アートに関する情報満載!22冊分でもう1冊、年間23冊がお手もとに。

BRUTUS

新着レビュー

気持ちいい深さ

投稿日: 2012/05/17 10:30 | 投稿者: mochin

気になるタイトルのときに表紙買いしています。内容は信用しているので。BRUTUSがお気に入りなのは、記事の深度(深さ)。マニアックすぎず、気になるところは満たしてくれる。専門的な雑誌や書籍を手に取る前段の気持ちをうまく切り取ってくれているんだと思います。Love BRUTUS!!

今年こそ筋肉を!

投稿日: 2012/04/16 19:46 | 投稿者: グラディまま

お店で定期購読をしているのですが、フィットネスやシェイプ、筋肉アップの特集は別に購入、読みながらふむふむとさあ実行に移そうと努力するも常に討ち死に!健康に趣味に幅ひろくお付き合いいただいています。

BRUTUS(ブルータス)

投稿日: 2012/03/04 14:13 | 投稿者: ふじもん

毎回、いろんなテーマで、変わるのですが、それが、いつもツボにはまる方々たちのレビューとともに展開されます。サブカル好きな方もはまる雑誌だと思います。リラックス亡き今、この雑誌があることがすごくうれしい。

自由

投稿日: 2012/02/18 21:59 | 投稿者: ショウ

この雑誌は、ファッション、グルメという固定したジャンルがなく、多様なテーマとことん追求する。今回のシェアハウスは、また新たな生活のスタイルを詳しく伝えており、参考になりました。

いろいろ

投稿日: 2011/12/19 20:03 | 投稿者: kera

毎回いろいろなテーマで、見ていて楽しい。

新着記事

田面船 たのもぶね

田面船 たのもぶね 広島県の尾瀬に伝わる、ひしゃくや神棚作りで余った端材を使って創られる「田面船」。”田面”とは”田の実り”のことで、旧暦の8月1日に豊作を祈って行われる「八朔」の端午の節句の日に、初節句を迎える男児がいる家へ贈られました。北国から鰊やこんぶを運んできた船をモデルに作られたといわれており、船腹には鶴や鯛などの縁起の良い模様が描かれています。 男児がまだ寝ている乳児の時期は、天井に吊るし… >>続き BRUTUS No.707

一文人形

一文人形 大分県大分市上八幡にある祚原八幡合にて9月14〜20日に行われる仲秋祭、門前には、江戸時代に。"西日石の3大市″にも数えられた「浜の市と呼ばれる市が立ちます。今回ご紹介する「一文人形」は、この浜の市名初としてそされる首人形です。 もともとは、人形作りが本職ではない農民や漁氏たちが、市で売るために即席で作ったもの。一文で買うことができる手軽なお土産として親しまれ、貧しい人たちは寄付の代わりに八幡宮… >>続き

関連記事

「BRUTUS(ブルータス)」西田善太編集長―オモシロイ特集をつくるには、少人数で勘で決めるのが効きます―

「BRUTUS(ブルータス)」西田善太編集長―オモシロイ特集をつくるには、少人数で勘で決めるのが効きます― <編集長プロフィール>にしだぜんた1963年生まれ。早稲田大学卒業。博報堂のコピーライター職を経て、1991年マガジンハウス入社。Casa BRUTUS副編集長を経て、2007年3月よりBRUTUS副編集長、2007年12月よりBRUTUS編集長。 ―第2回雑誌大賞受賞おめでとうございます(2011年4月15日号「今日の糸井重里」)。コピーライターの糸井重里さんに密着取材されて、とても中味の濃い1冊です。     ありがとうございます。今の糸井重… >>続き