ノジュール(nodule)の編集長インタビュー

編集長プロフィール

JTBパブリッシング
「ノジュール」編集長 竹地里加子さん

たけちりかこ 1970年岐阜県生まれ。大学卒業後、JTBに入社、出版事業局(現JTBパブリッシング)に配属となる。『旅』『るるぶじゃぱん』編集部を経て、’06年『ノジュール』の創刊から携わり、’08年4月より現職。趣味はもちろん旅。食べることと買いものも大好き。

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第62回 ノジュール 編集長 竹地里加子さん

リタイア前後の世代にもうひとつの自分を発見してもらいたい

―めずらしい名前の雑誌です。

創刊時にスタッフに配られたノジュール
創刊時にスタッフに配られたノジュール

ええ、「塊」という意味で、堺屋太一さんがネーミングしたといわれる「団塊世代」の語源と言われています。創刊が2006年ですから、その世代の人たちがちょうど定年を迎えるという頃でした。彼らの第2の人生にどういったライフスタイルが提案できるだろうか、といったことがコンセプトになっています。50代後半~60代前半が読者ターゲットです。
創刊号を見るとわかるのですが、最初はいまのように特集主義をとらず、いろんなテーマで、どれが読者に刺さるかを模索しているような感じでした。
「ノジュール」に関わったスタッフには全員こんな塊(ノジュール)が配られたんですが(と、塊を見せる編集長)、この塊の中にはアンモナイトや三葉虫などの化石が入っていることがあるんです。これがこの雑誌のひとつの側面を表していて、塊を割ってみるともうひとつの姿が現れる。つまり、この雑誌でもうひとつの自分を発見して欲しい、そんな思いが込められているんです。。

―団塊世代のライフスタイル誌として創刊されたんですね。

ノジュールは2006年に創刊された
ノジュールは2006年に創刊された

そうなんです。団塊世代に好まれるライフスタイルを様々に提案していく、と。そこで始めてみて、アンケートなどをとっていくと、「旅」というテーマにやはり大きなニーズがあることがわかりました。JTBという名前の付いている出版社が出す雑誌なのに、なんで「旅」の要素が少ないんだ、といった声も非常に多かったんです。
そこでいまのスタイルのように、ふたつの特集を立てるようにして、旅をメインにし、サブでライフスタイル系の特集を入れる形に落ち着きました。
最初は男の本音マガジンといった趣で女優さんのグラビアとか入っていたんですよ(笑)。でも旅の要素を増やすにしたがって、奥様も読んでくださるようになって、だんだん夫婦で楽しんでもらえる媒体になっていったんです。いま購読男女比を見ると6対4で男性が多いのですが、ご主人の名前で購入される奥様もいらっしゃるので、だいたい男女半々の構成になっているかと思います。

―本屋さんでは売ってないんですね。

広告は新聞のみ
広告は新聞のみ

ええ、定期購読が中心です。単品販売を行っていませんので、普通の雑誌とはちょっと違ったものになっていると思います。広告も新聞広告が中心ですから、なかなか一般の方の目につきにくいといったところもあろうかと思います。

―旅の雑誌って数多くありますが。

そうですね。私どもはまず旅のプロであるという前提がありますので、情報の豊富さや旅を扱ってきた経験から、情報の正確さや内容の深みについては他の追従を許さないといった自負はあります。
それと、宿やレストランなどを単体で紹介するのではなく、ひとつの流れの中で紹介するように心がけています。こうしたモデルプランは旅行会社が出す雑誌らしいと人気なのですが、読者は、単体でぽつんと宿を見せられても、なかなかその情報をうまく活用できないんです。ですから、この場所にいったらこういうお店があってここからクルマでこちらに移動したらこの宿に泊まれるといったように、旅のプロが作り上げたプランを下地にして、全体の流れで捉えられるようにしてあるんです。

―JTBへの配慮はあるんですか。

特にはありません。われわれ独自の視点で宿も店も選びます。ですから、JTBのツアー用のパンフレットでもありません。JTBの広告が入るときはそれにあわせた記事をタイアップでつくりますが(笑)。

―東北を元気づけようといった内容の連載もあります。

巻頭で「元気になろう日本」という連載をやっています。この雑誌が「旅」を通じでできることはなんだろうか、と考えて被災した観光地の復興の様子や、風評被害に苦しむ周辺地域への旅を掲載することにしました。若い方たちはボランティア・ツアーなどに参加されることもあるでしょうが、ノジュール世代の方には旅に出かけていただき、少しでも復興の協力ができればいいなと思っています。

―京都はやはり定番ですか。

京都に関しては春と秋がこの業界の定番です。でもうちではあえて冬と夏にやりました(笑)。というのも読者が大人ですので、混み合った季節をはずして、ゆっくり旅をしていただきたいと思いまして。社内では季節をはずした特集を心配する声もあがりましたが、読者からの反応はよかったんですよ。

―京都以外で定番は何ですか。

シンプルなタイトルが重要なアイキャッチに
シンプルなタイトルが重要なアイキャッチに

鉄道、ひとり旅、それに1万円で泊まれる温泉宿(笑)。
ストレートなタイトルにしておかなければいけないんです。奇をてらったものや一般受けしにくいものは読者にそっぽを向かれてしまうことが多いんです。それにエッジの利いた特集をやってそれを表紙に打っても、基本的に単体販売をしていませんので、あまり重要ではないんですね。
年間を通じて定期購読していただく雑誌ですので、安定的なテーマとタイトルで、中味を工夫してお見せするといったスタイルをとっています。
でも、いろんな気づきを読者の皆さんに与えているようです。たとえば、女性がひとりで泊まれる宿のニーズは高いのですが、ビジネスホテルに泊まるという発想はなかなか生まれてこなかった。でも地方都市などではビジネスホテルを活用すれば女性のひとり旅ももっと可能性が広がるはずなんです。そんな提案なども盛り込むようにしています。

―編集部はどんな構成なんですか。

編集部は一般企業のオフィスのように整然としている
編集部は一般企業のオフィスのように整然としている

ノジュールは編集部ではなく事業部です。部長がいて、私は課長職の編集長、別の役割を持った課長がさらに3人います。通常の編集部といったものではなく、部署のみんながそれぞれ広告、販促、webなどの仕事を持ちながら、編集の仕事もするといった形です。私だけが唯一編集だけをしている(笑)。みんなかけもちなんですよ。自己完結しろといわれている部署なんです(笑)。

―企画などは1年分出すんですか。

ええ、広告対策がありますから、秋くらいに、来年1年分のプランを出します。でも常に状況をみて変更しています。とくに今年は大震災がありましたから、余計に変更が多いですね。

―海外ものはやらないのですか。

旅のプロたちが発行する出版物の数々
旅のプロたちが発行する出版物の数々

海外もののほうが案外安くつくれたりするのですが、読者の反応がイマイチなんですよ。確かに読者の皆さんは海外に興味があるのですが、海外ものはこの雑誌に求めていないようですね。
海外ものというのは好き嫌いがはっきりしてしまうんですよ。たとえばアジア特集をしても、ヨーロッパ好きの人たちからはそっぽを向かれてしまう(笑)。なんでそんな場所を特集するのか、と言われてしまうんです。だからなかなか扱いが難しいんです。
でも、世界遺産は皆さんお好きです。定年退職されて、まず元気なうちに遠いところから攻めるんです、マチュピチュとか(笑)。ですから、世界遺産のページは用意していますが、それくらいですね。

―デジタル化への対策はされてますか。

世代的にまだ紙の雑誌を読む方々が多いので、あまり積極的な準備はできていません。販促用にコンテンツの一部をお見せしているくらいです。でも、読者の年齢が高くなりすぎて若い読者が入ってこられないのも困りますから、いろいろ若返りの施策をやっていかねばならない時期にきていることも確かなんですよ。

編集長の愛読誌

(2011年6月)

取材後記
団塊世代マーケットという言葉がありました。団塊とは戦後すぐの生まれで新しい価値観を持った多くの人たちのことですが、この層の動向が日本の消費を大きく動かしてきたことは事実です。
そんな大きな塊に対してライフスタイルを提案するとなると、あらゆるテーマを用意しなければならず、これは大変ですね。そんななかで最大公約数的なニーズとして旅が出てきたというのも、むべなるかな。
現状を打破して新しい世界に旅することはこの世代共通のテーマでもあったわけで、それはまた、次に未来がひろがる希望のある高度成長期的な価値観でもありました。
さて、いまマーケットを動かしているのは団塊ジュニアだと言われますが、この世代は数が多くても消費には消極的です。右肩上がりの希望は少なく、結構シビアな現実と日々向かい合わねばならない。今度はそんな層が日本を大きく動かしているわけです。
ゲームやネットといったバーチャルな世界に親しんできたせいか、リアルな旅や外国旅行にもさほど関心を示さないと聞きます。
この世代の最大公約数的なニーズを掬える「ノジュール・ジュニア」が仮にできるとすれば、どんな雑誌になるのだろう……インタビューしながらなんとなくそんなことを考えてしまいました。

インタビュアー:小西克博

大学卒業後に渡欧し編集と広告を学ぶ。共同通信社を経て中央公論社で「GQ」日本版の創刊に参画。 「リクウ」、「カイラス」創刊編集長などを歴任し、富士山マガジンサービス顧問・編集長。著書に「遊覧の極地」など。

小西克博写真

ノジュール(nodule)の商品詳細

「ノジュール」は、直接皆さまのご自宅にお届けする “50代からの旅と暮らしの情報誌”です(書店売りはしていません)。
「ノジュール」とは、鉱物学の専門用語で硬くて丸い石球(団塊)のこと。「団塊の世代」の語源にもなったもので、球の中心にアンモナイトや三葉虫などの化石が入っていることがあります。ご自身の中に眠っている才能の発見や新しい趣味の始め方など、“50代からの自分ライフを3倍楽しく”過ごすための情報をお届けします。毎号美しい写真と共に、ご夫婦やお友達との時間を贅沢に過ごすための大人の旅プラン、暮らし、健康、趣味などの役立つ情報をご提案します。

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2016年11月28日発売号
2016年11月28日発売号をまるごと1冊ご覧いただけます
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