SIGHT(サイト) 発売日・バックナンバー

全51件中 31 〜 45 件を表示
817円
★役人首相には何も変えられない/年金・薬害・行革・外交…全部駄目!を検証する

●田中秀征 何も変えない官僚首相は一体、どこが駄目なのか

●予算 江田憲司 現政権の駄目さを予算総チェックから浮き彫りに

●年金 岩瀬達哉 福田政権が「年金問題」に向き合えない理由

●政VS官 加藤創太 パンドラの箱=「官僚制度」に役人首相はどうメスを入れるのか

●行革 北沢栄 進まない行政改革―その頓挫と挫折の経緯

●薬害 上杉隆 薬害肝炎問題は終わっていない!甘い危機管理の実態

●外交 藤原帰一 変わりゆく世界情勢において、福田政権の“お役人外交”は舵取りをできるのか

●内田 樹 「クレーマー大国・日本」はここが駄目!


■特集「作家は語る」

インタヴュー 松浦理英子

「純文学は本当は面白いんです」--7年ぶりに長編『犬身』を発表した氏が語る作家であることの“必然”


豪華連載陣

北野武・吉本隆明・いしいひさいち・中沢新一・東浩紀・いがらしみきお・酒井啓子・長田弘・ ピーター・バラカン・泉麻人


817円
★政界再編! 参院・与野党逆転で政治が面白くなる

●対談 加藤紘一×藤原帰一
「世界は政界再編を待ってくれない」

●対談 枝野幸男×後藤田正純
「大連立」「小沢辞任騒動」「新党結成!?」……次世代のホープにぶつけた「10の質問」

●御厨貴 政界再編の羅針盤と国政の可能性

●上杉隆 「永田町劇場」、その迷走ドキュメント

●魚住昭 国家・官僚・メディア--政治を本当に面白くするには?

■特集
与野党逆転で国会は本当に政治のリアルと向き合ったのか?
――「テロ特措法問題」と「集団自決・教科書検定問題」が置き去りにした現実

・中村哲 アフガンの現実を誰よりも知る氏が語る「欧米の欺瞞」と「国際協調の真の意味」

・吉川嘉勝 現地・沖縄で自決場からの生存者に聞く「教科書検定問題」のリアル

★「今年も怖い! ブック・オブ・ザ・イヤー‘07」
――最強の書評陣が贈る日本一シビアな「激論」ブックガイド

文芸・評論編 高橋源一郎×斎藤美奈子

エンタメ編 北上次郎×大森望

ベストセラー解読「万巻一読」特別編 小田嶋隆


豪華連載陣

北野武・吉本隆明・いしいひさいち・中沢新一・東浩紀・いがらしみきお

酒井啓子・長田弘・松苗あけみ・ピーター・バラカン・泉麻人
817円
★総力特集
有権者動く! この流れを止めるな!

●田中秀征 「本当の変革期はこれからだ」
参院選は日本政治をどう審判し、どう方向づけたのか? 55年体制を断ち政変の激流を生きた氏が語る「変動のその先」

●加藤紘一 「わたしが自民党なんです」
なぜ安倍自民党は拒否されたのか?あらたな「保守」の構築へ向け、「強いリベラル」を掲げる氏がいま本当に考えていることとは?

●菅直人 「まだ民主党に任せるという明確な意志ではない」
民主党の勝利は本物なのか?いよいよ訪れた最大のチャンスを前に、託された民意と担うべき責任を激白する

●内田樹 小泉・安倍政治は何を失ったのか?――加速化する「政治の単純化」に向けるNO

●佐高信 あの一票の意味を問う――参院選で国民は何に怒ったのか?

●佐藤優 官僚・国家・日本 その重層構造を斬る――そのシステムを知り尽くす氏が語る内実

●小野善康 自民・民主、その経済政策を検証する――政治における経済とは何か?

●藤原帰一 いまこそ日本外交を総点検する――戦後レジームはいかに正しかったのか?


★特集 「作家は語る」
カズオ・イシグロ 傑作『わたしは離さない』はいかにして生まれたのか
高村薫 近代から現代まで、歴史を語り始めた高村薫に訊く


■連載
インタヴュー 北野武 「仕事」を語る
社会マンガ いしいひさいち 「ガラクタの世紀」
インタヴュー 吉本隆明 自作を語る 『悲劇の解読』
社会時評 高橋源一郎 「世界の中心でなんか、叫ぶ」
新しい宗教観 中沢新一 「縄文時代の仏教」
社会時評 東浩紀 「東浩紀ジャーナル」
国際政治 酒井啓子 目からウロコの中東の常識・非常識「中東ABC」
エッセイ 斎藤美奈子 大人のための教科書ガイド「教科書が教えない国語」
エッセイ 長田弘 「うたと詩の記憶」
エッセイ 柳原和子 「消えゆきし人、あるいは故郷への挽歌」
書評対談 北上次郎×大森望 「読むのが怖い!」
エッセイ 小田嶋隆 ベストセラーを読む――『恋空』『天使がくれたもの』ほか 「万巻一読」
音楽評論 ピーター・バラカン 「ロック名盤おとぎ話」
エッセイ 泉麻人 「青春のJ盤アワー」
マンガ 松苗あけみ 「オヤジのための恋愛講座」
マンガ時評 いがらしみきお 「5秒前の世界」

★SIGHT LINE ベルンハルト・エドマイヤー 『Earthsong』
817円
★坂本龍一×藤原帰一
反戦という知性と勇気
――日本人はなぜ、大声でイラク戦争に反対できなかったのか

●インタヴュー 内田樹
超越的「新」護憲論
――平和ボケの改憲派に告ぐ「今の憲法で何か問題でも?」

●インタヴュー 加藤紘一
政治家の責任
――「私が口を閉ざしてはならない」と決意した理由

●インタヴュー 菅直人
元祖・市民派リベラルが説く 安倍「雰囲気」政権の危うさ

●インタヴュー 枝野幸男
民主党若手が目指す「したたかなリベラル」とは

●インタヴュー 中村哲(ペシャワール会現地代表)
アフガニスタンが教える戦場のリアル「こんな日本では日の丸が泣きます」

●インタヴュー 大芝亮(一橋大学大学院教授)
「自称・現実主義者」を斬る
――「勝てない戦争はやらない。それが現実主義者です」

●対談 高橋源一郎×斎藤美奈子
なぜ、我々は政治を、社会を、日本を批評し続けるのか

●イギリス政府を揺るがした反戦アート
マーク・ウォリンガー 「ステート・ブリテン」

★第2特集
ボブ・マーリィ 「自由への逃亡(エクソダス)」から30年
――77年欧州ツアー同行記で読む
「ジャマイカ反体制ムーヴメントの教祖」の肉声

■SIGHTが誇る「日本最強の連載陣」■
吉本隆明/中沢新一/高橋源一郎/東浩紀

いしいひさいち/北野武/斎藤美奈子/長田弘

柳原和子/酒井啓子/北上次郎×大森望

小田嶋隆/ピーター・バラカン/いがらしみきお

■新連載!
泉麻人「青春のJ盤アワー」
松苗あけみ「オヤジのための恋愛講座」
817円
特集
誰にも聞けない、鬱のリアル

突如、「うつ」になった夫との二人三脚の歩みを描いたベストセラーコミック作者が語る
インタヴュー 細川 貂々×望月昭
その後の『ツレがうつになりまして。」

「うつ」という病、<社会>という不条理
インタヴュー 宮台真司
なぜ僕は「うつ体験」を語るのか

30代以上サラリーマン向け
初めて行く心療内科・精神科ガイド

なぜ、そこに行ったのか、どんな治療だったのか、お勧めの病院は?
体験者が語る「精神科・心療内科」体験談

インタヴュー 野村総一郎(防衛医科大学校教授)
なぜ、薬でうつは治るのか

インタヴュー 大野裕(慶應義塾大学教授)
認知のゆがみに気付いてうつを治す
「認知療法」入門

インタヴュー 岩波明(埼玉医科大学助教授)
世間に蔓延する心の病の“虚実”とは

地方自治体のうつ病対策最前線
働き盛りのうつを救え!

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特集
「イラクから世界は壊れるのか」
<特別対談>
酒井啓子(東京外国語大学大学院教授)×藤原帰一(東京大学大学院教授)

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特集
アメリカは『硫黄島からの手紙』をどう観たか
インタヴュー クリント・イーストウッド
現地レポート 小西未来

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SIGHTが誇る「日本一の連載陣」

新連載! いしいひさいち 「ガラクタの世紀」

インタヴュー 北野武 才能を語る

インタヴュー 吉本隆明 自作を語る 「心的現象論」

宗教と人間 中沢新一 「縄文時代の仏教」

社会時評 高橋源一郎 「世界の中心でなんか、叫ぶ」

社会時評 東浩紀 「東浩紀ジャーナル」

エッセイ 斎藤美奈子 「教科書が教えない国語」

漫画時評 いがらしみきお 「5秒前の世界」

エッセイ 柳原和子 「消えゆきし人、あるいは故郷への挽歌」

etc……



817円
そのマニフェストにおいて「任期中の憲法改正を目指す」と明言した安倍晋三首相。突如、我々の前に突きつけられたこの自民党・新憲法草案なるものは、一体何を変えようとし、そしてそこにはどのような思惑が潜んでいるのか。SIGHTは「改憲」か「護憲」か、という狭い二者択一の議論ではなく、そもそも「憲法」が持っている根源的な法としての性格に立ち返ることで、この「自民党・憲法改正案」を隅から隅までチェックし、そして大いにダメ出しをしていきます。

気になる論陣は、

吉本隆明――9条と日本の戦後思想
中村哲――アフガンから見た平和憲法のリアリティ
藤原帰一(東京大学大学院教授)―― 「国際貢献」は本当に憲法問題か?
小林節(慶應義塾大学教授)―― 「護憲派は反省しなさい!」
伊藤真(伊藤塾塾長)――自民党・憲法改正案を「添削」する
小熊英二(慶應義塾大学助教授)――可哀想な日本の保守

と、SIGHTだからこそ実現できた第一級の人選。「何となく改憲」な人も、そして「何となく護憲」な人も、憲法の「何をどう変え、そしてどう変えないか」を考えるための必読の特集です!



●第2特集は、今年もやります!
「ブック・オブ・ザ・イヤー 2006」

<文芸・評論> 高橋源一郎×斎藤美奈子
<エンタメ> 北上次郎×大森望
<コミック> 南信長
<海外書評> ミチコ・カクタニ
<ベストセラー>小田嶋隆

といった書評界最強の評論陣を結集させた大特集。
ほかでは絶対読めない日本一シビアな「激論」ブック・ガイドです!


もちろん豪華連載陣も健在!!
今月からは中沢新一の新連載 「縄文時代の仏教」がスタート!


●北野武 連載インタヴュー
「病気を語る」

●東浩紀 社会時評
「東浩紀ジャーナル」

●いがらしみきお 漫画時評
「5秒前の世界」

●長田弘
「うたと詩の記憶」

●柳原和子
「消えゆきし人、あるいは故郷への挽歌」

●酒井啓子
「中東ABC」

817円
●おかげさまでリニューアルSIGHT第1号は各所からご好評いただきました! この勢いをさらに加速させてお送りする第2号の巻頭特集はズバリ「格差正当化社会と闘う」。最近、「格差社会」をめぐって、「戦後民主主義の悪平等が悪い」「がんばった人が勝つのは当然」といった議論があります。確かに資本主義社会の中で格差が生まれるのはやむを得ないにしても、それを諸手を挙げて認めてしまって機会均等という原則をいちから放棄してしまうのはいかがなものか。
こうした問題意識から今回のSIGHTは、

■格差社会を超えていくために
作家・重松清が格差問題の第一人者、佐藤俊樹(東京大学大学院助教授)に訊くスペシャルインタヴュー

■二世議員に格差是正はできるのか?
インタヴュー:佐高信

■格差は悪なのか――経済学から検証する
対談:小野善康(大阪大学教授)×大竹文雄(大阪大学教授)

■特別寄稿 斎藤貴男「格差正当化イデオロギーを斬る!」

などを通して、この格差「正当化」社会の本質に鋭く切り込みます!

●第二特集は「北朝鮮ミサイル問題」 W杯期間中まさに寝耳に水の勢いで飛び込んできた「北朝鮮テポドン発射」の一報。軍部の暴走か? はたまた金正日の独断なのか? 官邸をはじめ、各メディアが突然の事態に翻弄されました。SIGHTは、国際政治学者の李鍾元(立教大学教授)と藤原帰一(東京大学大学院教授)へのインタヴューを通じて、北朝鮮の真の意図や六カ国協議の行方、そして今、日本に求められる外交政策などをどこまでも冷静に探ります!

前号でも大好評だった最強の連載陣も健在!!

●北野武 連載インタヴュー
「処女作を語る」

●吉本隆明 自作を語る
『花田清輝との論争』

●高橋源一郎 社会時評
「世界の中心でなんか、叫ぶ」

●斎藤美奈子 エッセイ
「教科書が教えない国語」

●東浩紀 社会時評
「東浩紀ジャーナル」

●いがらしみきお 漫画時評
「5秒前の世界」

●長田弘
「うたと詩の記憶」

●柳原和子 エッセイ
「消えゆきし人、あるいは故郷への挽歌」

●酒井啓子 国際政治
「中東ABC」

●その他にも、北上次郎×大森望の書評対談や特集「闘うマドンナ」などなど、今回も珠玉の内容でお届けします
817円
1999年秋、北野武が棺に横たわる衝撃的な写真がカバーを飾るという、これまでにない総合雑誌として登場したSIGHTは、この度新たなステージを目指してより時事・社会問題に焦点を当てた雑誌へとリニューアルしました。

●リニューアル第1弾の表紙巻頭は「小泉靖国参拝で日本は何を失ったか」。
今年9月でその任期を終える小泉内閣。歴代3位の長期政権となったこの5年の中でも、特に議論の的となった「靖国参拝」はこの国にいかなる影響を与え、そして何を失わせたのか。
SIGHTは田中秀征×藤原帰一の対談や自民党きっての良識派・加藤紘一へのインタヴュー、
そして竹島・独島問題の徹底分析などなど生ぬるい論壇誌が決して書かない「靖国問題」の真相に迫ります!

そしてリニューアルSIGHTの肝は、何といっても日本一を自負する最強の連載陣!!

●北野武 連載インタヴュー
「教育を語る」

●吉本隆明 書き下ろし
『言語論要綱――芸としての言語』

●高橋源一郎 社会時評
「世界の中心でなんか、叫ぶ」

●斎藤美奈子 エッセイ
「教科書が教えない国語」

●東浩紀 社会時評
「東浩紀ジャーナル」

●いがらしみきお 漫画時評
「5秒前の世界」

●柳原和子 エッセイ
「消えゆきし人、あるいは故郷への挽歌」

●小野善康
「強者への利益誘導でしかなった小泉構造改革」

●酒井啓子 国際政治
「中東ABC」

などなど、日本を代表する巨匠が語りおろす貴重なインタヴューや珠玉の執筆陣が鋭く切り込む文壇・社会時評、そしてアカデミズムの第一線で活躍する研究者たちの的確かつ斬新な分析を、一度に読めるのは、SIGHTだけ!

●ニールヤングが語る「自由と反骨の半生記」やピーター・バラカンの連載「ロック名盤おとぎ話」など、もちろんロックへの目配りも忘れません!

●その他、北上次郎×大森望の書評対談や勝谷誠彦の新連載「サザン開眼物語」など、
どこまでも濃厚な新生SIGHT第1号です!!
817円
●SIGHT 27号は、毎回大好評をいただいている19XX年特集。第6弾の今回は「1969年」にスポットをあてます。表紙巻頭はレッド・ツェッペリン! この年、『I』と『Ⅱ』というその後のロック・シーンの構造を大きく転換することになる2枚の歴史的作品を発表した彼らは、いかにして「世界最高のロック・バンド」に君臨することになったのか? SIGHTは、その音楽性と戦略性から明らかとなる「ツェッペリン伝説」の真相に肉迫します!!

●1969年8月15日、ジャニス・ジョプリン、スライ&ザ・ファミリーストーン、ジミヘンが歌い、そして奏でた「愛と平和の祭典」ウッドストック。そのユートピアの裏で覆い隠されたカネとドラッグ渦巻く驚愕の事実とは?

●1969年7月に公開されたアメリカン・ニュー・シネマの金字塔『イージー・ライダー』。ハリウッドのスタジオシステムに強烈なアンチテーゼを突きつけた今作で、一躍時代の寵児となったピーター・フォンダが語る“アメリカが失ったもの” 

●1969年12月6日、ローリング・ストーンズが主催し、未曽有の大惨事となった「オルタモントの悲劇」とはいったいなぜ起きたのか?関係者の証言と時代背景の分析から綴る徹底レポート

●その他、全共闘運動の終焉を告げた「東大安田講堂落城」や「解散前夜、1969年のビートルズ」などなど、どこまでもエポック・メイキングなこの1969年という年を多角的に徹底検証します!!

●第2特集は「検証ライブドア事件――本当にホリエモンはそんなに悪いのか」。東京地検の強制捜査、そして社長を含めた4名の逮捕。証券市場のみならず日本中を震撼させたライブドア事件とは一体何であったのか? 「粉飾」「風説の流布」など何かと言葉だけが一人歩きする現状を前に、SIGHTは、佐高信(評論家)、堀田力(元検事)、佐山展生(一橋大学教授)の鼎談を通してこの事件の真相を冷静に分析します!!

●その他、北野武、吉本隆明、藤原帰一など連載陣も充実のSIGHT27号は、3月4日発売です!!

●ロッキング・オン・ジャパン4月増刊号 サイト27号●定価:780円(税込)●雑誌コード09798-04 ●2006年2月28日発売(季刊/3、6、9、12月上旬発売)
817円
●昨年末、全国の書店で完売続出だった「究極のロック・アルバム100枚!」に引き続き、今年のSIGHTは「究極のロック100曲!」を大特集します。ロックがこの世に生まれ半世紀、才能あふれるミュージシャン達の果敢な挑戦により生み出された名曲の数々。今回もアメリカで最も信頼されるロック雑誌『ローリング・ストーン』が、エルビス・コステロやジョニー・ミッチェル、トム・モレロなどの豪華ミュージシャンから有名プロデューサーによる投票で選出した「究極の100曲」を詳細な解説つきで一挙掲載。果たしてビートルズ、ストーンズ、ディランのあの名曲は何位にランキングされているのか? また、日本一有名なイギリス人DJ、ピーター・バラカン×編集長・渋谷陽一による対談形式の上位20曲解説や二コール・キッドマン、マイケル・ムーアなどのお気に入りプレイ・リストを公開する“Celebrity List”など、多角的に「究極の100曲」を検証する豪華企画満載!!まさに永久保存版の大企画、ご期待ください!

●さらに特別企画として「ジョン・レノン追悼25周年」を大特集。ジョンの死の3日前に収録された伝説のインタヴューを始め、オノ・ヨーコ最新インタヴューや松村雄策による渾身の25周忌原稿など、死後四半世紀経過した今もなお、「ロック界最大のイコン」であり続けるジョン・レノンの全貌に迫ります!!

●その他、北野武、吉本隆明、藤原帰一など連載陣も充実のSIGHT26号は、12月3日発売です!!

●ロッキング・オン・ジャパン1月増刊号 サイト26号●定価:780円(税込)●雑誌コード09798-01 ●2005年12月3日(土)発売(季刊/3、6、9、12月上旬発売)



●ロッキング・オンがまったく新しいトラベル誌を提案します。これまでの旅行誌の多くは新しいレジャー・スポットや新しいステイ先を無批判にカタログ的に紹介するものばかりでした。しかし旅を楽しむにはそれなりに予算がかかるし、カタログ情報じゃ全然信用できない! どうせ贅沢をするのなら本当に満足できるものを!そんなトラベル・ユーザーとして至極当然の視点から生まれたのが『SIGHT TRAVEL』です。

●表紙巻頭は「10万円で使えるスイート」。高級ホテルを最高のコスト・パフォーマンスで使いこなすにはやっぱりスイートでなくちゃ。パーク・ハイアット東京からリッツ・カールトン大阪まで、10万円台中心の高性能スイートを編集部が10室、厳選してレポートします。

●第2特集は「一生に一度は行きたい究極の旅20選」。オリエント急行から南アフリカの気球旅行まで、「旅の達人なら生涯に一度は行きたい旅プラン」を徹底調査。息を飲む絶景フォトも満載! これからの人生のトラベル・プランや日常の癒しにお役立て下さい。

●リゾート経営の革命児として各種メディアの注目を一身に集める「星野リゾート」。この星野リゾートが全面的にプロデュースをし、軽井沢にオープンした全く新しい日本旅館「星のや軽井沢」を徹底リポート。代表取締役である星野佳路氏のインタヴューも交え、日本旅館そして日本のリゾート経営の未来に迫ります。

●さらに、クルマ快楽主義者の夢を実現するイギリス発の仰天企画「最高級GT4台乗り較べ、アルプス峠越え」。ジェームス・ボンドかぶれの英国人モーター・ジャーナリストがフェラーリでアルプスを駆け抜ける珍道中は必読!

●その他、ホイチョイ・プロによる「使えるレストラン・ガイド」などなど、充実企画満載・オールカラーのゴージャス雑誌『SIGHT TRAVEL』は9月17日発売予定です!

サイト特別編集SIGHT TRAVEL●定価:880円(税込)


817円
●次号の季刊SIGHTは「究極の映画」を大特集!!「今こそ、私たちが真に観るべき究極の映画とは何なのか?」SIGHTはポピュラーなエンタメ路線からディープなカルトムービーまで、時代・ジャンルを問わず、映画史における全方位をその射程圏内に入れてこの永遠の命題に迫ります!!

●まずは、誰もが知るハリウッド映画を中心にセレクトされた「DVDで観られる映画ベスト50」。『ゴッドファーザー』、『エクソシスト』そして『市民ケーン』など、王道中の王道からセレクトされたこの50選は、映画好きならずとも一度は観ておきたいマスト・ムービーのオンパレード!

●さらに、タランティーノやジャームッシュなど「有名監督が選ぶ10本」や米『ローリング・ストーン誌』の名物映画ライター、ピーター・トラヴァースが選ぶ100本、そして「映画の死に様ベスト10」「青春学園映画の14のお約束事」など、マニアを思わずニヤリとさせるトリビア・テキストも満載!

●第2特集は「戦後補償――日本とドイツを比較する」。靖国問題をその火種として再び泥沼の状態に陥ろうとしている日韓、日中関係。本質的な議論がなされないまま、相変わらず「反省した・してない」の応酬が続く中、SIGHTは藤原帰一(東大教授)とミュージシャン、坂本龍一の対談を通じて、その問題の根幹である日本の「戦後補償」を冷静かつロジカルに徹底検証します

●その他、北野武、吉本隆明など連載陣も充実のSIGHT25号は、9月3日発売です!!

●ロッキング・オン・ジャパン10月増刊号 サイト25号●定価:780円(税込)●雑誌コード09798-10 ●2005年9月3日発売
817円
■第一特集/季刊SIGHT24号は、毎回大好評の19XX年特集。第5弾の今回は「1975年」にスポットをあてます。表紙巻頭はブルース・スプリングスティーン! 1975年に発表されロック史に永遠にその名が刻まれるマスターピース、『明日なき暴走』はいかにして生まれたのか? スプリングスティーンがメインストリームへと躍り出るまさに前夜、新たなヒーローの誕生を予見した歴史的インタヴューとともにどこよりも深くその奇跡の全貌に迫ります。
さらに、『ヤング・アメリカン』で全米を制覇したデヴィッド・ボウイ、『ボヘミアン・ラプソディ』で大英帝国を席巻したクイーン、そして、生涯のライバルジョー・フレージャーを倒し、世界の頂点に君臨したモハメド・アリなど、その後の時代を切り開く英雄達の足跡に珠玉のインタヴューと渾身のテキストで迫ります。

■第二特集 「反日を検証する」
なぜ今これほど大規模な反日デモが中国、韓国で繰り広げられなければならなかったのか? SIGHTは中国現代政治のエキスパート、毛里和子(早稲田大学教授)と「いまもっとも信頼できる」国際政治学者、藤原帰一(東大教授)へのインタヴューを通して感情に流されず、冷静にそしてロジカルにこの一連の現象を徹底検証します。

●その他、北野武、吉本隆明、斎藤美奈子などなど連載陣も充実のSIGHT24号は、6月4日発売です!

ロッキング・オン・ジャパン7月増刊号 サイト24号●定価:780円(税込)●雑誌コード09798-06 ●季刊/3、6、9、12月上旬発売

817円
●季刊SIGHT23号は、究極のマンガ大特集です!! マンガ黎明期の1960年代から現在まで、絶対に読むべきマンガ作品を年代ごとの徹底対談で選出! 夏目房之介×渋谷陽一、村上知彦×高橋源一郎、藤本由香里×山本直樹、南信長×枡野浩一という史上最強のマンガ評論家&マンガ読みが、あの超有名作から知られざる傑作まで的確な分析と面白エピソードで語りつくします! それぞれの時代を語るマンガ作家インタヴューも超充実、伝説の貸本劇画作家・平田弘史から藤子不二雄A、そして江口寿史、安野モヨコという豪華ラインナップ、さらに誰もが知っているあのキャラクターの現在の姿をそれぞれ描いてもらうという大胆企画でお届けします! 2005年のシゲカヨは、ひばりくんは、そしてラーメン大好き小池さんはいったいどんな姿になっているのか!? お楽しみに!!

●第2特集はU2!! 世界的な熱狂を生んだ最新アルバム『ハウ・トゥ・ディスマントル・アン・アトミック・ボム』はいかにして誕生したのか? 90年代のデジタルという名の装飾にまみれた混沌から、ついに戦士として帰還した彼らが再び向き合ったバンドの原点、そしてボノが捧げた亡父への想い。政治とロックを縦横無尽に切り結ぶ世界最大のバンドが起こした奇跡を徹底解明します!

●その他、北野武、吉本隆明、斎藤美奈子など連載陣も充実のSIGHT23号は、3月5日発売です!

ロッキング・オン・ジャパン4月増刊号 サイト23号●定価:780円(税込)●雑誌コード09798-04●季刊/3、6、9、12月上旬発売

817円
ロックがこの世に誕生してすでに半世紀、これまで幾多の危機を乗り越えてその歴史を輝かせてきたのは、文字通り数え切れないほどの才能と挑戦でした! 
2004年を締めくくるSIGHT22号はその歴史に正面から挑み、
最も偉大なロック・アルバムのベスト100を決めてしまう大特集です!! 

アメリカで最も信頼されるロック雑誌『ローリング・ストーン』がベックやレッチリ、ビースティなど豪華ミュージシャンから有名プロデューサー、ジャーナリストまで錚々たる審査員の投票で選出した100枚を一挙掲載、さらに詳細なレヴューに加えて編集長・渋谷陽一の一言コメントやセレブたちの選ぶ「私の10枚」など、ランキングを多角的に楽しむ豪華企画が満載です!! 
ビートルズは、ストーンズは、そしてあなたの愛するアルバムはいったい何位に選ばれているのか? 
まさに永久保存版の大企画、どうぞ楽しみにお待ちください!

●全ビートルズ・ファン必読! 
特別企画、今年世界唯一のポール・マッカートニー超独占インタヴューをSIGHTが入手! 
今だからこそ初めて語る「僕の中のビートルズという名の影」

●第2特集は2005年を予測する特別対談です! 
国際政治の力学を明晰な論理で斬る藤原帰一・東大教授と、国内政治のリアルを知り尽くした
田中秀征・元経済企画庁長官のふたりが再選後のブッシュ政権の動向から日本の置かれた状況の処方箋を
探る

●その他、北野武、吉本隆明、斉藤美奈子など連載陣も充実

SIGHT(サイト)の内容

リベラルに世界を読む! 活字でロックする!
渋谷陽一責任編集、ロックを通過した大人のための総合誌、ついに登場。 現在のテレビ的論壇に飽き足らない、大人のための本格派総合誌『SIGHT』がリニューアルしました。 国際政治、経済、ビジネス、その他社会現象をクールでリアルな視線で読み解きます。 高橋源一郎、斎藤美奈子、北野武、東浩紀、いがらしみきお、北上次郎×大森望、長田弘、柳原和子、藤原帰一、小野善康、酒井啓子、ピーター・バラカン、泉麻人×松苗あけみ、などなど、活字好き、サブカル好きの大人読者をうならせる豪華な連載陣も読み応えたっぷり。

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