<COVER STORY>
RADWIMPS
2021年11月にドロップされた『FOREVER DAZE』以来、約4年ぶり、通算11作目となるオリジナルアルバム『あにゅー』が遂に完成! この4年間、RADWIMPSとして映画『余命10年』ならびに映画『すずめの戸締まり』の劇伴と複数のシングルをリリースし、さらには野田洋次郎名義で映画『パレード』の劇伴とオリジナルアルバム『WONDER BOY'S AKUMU CLUB』もドロップと、怒涛の創作およびワールドツアーに取り組み続けた先に作り上げられた本作。野田洋次郎と武田祐介のふたり体制となって初、メジャーデビュー20周年という節目に作り上げた、「RADWIMPSをRADWIMPSたらしめるものは何なのか」ということを今一度はっきりと突きつけるかのようにその本質と真髄が瑞々しく歌い鳴らされたこのアルバムの真意を、野田洋次郎と武田祐介、それぞれの単独インタヴューで紐解く表紙巻頭大特集!
藤井 風
ルーツも含めて今の自分自身を余すことなく注ぎ込み、ポップミュージックへの愛をレペゼンした堂々たる傑作3rdアルバム『Prema』。混沌と葛藤に向かい合い、グローバルのプロデューサー陣と新たな挑戦を果たした本作を1曲ごとに紐解く全22P・4万字超え全曲解説インタヴュー
go!go!vanillas
『Lab.』とツアーを経てビルドアップされたバンドのグルーヴが存分に発揮された新作『SCARY MONSTERS EP』。光と影の「影」にフォーカスした真意、そしてそこに託したメッセージとは
MONOEYES
2020年の『Between the Black and Gray』以来、実に5年ぶりとなる4thアルバムにして、全編LAにてマイク・グリーンとレコーディングを実施した『Running Through the Fire』を語る
BE:FIRST
6人での初の制作曲“Secret Garden”を含むニューシングル『空』。大きな転機と決断を迎える中でワールドツアーを完走し、新たなスタートを切った彼らの今をSOTAとLEOが直球で語る
CANNONBALL
「暑くないけど熱い!フェス」をスローガンに立ち上がった新たな大型屋内フェスティバル。8月10日&11日の2日間、22組の出演者&5万人の観客とともに作り上げた祝祭をレポート
ODD Foot Works
前作から3年。メンバーそれぞれに活動領域を拡張したからこそより果敢に、より挑戦的に、より自由に生み出した、これぞODD Foot Worksと言うべきニューアルバム。3人で語り尽くす
FOMARE
大きなメロディでライヴハウスシーンから越境していくバンドの可能性と本懐を鮮明に映し出す、新たなFOMARE像の獲得を志した新作『overturn』。確信を胸に脱皮を果たした今を語る
ズーカラデル
バンドの進化を経て改めて自身のソングライティング、そしてその歌の根幹にあるものと深く向かい合った吉田崇展。10周年の節目に作り上げたアルバム『ポイントネモ』をじっくり語る
35.7
誰にも言えない痛みと悲しみを抱えながらも、歌にすることで確かにその先へと手を伸ばし始めた3作目のEP『火星探索』。たかはし(Vo&Gt)の表現の源泉に触れる、本誌初インタヴュー
Nikoん
鮮烈なキレと凄みを放つサウンドとその確固たるアティテュードが水面下で急速に支持を獲得し始めている2ピースバンド。セカンドアルバム『fragile Report』を機に、その実像に迫る
SATOH
アジカン後藤正文とのコラボ曲も含むEP『WORLD END LOVESONG』ドロップ。「前作は曲を作るという意識だったけど、今は歌を作りたい」と語る、その奥に見えてくる信念を紐解く
プッシュプルポット
原点にある衝動と、活動を重ねる中で掴んだ現在の確信、その双方をしっかりと響かせる4thミニアルバム『日々を彩って』。音楽的にもマインド的にもより芯を食った進化を見せる今を追う
DOPING PANDA
再結成後、2作目となるフルアルバム『in my mind』リリース。再生の果てに新たなエモーションと決意を獲得したバンドならではの生き様と音像が凝縮された名盤を、Yutaka Furukawaに問う
kurayamisaka
TOKYO ISLAND 2025 のお知らせ
SWEET LOVE SHOWER 2025
掲載アーティスト一覧
RADWIMPS / 藤井 風 / go!go!vanillas / MONOEYES / BE:FIRST / ODD Foot Works / FOMARE / ズーカラデル / 35.7 / Nikoん / SATOH / プッシュプルポット / DOPING PANDA / kurayamisaka
連載執筆陣一覧
大泉洋、金井政人【BIGMAMA】、Chilli Beans.、谷口鮪【KANA-BOON】
MUSICA(ムジカ)
2025年10月号 (発売日2025年09月16日)
の目次
-
紙版
-
デジタル版
- 紙版
- デジタル版
- 紙版
- デジタル版
●表紙巻頭特集:RADWIMPS
ーー10/8日リリースのニューアルバム『あにゅー』について、野田洋次郎、武田祐介それぞれの単独インタビューからなる4年ぶりの表紙巻頭大特集!
●藤井 風
ーー3rd ALBUM ‘Prema’ - Track by Track Interview
●go!go!vanillas
●MONOEYES
●BE:FIRST
●ODD Foot Works
●FOMARE
●ズーカラデル
●35.7
●Nikoん
●SATOH
●プッシュプルポット
●DOPING PANDA
●kurayamisaka
●CANNONBALL
●SWEET LOVE SHOWER 2025
CONTENTS
RADWIMPS
藤井 風
go!go!vanillas
MONOEYES
BE:FIRST
CANNONBALL
TOKYO ISLAND 2025のお知らせ
SWEET LOVE SHOWER 2025
kurayamisaka
ODD Foot Works
FOMARE
ズーカラデル
35.7
Nikoん
SATOH
プッシュプルポット
DOPING PANDA
ーー10/8日リリースのニューアルバム『あにゅー』について、野田洋次郎、武田祐介それぞれの単独インタビューからなる4年ぶりの表紙巻頭大特集!
●藤井 風
ーー3rd ALBUM ‘Prema’ - Track by Track Interview
●go!go!vanillas
●MONOEYES
●BE:FIRST
●ODD Foot Works
●FOMARE
●ズーカラデル
●35.7
●Nikoん
●SATOH
●プッシュプルポット
●DOPING PANDA
●kurayamisaka
●CANNONBALL
●SWEET LOVE SHOWER 2025
CONTENTS
RADWIMPS
藤井 風
go!go!vanillas
MONOEYES
BE:FIRST
CANNONBALL
TOKYO ISLAND 2025のお知らせ
SWEET LOVE SHOWER 2025
kurayamisaka
ODD Foot Works
FOMARE
ズーカラデル
35.7
Nikoん
SATOH
プッシュプルポット
DOPING PANDA
MUSICA(ムジカ)の内容
- 出版社:FACT
- 発行間隔:月刊
- 発売日:[紙版]毎月15日 [デジタル版]紙版の発売日から1週間後
- サイズ:A4
すべての音楽ファンへ――今最も熱い音楽誌
2007年創刊の音楽雑誌。他の音楽誌とは一線を画した取材力とインタヴュー力で、音楽シーンの第一線で活躍するアーティストから、今まさに生まれゆく新しい才能やアンダーグラウンドの逸材まで、様々なアーティスト、そして音楽に深く切り込む内容。大胆かつ音楽愛に溢れたプロフェッショナリズムに基づいて作られた今もっとも信頼の厚い月刊音楽誌です
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