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the RVパーツショー 2011 in 群馬

the RVパーツショー 2011 in 群馬 興味シンシン度満点 2ドアロングにV6ガソリンロープライスが魅力のトゥルーピー 毎年恒例、群馬トヨタ・RVパークが主催する「RVパーツショー2001 in 群馬」が7月22日(金)~24日(日)の3日間にわたって開催された。すでにひと月過去の話題ではあるが、その内容はとても濃い。お気に入りのパーツをジックリ選ぶためにも、キチンと振り返っておきたい。 主役はFJクルーザー外装 カスタムが百花繚乱 RVパーツショーと言えば、話題のパーツが特別価格で販売される場。このショーのために新し… >>続き ランドクルーザーマガジン VOL.156

極上のレクサスを駆る

極上のレクサスを駆る さらなる上質感を目指すワイルド&ゴージャス「ゴールドマンクルーズ」は、昨年の東京オートサロンで発表された、ランクル&レクサスLXを対象としたプレミアムSUVブランド。 ホイールメーカーのクリムソンとカスタムパーツメーカーのダムドのコラボレーションによって誕生した、ワイルドかつゴージャスなスタイリングが強烈な個性を主張するエキサイティングなブランドだ。 このLX570も、そこに佇んでいるだけで強烈な存在感を放っており、ただ豪華なだけの高級カスタムSUVとは明らかに一線を画している。 ネーミン… >>続き ランドクルーザーマガジン VOL.149

匠の技ランドクルーザー80

匠の技ランドクルーザー80 究極のオフロードカーとして今なお高い人気を誇るランドクルーザー80。それは数々のデモカーが未だに生み出されるだけではなくパーツも精力的にリリースされる現状がそう物語っている。ここでは、さらにランドクルーザー80を進化させる匠の技を紹介しよう。LC100の心臓と過給機チューンを行うこのランクル80デモカーはRVファクトリーの手によるもの。RVファクトリーと言えば、エンジンスワップなど玄人も唸るようなチューニングを得意としているトータルチューニングショップだ。代表である石塚氏はランクルに魅せ… >>続き ランドクルーザーマガジン Vol.124

「機能美」を求めた200の新しいスタイル

「機能美」を求めた200の新しいスタイル 機能と美を両立することがラジップスタイルの本質 4WD全般、とくにランドクルーザーのカスタマイズを得意としているラジップ。オリジナルブランド『Truth」では、ブレーキシステムやスープアップなど機能性を追求したハイパフォーマンスなパーツをリリースしてきた。とりわけランクル80系に対しての思い入れが深い、ラジップの加藤氏。エンジンチューニングにのめり込み、タービンブローを何度か経験。これだけやったらクルマが壊れる、という限界を知った。そういう経験をフィードバックして生まれたのが… >>続き ランドクルーザーマガジン Vol.124

注目の24インチ大口径ホイールが登場

注目の24インチ大口径ホイールが登場 ラグジュアリーホイールの代表格と言えるLowenhart。 09モデルとして今年11月にアメリカ・ラスベガスで開催されたSEMAショーで最大径の24インチを初公開! そして年明け早々に行われる09東京オートサロンにて20インチの初公開を予定しているのだ。 そんな目が離せない注目ブランドのLowenhartだが、今回は08SEMAショーで登場したLowenhart LG1 BARLETTを紹介しよう。ランドクルーザーとの20年以上の長い歴史 ランドクルーザーのラグジュアリーシーンをリードしてきたレーベン・ハート。 ランドクルーザ… >>続き ランドクルーザーマガジン Vol.124

高速道路が1000円に!?

高速道路が1000円に!? 「ETC利用車に限って高速道路料金が大幅値下げ! 休日は上限1,000円で乗り放題!」 と、何かと暗いこのご時世を払拭するような明るい話題なのだが、ちょっと待った! 我々ランクルオーナーは、1つ確認することがある。 この内容、実は普通乗用車以下の話・・・。 そう、1ナンバーの中型車はいくらETCを装着していても、割引の恩恵を受けることができないのだ。 「だったら、3ナンバーにしたいのに・・・」。 そんな1ナンバーオーナーの希望を叶… >>続き ランドクルーザーマガジン Vol.126

こんなご時世だからこそ・・・

こんなご時世だからこそ・・・ ワタシのここ最近の口癖は「こんなご時世だからこそ・・・。」。 そのあとには、いろいろな内容が続くことになるのですが、例えば、「こんなご時世だからこそ、ゆっくりしましょう」とか、「こんなご時世だからこそ、原点に戻りましょう」とか。 この「こんな時代だからこそ」というのは、不況の現状を意味しているわけですが、TVや新聞、インターネットから、不況の話題を聞かない日はありません。 少しは明るい話題でもないのかな?と思… >>続き ランドクルーザーマガジン Vol.126

災害救助の最前線を担うKING OF 4WD

災害救助の最前線を担うKING OF 4WD ランドクルーザー200 のカスタマイズはオンロード中心で推移しているが、決してオフロード性能がなおざりになっているわけではない。 そのことを証明する車両を紹介しよう。それは災害救助という極限の場で活躍することを目的とした熊本県警察機動隊のランドクルーザー200 である。水害の被害が多い熊本災害時に活躍するクルマを これから冬本番を迎え、全国で4WDが活躍する季節・・・。 と、雪=4WDのイメージがあるかもしれないが、4WD、いやランドクルーザーが持つ… >>続き ランドクルーザーマガジン Vol.124

FJクルーザーオーナー大集合!08忘年オフ開催

FJクルーザーオーナー大集合!08忘年オフ開催 編集部にもデモカーがあるFJクルーザー。国内未発売のため、なかなか情報が少ないのだが、逆にオーナー同士の交流は盛ん。そこで、今年最後を締めくくるオフ会が開催、13台のFJクルーザーが集まったのだった。稀少なFJクルーザーがズラリ並んだ姿は圧巻!国内未発売のため、すべて逆輸入車というカタチになるFJクルーザーだが、国内でもオーナーが増えてきつつある。今年に入って各地でオフ会も開かれるようになり、顔見知りのオーナーも。ということで、12月13日(土)〜14… >>続き ランドクルーザーマガジン Vol.124

自分のスペースそれがランドクルーザー〜BeCrazy

自分のスペースそれがランドクルーザー〜BeCrazy 「ただの移動手段」には決して成り得ないクルマ…それがランクル。時代が移ろうとも決して変わらず、ある時は旅の相棒として。ある時は人と人を繋ぐ架け橋として常にそこに佇む。そんなランクルの魅力に取りつかれたものたちの「ランクル人生」がここにある。ランドクルーザーとの出会いは、人それぞれ。もし翌週に雪国へ出張がなかったら…。ランドクルーザーだけにはこだわらず、いろいろなクルマに乗り継いだが、結局最初のランクルを思い出した。行き着くところは… >>続き ランドクルーザーマガジン Vol.124

PROJECT 78 PRADOLAND CRUISER MAGAZINE STAFF CAR

PROJECT 78 PRADOLAND CRUISER MAGAZINE STAFF CAR 編集部デモカーに78プラドが登場!先月号で告知したように、編集部に新しいデモカーがやってきた。その車種は78プラド。1996年に生産終了したモデルだが、今また中古車市場で人気だという。その78プラドを編集部流に楽しみたいと考えている。デリカ時代に憧れたランクルのあるモデルとは読者のみなさんの多くはランドクルーザーのオーナーだろうが、ではその車に決めた理由は何?性能?カタチ?憧れ?ランドクルーザーにも様々なモデルがあり、新車だけではなく中古車も考え… >>続き ランドクルーザーマガジン Vol.124

エアロパーツという造形を感じさせない絶妙なマッチング

エアロパーツという造形を感じさせない絶妙なマッチング 今回紹介するランドクルーザー200に限らず、国内外のあらゆる4WD/SUVのカスタムを手掛けてきたロードハウス。そのクルマが持つ個性、そして時代に合わせてプロデュースするセンスにファンは多い。国内最高峰のSUVを、ロードハウスはどのように料理したのであろうか。その手法は計算されつくしたシンプルさだった。今までの経験値が完成度を高めるロードハウス越谷店は『シンプルでさりげないノーマル仕様』をコンセプトに、ユーザーの要望するスタイルからベストなカスタムを提案するショップだ。流行を… >>続き ランドクルーザーマガジン Vol.124

ランドクルーザー南米大陸見聞録

ランドクルーザー南米大陸見聞録 物騒と思った南米大陸は人と自然が共存する大地 南米に出発する数日前、旧友とお茶をした。彼はコーヒーカップを口元に「何で南米に行くの? テロとかヤバイんじゃない」と眉を曇らせた。 そう言われると1982年のフォークランド紛争(イギリスとアルゼンチンがフォークランド諸島の領有権を主張して戦争、イギリスが勝利する)以来、91年ペルーのテロ集団センデソ・ルミノソによる邦人農業技術者3名射殺。コロンビア南部で日本の自動車関連企業役員が遺体で発見された事件は… >>続き ランドクルーザーマガジン Vol.124

LEXUSの魅力…

LEXUSの魅力… 日本にはないレクサス…だからこそ感じる魅力 レクサスはすでに日本市場でもチャンネル展開されているトヨタのプレミアムブランド。トヨタの表記は一切使わず、販売チャンネルもきっちり差別化するなど、独立したブランド構築を徹底化している。 もともと北米でスタートし、欧州にも展開を広げたレクサスは、「トヨタ=大衆車」という強いイメージからの脱却を図り、海外プレミアムブランド車と対等に渡り合うことを狙ったもの。 ブランドイメージが重要な北米市場では、日産がインフィニティ、ホン… >>続き ランドクルーザーマガジン Vol.124