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斉藤ジュン
斉藤ジュン 掲載ページについて
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リンネル
2022年12月20日発売 (2023年2月号)
該当の号は取り扱いが終了しました
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= 8点〉斉藤ジュン●斉藤レイ〈 3勝 4敗= 6点〉野村がジュンを絞め上げてトップの石川組に追いつく
斉藤ジュン斉藤レイ□●●○○● 6永田裕志安齊勇馬○○●●●● 4土肥こうじ羆嵐□●●▲○○ 6「 2022世界最強タッグ決定リーグ戦」星取り表※ 12月 4日現在▲永田は感情的にジェイクにエルボーを
2022年 12月号 No. 1337 86発行人小田保彦編集長西川直子編集山崎太資岩田敦子 AD鈴木一誌デザイン鈴木一誌デザイン矢島風語伊藤美香作品企画斉藤尚己倉地孝彦高木拓哉発行企業組合建築
戦線離脱。孤立無援となった石川に斉藤兄弟が集中砲火を浴びせまくって、大巨獣コンビは 5試合目にしてリーグ戦初黒星を喫した。一方で、巨漢相手に一歩も引かぬ真っ向勝負をやってのけた斉藤ジュン&レイの闘いぶり
宮原健斗野村卓矢諏訪魔 KONOジェイク・リー青柳優馬石川修司サイラス斉藤ジュン斉藤レイ永田裕志安齊勇馬土肥こうじ羆嵐▲160キロオーバーのサイラスを担ぎ上げた羆嵐。これには石川も「たいしたヤツですよ」▲サイラスの羆嵐への恨みが爆発。 W- 1時代に負けたことをいまも忘れていなかった芦野組宮原組諏訪魔組ジェイク組石川組斉藤兄弟永田組土肥組得点 1 1・ 2 0那須○ 1 1・ 2 3 1 2・ 7 1
&羆嵐はタッグ戦線のトップに躍り出たが、斉藤ジュン&レイは全敗。まだデビュー 5カ月でアルファベット表記ではない、純粋な斉藤兄弟だった。しかし今年は違う。海外遠征を経てブードゥ・マーダーズ入り。体重も
◎ジェイク・リー&青柳優馬 vs石川修司&サイラス◎斉藤ジュン&斉藤レイvs土肥こうじ&羆嵐▶ジュニア公式リーグ戦◎青柳亮生 vs佐藤光留◎大森北斗 vsライジングHAYATO◎田村男児 vs井上凌▶大森
㍍◯混(福島)▲ジュンフカリ▲ダズリングブレイヴ(栗東・安田隆行厩舎、牝、父ロードカナロア、母インダクティ、母の父ハーツクライ)《 11月 12日阪神 5 R=芝 1 6 0 0㍍○混》全兄はマイラ
られたジェイクの怒りはものすごかった。 9・ 18日本武道館に凱旋帰国した斉藤ジュン&レイとリングで正式に対峙するのは今回が初めて。後楽園の怒りをジェイクがどんな形でぶつけたかと言えば、最近よく使う
2022年 11月号 No. 1336 78発行人小田保彦編集長西川直子編集山崎太資岩田敦子 AD鈴木一誌デザイン鈴木一誌デザイン矢島風語伊藤美香作品企画斉藤尚己倉地孝彦高木拓哉発行企業組合建築
受けていて」「みじめだなぁ…。 20年やってこのザマじゃどうしようもねぇよ」とガックリ。ぶち壊された記念試合。すべての元凶は斉藤ジュン&レイ。ブードゥ・マーダーズに加入して初めての大会となった極悪兄弟に