• 雑誌:月刊リベラルタイム
  • 出版社:リベラルタイム出版社
  • 発行間隔:月刊
  • 発売日:毎月3日
  • サイズ:A4変
  • 参考価格:[紙版]880円 [デジタル版]880円
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  • 発売日:毎月3日
  • サイズ:A4変
  • 参考価格:[紙版]880円 [デジタル版]880円

月刊リベラルタイム 2024年6月号 (発売日2024年05月07日)

リベラルタイム出版社
■ 特集 ■□ ■ ■□ ■ □■ □■ □■ □■

「投資家達」の成功列伝

■□ ■ ■□ ■ □■ □ ■□ ■□ □■ □■
新NISA開始により、投資熱が高まっている。将来の資産形成のためにも、投資を始めて...

月刊リベラルタイム 2024年6月号 (発売日2024年05月07日)

リベラルタイム出版社
■ 特集 ■□ ■ ■□ ■ □■ □■ □■ □■

「投資家達」の成功列伝

■□ ■ ■□ ■ □■ □ ■□ ■□ □■ □■
新NISA開始により、投資熱が高まっている。将来の資産形成のためにも、投資を始めて...

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月刊リベラルタイム 2024年6月号 (発売日2024年05月07日) の目次
  • 紙版
  • デジタル版

  • 紙版
  • デジタル版
■ 特集 ■□ ■ ■□ ■ □■ □■ □■ □■

「投資家達」の成功列伝

■□ ■ ■□ ■ □■ □ ■□ ■□ □■ □■
新NISA開始により、投資熱が高まっている。将来の資産形成のためにも、投資を始めていく必要がある。世界的にも、投資によって巨額の利益を得ている投資家は多く、ウォーレン・バフェット氏、ジョージ・ソロス氏、ジム・ロジャーズ氏らは有名だ。巨額の利益を得る彼ら投資家の哲学や手法について、研究しました。


【ジム・ロジャーズ】
高い学識が育んだ相場観でリスクを厭わぬ「逆張り投資」
 岩田 太郎◎在米ジャーナリスト

【ジョン・ポールソン】
データの収集・分析で予見 「サブプライム崩壊」で巨利
 田渕 直也◎ミリタス・フィナンシャル・コンサルティング代表

等、他4項目を収録。

◆◇◆ Interview ◆◇◆
本誌では、3つのインタビューを掲載。巻頭の「TALKING」は、主に大手企業の社長や大臣等に、事業や政策に対する考えを聞くページ。「SPECIAL CONVERSATION」は、時事をテーマに公明党議員と有識者が対談。時事に関するファクトの深掘りや課題解決に向けたビジョンを話し合う。「田代沙織のここが聞きたい」は、いま注目の人にタレントの田代沙織さんが政界幹部や大手企業トップの方々の他、社会的活動をする方々に組織への取り組みや思いについて話を聞くページ。

■TALKING■
松山 一雄◎アサヒビール社長
100年後も愛されるビール会社に!
──────────────────────────────────
「アサヒスーパードライ 生ジョッキ缶」や「アサヒ生ビール(通称マルエフ)」等で売上好調なアサヒビール。商品好調の裏には、同社の松山一雄社長が大きく関わっている。これまで、様々な業界を渡り歩いてきたマーケッターでもある松山社長。消費者である「お客」を中心に置いたマーケティングへの改革に力を入れ、ヒット商品に繋げた。松山社長にビール類事業、アサヒビールの今後について聞いた。


■SPECIAL CONVERSATION■
中野 洋昌◎公明党経済産業部会長/衆院議員 
        ×
加谷 珪一◎経済評論家
「次世代産業」を育てる!
───────────────────────────────────
賃上げの浸透やマイナス金利政策からの転換等、経済再生に向けた正念場に立つ日本。今後、日本が経済成長していく上で欠かせないのがAIやロボット等の「次世代産業」だ。中でも、半導体産業の復活が求められている。半導体はデジタル分野において不可欠な存在であり、世界的にも取り組まれているグリーン分野において大きな力となることだろう。AIやロボット、半導体といった次世代産業を育てるためには何が必要なのか、公明党経済産業部会長の中野洋昌氏と経済評論家の加谷珪一氏が対談した。


■田代沙織のここが聞きたい!■
千本 倖生◎「千本財団」「こどもたちと共に歩む会」代表理事
アジアの若者と日本の被虐待児を支援
───────────────────────────────────
日本の大学進学を目指すアジア諸国の若者を支援する「千本財団」、虐待を受け心に傷を負った子ども達を支援する「こどもたちと共に歩む会」、2つの財団を運営する千本倖生代表理事。稲森和夫氏と共にKDDIを創業したことで知られる千本氏、自身の経験をもとに行っている奨学金制度による留学支援への思いや、罪のない被虐待児の心の傷について話を聞きました。

■◇■ CONFIDENTIAL ■◇■
「CONFIDENTIAL」では、主に政治・経済に関するホットなニュースを取り扱う。政治・経済の現状から見える様々な課題を分析しています。

「衆院補選」から逃げた「小池都知事」の代償は大きいのか、小さいのか
「機能性表示制度」には利点! 規制強化は不要

等、他10項目を収録。

◆◇◆ 連載 ◆◇◆
ジャーナリストの田原総一朗氏による「THIS MONTH」、月刊『Hanada』編集長の花田紀凱氏の「血風取材日記」、さらにジャーナリスト・毎日新聞客員編集委員の「与良正男の『政治のツボ』」を掲載、その他にも「球界『黄金時代』譚」「『名門高校』の人脈と出世」等、幅広いジャンルを連載。ぜひご一読ください。
■ 特集 ■□ ■ ■□ ■ □■ □■ □■ □■

「投資家達」の成功列伝

■□ ■ ■□ ■ □■ □ ■□ ■□ □■ □■
新NISA開始により、投資熱が高まっている。将来の資産形成のためにも、投資を始めていく必要がある。世界的にも、投資によって巨額の利益を得ている投資家は多く、ウォーレン・バフェット氏、ジョージ・ソロス氏、ジム・ロジャーズ氏らは有名だ。巨額の利益を得る彼ら投資家の哲学や手法について、研究しました。


【ジム・ロジャーズ】
高い学識が育んだ相場観でリスクを厭わぬ「逆張り投資」
 岩田 太郎◎在米ジャーナリスト

【ジョン・ポールソン】
データの収集・分析で予見 「サブプライム崩壊」で巨利
 田渕 直也◎ミリタス・フィナンシャル・コンサルティング代表

等、他4項目を収録。

◆◇◆ Interview ◆◇◆
本誌では、3つのインタビューを掲載。巻頭の「TALKING」は、主に大手企業の社長や大臣等に、事業や政策に対する考えを聞くページ。「SPECIAL CONVERSATION」は、時事をテーマに公明党議員と有識者が対談。時事に関するファクトの深掘りや課題解決に向けたビジョンを話し合う。「田代沙織のここが聞きたい」は、いま注目の人にタレントの田代沙織さんが政界幹部や大手企業トップの方々の他、社会的活動をする方々に組織への取り組みや思いについて話を聞くページ。

■TALKING■
松山 一雄◎アサヒビール社長
100年後も愛されるビール会社に!
──────────────────────────────────
「アサヒスーパードライ 生ジョッキ缶」や「アサヒ生ビール(通称マルエフ)」等で売上好調なアサヒビール。商品好調の裏には、同社の松山一雄社長が大きく関わっている。これまで、様々な業界を渡り歩いてきたマーケッターでもある松山社長。消費者である「お客」を中心に置いたマーケティングへの改革に力を入れ、ヒット商品に繋げた。松山社長にビール類事業、アサヒビールの今後について聞いた。


■SPECIAL CONVERSATION■
中野 洋昌◎公明党経済産業部会長/衆院議員 
        ×
加谷 珪一◎経済評論家
「次世代産業」を育てる!
───────────────────────────────────
賃上げの浸透やマイナス金利政策からの転換等、経済再生に向けた正念場に立つ日本。今後、日本が経済成長していく上で欠かせないのがAIやロボット等の「次世代産業」だ。中でも、半導体産業の復活が求められている。半導体はデジタル分野において不可欠な存在であり、世界的にも取り組まれているグリーン分野において大きな力となることだろう。AIやロボット、半導体といった次世代産業を育てるためには何が必要なのか、公明党経済産業部会長の中野洋昌氏と経済評論家の加谷珪一氏が対談した。


■田代沙織のここが聞きたい!■
千本 倖生◎「千本財団」「こどもたちと共に歩む会」代表理事
アジアの若者と日本の被虐待児を支援
───────────────────────────────────
日本の大学進学を目指すアジア諸国の若者を支援する「千本財団」、虐待を受け心に傷を負った子ども達を支援する「こどもたちと共に歩む会」、2つの財団を運営する千本倖生代表理事。稲森和夫氏と共にKDDIを創業したことで知られる千本氏、自身の経験をもとに行っている奨学金制度による留学支援への思いや、罪のない被虐待児の心の傷について話を聞きました。

■◇■ CONFIDENTIAL ■◇■
「CONFIDENTIAL」では、主に政治・経済に関するホットなニュースを取り扱う。政治・経済の現状から見える様々な課題を分析しています。

「衆院補選」から逃げた「小池都知事」の代償は大きいのか、小さいのか
「機能性表示制度」には利点! 規制強化は不要

等、他10項目を収録。

◆◇◆ 連載 ◆◇◆
ジャーナリストの田原総一朗氏による「THIS MONTH」、月刊『Hanada』編集長の花田紀凱氏の「血風取材日記」、さらにジャーナリスト・毎日新聞客員編集委員の「与良正男の『政治のツボ』」を掲載、その他にも「球界『黄金時代』譚」「『名門高校』の人脈と出世」等、幅広いジャンルを連載。ぜひご一読ください。

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毎号の特集は読者の疑問からスタートします。あなたの知りたい、聞きたいテーマを 編集部が徹底取材。あらゆるジャンルの真相を明らかにします。加えて、豪華な連載 執筆陣も多角度から情報分析。ジャーナリスト・田原総一朗の「THIS MONTH」、『月刊Hanada』編集長・花田紀凱の「血風取材日記」、『文藝春秋』元編集長・堤堯の「永田町仄聞録」、 江波戸哲夫の「気になる一冊」等、注目のジャーナリスト、作家、評論家を総動員。 独自の情報分析を展開。あなたにさまざまな視点や情報を提供します。さらに、豊富 な情報ルートを駆使して、企業情報から永田町、霞ヶ関の情報を解析。マネジメント から企業情報までを網羅したまったく新しいタイプのビジネス情報誌「リベラルタイ ム」は、あなたのニーズに的確にお答えします。

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