が加熱してきている。 アメリカと欧州では対照的な開発アプローチでまったくといって方向性が違う。 今回は海外のモーターショーに出展されたモデルでその違いを比較していこうと思う。絶対販売量重視の開発戦略 米欧での市場性の違い明確 ディーゼル車、CO2規制など、日本での一般的なイメージとして、エコカーといえばヨーロッパが思い浮かぶ。 確かに、ダイ… >>続き ECOMO Vol.1

DJ SASAが提案する“心を豊かにする音楽との触れ合い方”

DJ SASAが提案する“心を豊かにする音楽との触れ合い方” 様々な分野で活躍 DJ を友人と始めたのが18年前。ずいぶん前ですねぇ。最初は膨大なレコードを購入して、好きな曲を回す活動のみだったんですが、現在はその選曲センスを有効活用するべく、CD企画制作をメインに活動しています。並行していろんなバンドでキーボードを弾いたり、新人発掘をしたり、イベント企画などをしています。詳しい活動内容についてはプロフィールにある私の公式サイトで……。得意ジャンルは“南国系音楽”全般です。日本だと沖縄や奄美… >>続き ECOMO Vol.1

総括・愛の『エコカー』国産メーカー批評

総括・愛の『エコカー』国産メーカー批評 できること、継続できることをすべし!「エコを意識するならクルマの使い方にメリハリを」〜森山みずほ〜 「クルマが好きだからこそ自分のできる範囲内でエコをやればいい」〜国沢光宏〜1モデル10歩の進歩より他数モデルの1〜2歩が効果的●国産メーカーのエコモデルに乗っていただいた中で、各メーカーのエコに対する取り組みや、エコへの実績についてどう感じていますか?国沢 現在、国産メーカーは世界のトップクラスに位置していると思います。中でもトヨタは燃費に関… >>続き ECOMO Vol.1

ミシュランの環境への取り組み

ミシュランの環境への取り組み ミシュラン兄弟によって1889年に設立された、ミシュランマン(ビバンダム)のマスコットでも知られるミシュラン。 早い段階から地球環境のことを考え、長年に渡るタイヤの研究開発を行ない、環境への対策にも積極的なミシュランの理念に迫ってみた。配合剤であるシリカと転がり抵抗の関係を研究 ミシュランが分かりやすい形として省エネを謳ったタイヤを発表したのは1992年グリーンXタイヤである。 90年代に入ると、石油の枯渇ということが言われるようになっていた。 も… >>続き ECOMO Vol.2