2nd(セカンド) 発売日・バックナンバー

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第1特集は「THE KNOWLEDGE OF EYEWEAR & HEADWEAR」。洒落者たちのスタイリング術からメガネと帽子の関係性を学ぶ「STYLE in Harmony スタイリング巧者に学ぶ、メガネと帽子の関係学」や、メガネの基礎知識を紹介する「改めてメガネを知る」、帽子についての教科書的なページ「知っておきたい帽子の基本」、そして今季のおすすめのメガネと帽子を紹介する特集など、1冊を通してその魅力を深く掘り下げています。お洒落を楽しむすべての方に贈る、メガネと帽子の教科書です。第2特集は「WINTER CALLING……」。この冬に着たいアウターを、注目のスタイリングとともにご紹介しています。寒さが深まるこれからの季節に向けて、頼りになる1着を見つけるヒントが詰まった内容です。メガネに帽子、そして冬アウターまで。この秋冬のスタイリングを格上げする秘訣が詰まった1冊を、ぜひお楽しみください。 「Back to Number Fair あの頃の2ndをもう一度。」今号は「2nd 2020年7月号 Vol.160」をお届けします。

From Editors
Blazer Graffiti 街のアイビーリーガースを探せ!
Club 2nd通信
CONTENTS
[第一特集]THE KNOWLEDGE OF EYEWEAR & HEADWEAR
STYLE in Harmony スタイリング巧者に学ぶ、メガネと帽子の関係学
改めてメガネを知る
THE EYEWEAR KEYWORDS 6名店が選ぶ、いま最注目のメガネ
EYEWEAR & HEADWEAR as Always.メガネと帽子のいい関係。
知っておきたい帽子の基本
HEADWEAR 2025-2026 いま気になる帽子のあれこれ
はじめての帽子店 はじめてのメガネ店
メガネと帽子のメインテナンス辞典
[第二特集]WINTER CALLING……
THE VISUAL PERFORMER_Vol.207 Kubomi/クボミ
Vintage Museum RETURNS Vol.17_Eddie Bauer
ヴィジティングオールドのふるぎ道
スタイリスト吉村祥吾の「撮影前夜、事務所にて」
The Biography アメトラをつくった巨人たち。第17回_和田健
U-1(アンダー1万円)グランプリ
「Back Number Fair」2nd 2020年7月号 Vol.160
特集 BLACK TRAD 黒のトラッド ただ黒であるだけで印象が変わり、どこかモードな香りを漂わせてしまいます。長らくトラッドファッションにおける「黒」は、イレギュラーな存在でした。しかし1980年代を境に、その認識は少しずつ変化していきます。今では黒は、多くの人々にとってごく身近で、欠かせない色となりました。となれば、しばらく距離を置いてきた私たちアメトラ好きも、そろそろ“黒”について真剣に考えるべき時が来たのかもしれません。むしろ、これまで遠ざかっていたからこそ見出せる新たな魅力があるはずです。今回は、あえて“黒”を軸に、いつもの『2nd』に登場するアイテムを紹介します。もちろん、トラッドなマインドはそのままに。特集に登場するのは、すべて“黒”です 「Back to Number Fair あの頃の2ndをもう一度。」今号は「2nd Vol.142 2019年1月号」をお届けします。

From Editors
Club 2nd通信
Blazer Graffiti 街のアイビーリーガースを探せ!
CONTENTS
[第一特集]BLACK TRAD 黒のトラッド
Masterpieces In Black 名作の黒
Trad Meets Black トラッドと黒。
トラッド巧者は“黒”をどう着こなす?
BLACK IS?THE?NEW TRAD.僕らがこの冬、着たい黒。
いまこそ穿きたいブラックデニムの魅力
黒のトラッド AtoZ
[第二特集]LEGENDARY L.L.BEAN 時代を超えて語り継がれる、エル・エル・ビーンの名作。
THE VISUAL PERFORMER_Vol.206 SIDE CORE/アートチーム
Vintage Museum RETURNS Vol.16_adidas
ヴィジティングオールドのふるぎ道
ミウラシュランのTradman’s Date Spot
スタイリスト吉村祥吾の「撮影前夜、事務所にて」
The Biography アメトラをつくった巨人たち。第16回_藤澤緑朗
U-1(アンダー1万円)グランプリ
「Back Number Fair」2nd 2019年1月号
9月16日発売の『2nd(セカンド)』11月号、特集は「僕らの心に刺さったコラボ」。ファッションにおける“コラボレーション”は今や当たり前の存在ですが、その背景にある想いや歴史を知れば1着はより特別に映ります。巻頭ではセレクトショップの草分け〈シップス〉を取り上げ、日本におけるコラボの起こりと真髄を考察。「忘れられない共演」では業界人の記憶に残る名作を紹介し、「名品の原点 オーダーというパーソナルなコラボ」では個人オーダーから生まれた逸品を紐解きます。「THE WISH LIST トラッド派に薦めたい至極のコラボアイテム」では秋冬に欲しい至極のコラボアイテムを厳選します。その他にもコラボというテーマを様々な切り口で掘り下げます。さらに第二特集「映画から学びたいスタイルがある」では名作映画から着こなしのヒントを提案。なぜ僕らはこんなにも“コラボ”に心を動かされるのか。その答えが見えてくる一冊です。 「Back to Number Fair あの頃の2ndをもう一度。」今号は2nd 2015年10月号をお届けします。 From Editors Club 2nd通信 Blazer Graffiti 街のアイビーリーガースを探せ! CONTENTS [第一特集]僕らの心に刺さったコラボ 忘れられない共演 名品の原点 オーダーというパーソナルなコラボ トラッド派に薦めたい至極のコラボアイテム 個店の覚悟。?レジェンド店主のコラボにまつわるあれこれ? セプティズ/玉木朗 玉美/相羽岳男 Pt.アルフレッド/本江浩二 ダブルネーム古着の楽しみ方 “OEM”を知れば、革靴はもっと面白くなる! 超私的神コラボ [第二特集]映画から学びたいスタイルがある ウェス・アンダーソンの最新作『ザ・ザ・コルダのフェニキア計画』 往年の名優に学ぶ着こなし術 まだまだある! サブスクで観られる2nd的映画8選 THE VISUAL PERFORMER_Vol.205 奥田雄太/アーティスト Vintage Museum RETURNS Vol.15_Hunting Vest ヴィジティングオールドのふるぎ道 ミウラシュランのTradman’s Date Spot スタイリスト吉村祥吾の「撮影前夜、事務所にて」 The Biographyアメトラをつくった巨人たち。第15回_今井千尋 U-1(アンダー1万円)グランプリ/次号予告 「Back Number Fair」2nd 2015年10月号
「メガネとアメカジ。」を特集。どちらもトラッドやアイビースタイルに自然に馴染む定番アイテムですが、今号ではあらためて深掘りし、その魅力をたっぷり紹介。 巻頭企画「NEXT TREND EYEWEAR ネクストトレンドはナードなメガネ」では、この春夏注目のナードなフレームをピックアップ。さらに、「G.B.ガファス 漆畑さんに聞く メガネトレンド事情」では、長年業界を見てきたプロの視点から、最新のメガネ事情を探ります。「ヴィンテージアイウェアも近年ものがアツい!」では、個性派モデルの魅力にもフォーカス。 アメカジパートでは、「トラッド派のアメカジ名品」や「2大アメカジブーツブランド徹底解剖」など、定番アイテムをじっくり掘り下げた企画を掲載。読むほどに気分が上がる、濃密な一冊です。 メガネとアメカジを見直すきっかけとして、ぜひお手に取ってみてください。 「Back to Number Fair あの頃の2ndをもう一度。」今号は別冊2nd アイウエアスタイルブックをお届けします。 ※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます。 From Editors Club 2nd通信 Blazer Graffiti 街のアイビーリーガースを探せ! CONTENTS [第一特集]メガネとアメカジ。 NEXT TREND EYEWEAR ネクストトレンドはナードなメガネ オーバル/スクエア/ティアドロップ/ダブルブリッジ 「G.B.ガファス」漆畑さんに聞く メガネトレンド事情 ヴィンテージアイウエアも近年ものがアツい! アノ人の顔的メガネ ビームス 安武俊宏/トゥモローランド 川辺圭一郎/バーニーズ ニューヨーク 中野光章/江口時計店・洋品店 江口大介 メガネとアメカジの素敵な関係 American Casual Icons トラッド派のアメカジ名品 2大アメカジブーツブランド徹底解剖 THE VISUAL PERFORMER_Vol.204 大岩美葉/アーティスト Vintage Museum RETURNS Vol.14_Western Shirt ヴィジティングオールドのふるぎ道 ミウラシュランのTradman’s Date Spot スタイリスト吉村祥吾の「撮影前夜、事務所にて」 2025 NEW DIG The Biographyアメトラをつくった巨人たち。第14回_藤本孝夫 U-1(アンダー1万円)グランプリ 「Back Number Fair」別冊2nd アイウエアスタイルブック
4月16日発売の2nd(セカンド)6月号は、数年ぶりのローファー特集です。アイビースタイルの全盛期である1950年代のアメリカにおいて、若者の足元に欠かせない存在であり、現代のトラッドスタイルにおいてもなくてはならない必須アイテムである「ローファー」。昨今はファッションだけでなく、ビジネススタイルがカジュアル化したことにより、ローファーが履かれるケースも増えており、密かにローファー人気が上昇しているという話をよく聞くようになりました。学生はもちろんのこと、大人にとっても、これまで以上に身近な存在になりつつあるローファーについて、深く知れるそんな一冊になっています。 「Back to Number Fair あの頃の2ndをもう一度。」今号は2nd VOL.158 20.5月号をお届けします。 From Editors Club 2nd通信 Blazer Graffiti 街のアイビーリーガースを探せ! CONTENTS [第一特集]HERE COMES THE LOAFER! ローファー時代、到来 名作ローファーの名作たる所以 ローファーの基礎知識 グッチのビットローファーが革靴史に革命を起こした カテゴリ別ローファーカタログ 革靴巧者のローファー自慢 断然革靴派 「革靴談義」出演者たちの愛用ローファー シンデレラフィット大作戦! ローファーは靴下でアソブ。 アメトラ定番パンツとローファーの最適解 まるでスニーカー。でもローファー。 断然革靴派の春革靴 THE VISUAL PERFORMER_Vol.203 山口大樹/アーティスト Vintage Museum RETURNS Vol.13_NIKE ヴィジティングオールドのふるぎ道 ミウラシュランのTradman’s Date Spot スタイリスト吉村祥吾の「撮影前夜、事務所にて」 2025 NEW DIG The Biographyアメトラをつくった巨人たち。第13回_田渕卓也 U-1(アンダー1万円)グランプリ 「Back Number Fair」2nd 2020年5月号 Vol.158
今月号の『2nd』は「IVY(アイビー)& PREPPY(プレッピー)」特集です。これまで何度も取り上げてきた弊誌得意のトラッド企画ですが、今回は「トラディショナル」という言葉を用いず、より狭義の「IVY」と「PREPPY」に絞り、深く掘り下げます。第1特集「IVY&PREPPY 2025 基礎はアイビー、応用はプレッピー」では、改めて「IVY」と「PREPPY」について考察します。さらに、2ndが信頼する業界人による、アイビーとプレッピー両方のスタイリングを収めた「MY IVY & PREPPY」、今季のアイビーでプレッピーな新作を紹介する「BRANDS’ LATEST ONES!」、アイビースタイルに合う古着を多く取り扱う古着店の紹介、そしてアイビーとプレッピーの歴史や基礎知識など、あらゆる角度からとことん掘り下げた企画を掲載しております。渾身のアイビー&プレッピー特集となっております。また、第2特集では、春に持ちたい「レザートート」を取り上げ、今春注目の春カバンを集めました。きっと欲しいアイテムが見つかるはずです。 From Editors Club 2nd通信 Blazer Graffiti 街のアイビーリーガースを探せ! 断然革靴派 CONTENTS [第一特集]IVY & PREPPY 2025 基礎はアイビー、応用はプレッピー My IVY & PREPPY もっともアイビーでプレッピーな新作 BRANDS’ LATEST ONES! アイビー古着に出会える超優良店ガイド IVY & PREPPY CHRONICLE トラッド史から読み解くアイビーとプレッピー アイビーとプレッピーの基礎知識 Spring In Leather 春を彩る、レザートートカタログ アウトドアカルチャーの保管庫ORAへ本邦初潜入! THE VISUAL PERFORMER_Vol.202 鈴木大晴/綴織作家 Vintage Museum RETURNS Vol.12_Brooks Brothers ヴィジティングオールドのふるぎ道 [新連載]ミウラシュランのTradman’s Date Spot [新連載]スタイリスト吉村祥吾の「撮影前夜、事務所にて」 2025 NEW DIG The Biography アメトラをつくった巨人たち。第12回_村井修平 [新連載] U-1(アンダー1万円)グランプリ 「Back Number Fair」2nd 2018年9月号 Vol.138
ハンティングやフィッシング、トレッキングなどのアウトドアアクティビティにルーツを持つプロダクトは、リアルアウトドアのための実用的なディテールや質実剛健な作りが魅力です。そこで、2ndが提案するのがトラッドスタイルとのミックス。相反する2つのスタイルを掛け合わせることで、唯一無二のミックススタイルが完成します。そんなアウトドアトラッドを構築するために、知っておきたいアウトドア名品やアウトドアミックスのスタイルサンプル、アウトドアギアの紹介や、日本におけるアウトドアの聖地・中目黒のショップリストなど、様々な角度からアウトドアを掘り下げました。アウトドアアイテムを、私たちのフィールドである“街”で楽しむためのヒントが詰まった渾身の特集となっています。この冬の装いはアウトドアトラッドで決まり! 「Back to Number Fair あの頃の2ndをもう一度。」今号は2nd 2018年3月号 Vol.132をお届けします。 From Editors From 2nd EB100年考 Club 2nd通信 The Biography アメトラをつくった巨人たち。第11回_本江浩二 Blazer Graffiti 街のアイビーリーガーズを探せ! 特別編 断然革靴派 CONTENTS [第一特集]トラッドマンのアウトドアMIX 2024年アウトドア名品図鑑 Woolrich バッファローチェックから始まる195年の歴史 「日本のアウトドアファッションのブームは小林泰彦さんの仕掛けだった」 OUTDOOR × TRAD アウトドアミックスの最適解 HEAVY DUTY BOOT アウトドアトラッドはブーツでハズす Life with the Outdoors 暮らしに馴染む道具 中目黒はアウトドアファッションの聖地だと誰かが言った。 アウトドアファッションの聖地 アウトドア好きナマタメが行くアメリカアウトドアの中心地、ユタ買い付け紀行 帰ってきた、「恋するカルチャー」。小西康陽 これからの人生。 Vintage Museum RETURNS Vol.10_Woolrich THE VISUAL PERFORMER_Vol.201 佐藤薫/イラストレーター、アーティスト あるとしか言えない。かもしれない ヴィジティングオールドのふるぎ道 ミウラシュランの無礼講酒場 2024 NEW DIG 今月の買い物報告 「Back Number Fair」2nd 2018年3月号 Vol.132
伝説的ロックバンド「オアシス」の再結成や、日本が誇る世界的デザイナー・吉田十紀人氏が手がける〈トキト〉とご存知〈バブアー〉の15年ぶりとなるコラボアイテムのリリースなど、何かと英国に関する話題が多い2024年秋冬シーズン。そこで今号の2ndは久しぶりの英国特集! 英国を代表する素材であるツイードとコーデュロイのアイテムを着用した着こなしや、いま買うことのできるアイテムカタログ、キルティングジャケットやダッフルコート、フェアアイルセーターなどの英国名品、そして英国スタイルの足元に欠かせない茶スウェード靴など、表情があり、なおかつ実用性にも優れた英国由来のプロダクトを余すことなく紹介しています。思えば、2ndが大好きなアメリカントラッドもその源流を辿れば英国の紳士服に行き着くわけで、英国トラッドは服好きであれば必ずは押さえておきたいスタイルなのです。ファッションが楽しくなるこれからの時期の装いの参考となる1冊となっているので、ぜひ手に取ってみてください!

「Back to Number Fair あの頃の2ndをもう一度。」今号は2nd 2020年11月号 Vol.164をお届けします。

From Editors
Club 2nd通信
The Biography アメトラをつくった巨人たち。第10回_児島幹規
Blazer Graffiti 街のアイビーリーガーズを探せ!
新連載 断然革靴派
CONTENTS
[第一特集]The Most Classical British Style is Here! 英国トラッドの季節がやってきた!
HIS BRITISH COLLECTION 斎藤久夫さん愛用の英国ものが手に入る!?
オアシス再結成記念・特別企画 リアム・キャラガーが教えてくれた変わらないことの格好よさ
ヨーロッパ古着の玄人たちは、80年代以降の近年モノに夢中
Vintage Museum RETURNS Vol.9_Flannel Shirt
THE VISUAL PERFORMER Vol.199 北田哲也/イラストレーター
あるとしか言えない。かもしれない
ヴィジティングオールドのふるぎ道
ミウラシュランの無礼講酒場
2024 NEW DIG
今月の買い物報告
「Back Number Fair」2nd 2020年11月号 Vol.164
アメトラ名品特集
アメトラ好きな僕たちが愛する絶対的名品。
アメリカントラッド好きであるならば、知っておきたいブランドやそのアイコニックなアイテムたち。今月号の2ndでは、そんな定番や名品を改めて網羅します。これまで本誌でも何度も紹介をしてきたアメトラにおける名品。世代を超え愛され続けてきたアイテムをいま一度紹介します。2024年におけるアメトラを深く掘り下げた特集となっております。アメリカントラディショナルを志すもの必携の一冊です。是非ご一読ください。

「Back to Number Fair あの頃の2ndをもう一度。」今号は別冊2ND アメリカ定番ブランドをお届けします。

From Editors
Club 2nd通信
The Biography アメトラをつくった巨人たち。アメトラをつくった巨人たち。第9回_八木沢博幸
Blazer Graffiti 街のアイビーリーガーズを探せ!
CONTENTS
[第一特集]アメトラ好きな僕たちが愛する 絶対的名品。
“AMETORA”MASTERPIECE トラッド巧者が選ぶ名品20選
Brooks Brothers アメトラの雄・ブルックス ブラザーズ × 日本のモノづくり トラッド好きも唸る新コレクションが始動
いま買える“ウラ”の名品、教えてください!
American Traditional Brands 2024年版アメトラブランド図鑑
BEAMS PLUS × ENGINEERED GARMENTS アメトラ低迷期にデビューした盟友が語る25年
L.L.Bean Field Coat 100周年を迎えたフィールド・コートの価値とスタイル
革靴×ミリタリーの名品 サービスシューズの魅力を語る
EDWIN CHINO makes me PREPPY
アーミーツイルが示す、モダンミリタリーの最適解
GOLDEN BEAR 2024 Autumn & Winter
It’s the Sweetest
Leathers Day YOKOHAMA,2024
Vintage Museum RETURNS Vol.9_Baseball Shirt
THE VISUAL PERFORMER_Vol.199 今坂庸二朗/写真家
あるとしか言えない。かもしれない
ヴィジティングオールドのふるぎ道
ミウラシュランの無礼講酒場
2024 NEW DIG
今月の編集部買い物報告
「Back Number Fair」別冊2nd アメリカ定番ブランド
第1特集「Color Lens Magic いま、カラーレンズが常識だって知ってた?」では2ndが推奨するトラッドスタイルに合わせたい4色のカラーを紹介する「Color Lens Meets TRAD 旬なレンズカラーとトラッドスタイル入門」や、本誌が信頼を置くメガネ店にカラーレンズとフレームのオススメのコンビを教えてもらった「レンズカラーで選ぶメガネカタログ」、クラシック好きには堪らない「ガラスレンズは男のロマンだ」などレンズに特化。この夏、カラーレンズに挑戦しようと思っていた方から、すでにカラーレンズを持っている方でも楽しめる特集となっております。第2特集はハワイのファッションやカルチャーを紹介する「ALOHA GOT VINTAGE ヴィンテージで愉しむ男のハワイ」。デューク・カハナモクの半生や、ハワイアンミュージックの歴史を紹介する「ハワイアンミュージック全史」などハワイについて深く掘り下げた内容となっております。
「Back to Number Fair あの頃の2ndをもう一度。」今号は2nd VOL.113 2016.8月号をお届けします。

From Editors
EB100年考
Club 2nd通信
The Biography アメトラをつくった巨人たち。アメトラをつくった巨人たち。第8回_加藤東太
ネペンテスの歴史を物語るスペシャリティストアが北海道・美瑛に堂々オープン
Blazer Graffiti 街のアイビーリーガーズを探せ!
CONTENTS
[第一特集]Color Lens Magic いま、カラーレンズが常識だって知ってた?
Color Lens Meets TRAD 旬なレンズカラーとトラッドスタイル入門
レンズカラーで選ぶ、メガネカタログ
トラッド人気一位はグリーンとブルー
ガラスレンズは男のロマンだ
レンズを極めた者の行き着く先“ツァイスブルー”の宇宙に迫る
TRAD HAIR with FN / FOUR NINES
一級品にしか出せない存在感がある。MATSUDA
シートメタルがクラシックになるとき
At Their Very Best 15th Anniversary DIGNA CLASSIC
JULIUS TART OPTICAL
TYBALT.
THE GLASSES CO.,LTD.since 1994
J.PRESS × Aaron Chang
VAGUE WATCH CO.
市松
[第二特集]ALOHA GOT VINTAGE ヴィンテージで愉しむ男のハワイ
“サマトラ”巧者の一軍カバンとその中身
Vintage Museum RETURNS Vol.8_Animal Print Tshirt
THE VISUAL PERFORMER_Vol.198 英人/陶芸家
あるとしか言えない。かもしれない
ヴィジティングオールドのふるぎ道
ミウラシュランの無礼講酒場
2024 NEW DIG
今月の編集部買い物報告
「Back Number Fair」2nd VOL.113 2016.8月号
今月号の『セカンド』はセレクトショップ特集。北は宮城、南は鹿児島まで、『セカンド』が厳選した日本全国の優良セレクトショップを計28店舗紹介しています。「INDEPENDENT STORE for trad men」では編集部が実際に店を訪れて取材をしてきた12店舗を紹介します。オーナーの個性が反映されたセレクトは必見です。そして、『セカンド』御用達のセレクトショップにこの夏のオススメのスタイリングを教えてもらった「いつものトラッドショップに聞いたサマートラッドのススメ」。シンガポールで行われた「コロニークロージング」の10周年記念パーティや大阪・心斎橋の革靴ショップ紹介などショップ尽くしの第一特集です。第二特集はトラッド派が持つべきカバンを紹介する「カバンはソリッド、夏はトラッド」。この夏オススメのカバンの紹介から、洒落者の一軍カバンとその中身の取材など企画盛りだくさんの7/8月合併号。ぜひご一読ください。

「Back to Number Fair あの頃の2ndをもう一度。」今号はTOKYO 洋服 SHOPS 100をお届けします。



From Editors
Club 2nd通信
The Biography アメトラをつくった巨人たち。アメトラをつくった巨人たち。第7回_並木正明
Blazer Graffiti 街のアイビーリーガーズを探せ!
CONTENTS
[第一特集]トラッド好きなボクらがたどり着いた店
いつものトラッドショップに聞いたサマートラッドのススメ
シンガポール発「コロニークロージング」の10周年記念パーティに世界各国の洒落者が集結
いま、大阪・心斎橋の革靴ショップが熱い!
[第二特集]カバンはソリッド、夏はトラッド
“サマトラ”巧者の一軍カバンとその中身
Vintage Museum RETURNS Vol.7_Tailored Jacket
THE VISUAL PERFORMER_Vol.197 品川はるな/アーティスト
ヴィジティングオールドのふるぎ道
あるとしか言えない。かもしれない
ミウラシュランの無礼講酒場
2024 NEW DIG
今月の編集部買い物報告
Back to Number Fair -あの頃の2ndをもう一度。-
今月号の2ndは、誰しもが一度は履いたことがあるであろう「デニム」の総力特集です。アメカジの印象が強いデニムというアイテムを、2ndの得意とするトラッドスタイルに落とし込む、「デニムトラッド」スタイルの提案です。初めに、デニムを語る上で欠かせない〈リーバイス〉、〈リー〉、〈ラングラー〉の「アメリカ3大デニム」の最旬トピックを紹介します。王道なデニムの後は、「TRAD DENIM LIST イチから育てたい優良デニム9選」で編集部が厳選したデニムをご紹介。探しているデニムがきっと見つかるはずです。そして、カタログの後はデニムを作っているデザイナー取材、洒落者にデニムの履きこなしを学ぶ「DENIM TRAD SNAP」、外すことはできないデニム古着や、リペアやメンテナンスについてなど、「デニム」というひとつのアイテムを中心にバラエティに富んだ今月号の2nd。是非ご一読ください。

「Back to Number Fair あの頃の2ndをもう一度。」今号は2ND VOL.92 14.11月号 「このデニムはハズせない」をお届けします。



From Editors
Club 2nd通信
The Biography アメトラをつくった巨人たち。第6回_清水慶三
Blazer Graffiti 街のアイビーリーガーズを探せ!
CONTENTS
[総力特集]DENIM TRAD デニムを主役に、いつものトラッド
まずはアメリカ3大ブランドの最旬トピックから
TRAD DENIM LIST イチから育てたい優良デニム9選
世界最高のデニム生地を探して
いまの気分の「いい色落ち」ってあるよね
DENIM TRAD SNAP デニムをトラッドに穿きこなすなら、ジャケットが最適解
俺のデニムオンデニム道
ジャパンデニムに惚れ込んだ男たち
アメリカを超越して日本が辿り着いた“ジャパントラッドデニム”の現在地
ヨーロッパ好きは品よくデニムを穿きこなす
服が本業じゃなくたって休日はデニムが相棒さ
王道リーバイスこそアマノジャクに楽しむ
リゾルト15周年ブラックジーンズつくります
with a light denim
古着店のスタッフが、いま穿きたいデニム
FURUGI DENIM 50
デニムをトラッドに穿きこなすために3大デニムの品番別シルエットを学ぶ
デニムを永く穿き続けるということ
THE VISUAL PERFORMER_Vol.196 米村洋紀/ネオン曲げ師
ヴィジティングオールドのふるぎ道
あるとしか言えない。かもしれない
ミウラシュランの無礼講酒場
2024 NEW DIG
今月の編集部買い物報告/次号予告
Back to Number Fair -あの頃の2ndをもう一度。-
5月号は2ndの得意とする教科書的特集「トラッド服飾用語辞典」。知っているようで、ちゃんと理解できていない服にまつわる用語を改めて楽しく学ぶ特集です。トラッド服の基礎知識として、ブレザー、シャツなどの王道なアイテムから、メガネや時計の小物までのディテールやデザインについて学ぶ「トラッド服にはウンチクが詰まっている」に始まり、繊維から生地になるまでを追った「服地大全」、これまで意外と注目してこなかったナイロンやポリエステルなどの「化学繊維」やゴアテックスやポーラテック、プリマロフトなどの「機能素材」についても深掘りしています。そして、服を長く楽しむための「メインテナンス」や「収納」について2ndお馴染みのふたりに聞く「洋服を永く愛用するためのマイルール」、ドレススタイルのフィッティングやルールを教えてもらう「ドレスの世界へようこそ」など、服の気になることを徹底調査した2nd5月号。ぜひご一読ください。

「Back to Number Fair あの頃の2ndをもう一度。」今号は2nd2024年9月号 Vol.114 「サンデートラッドの教科書。」をお届けします。



From Editors
Club 2nd通信
The Biography アメトラをつくった巨人たち。第5回_相羽岳男
Blazer Graffiti 街のアイビーリーガーズを探せ!
CONTENTS
[総力特集]トラッド服飾用語辞典
トラッド服にはウンチクが詰まっている
アパレル数学研究室
服地大全
服の化学基礎
知っているようで知らない機能素材のこと
2ndお馴染みのあの人に聞く洋服を永く愛用するためのマイルール
知識こそが装いの肥やしとなるドレスの世界へようこそ
日本屈指のウェルドレッサーに学ぶ一歩先を行くフォーマルスタイル
洒落者のこだわりオーダースーツ
THE VISUAL PERFORMER_Vol.195小島鉄平/盆栽プロデューサー
Vintage Museum RETURNSVol.6_Paper Jacket
ヴィジティングオールドのふるぎ道
あるとしか言えない。かもしれない
ミウラシュランの無礼講酒場
2024 NEW DIG
今月の編集部買い物報告/次号予告
Back to Number Fair -あの頃の2ndをもう一度。-
今月の2ndは約1年ぶりとなる古着特集、古着の中でもヴィンテージではなくレギュラーと呼ばれる古着に注目します。タイトルは「しるしのない古着」。有名なブランドや古着市場で価値のついてしまっているような古着ではなく、まだこれからの古着の特集です。第二特集「国産メガネの95%は鯖江でできている」では、国産メガネ生産の9割を誇る「鯖江のメガネ」にフォーカス。古着にメガネとバラエティに富んだ2nd4月号。ぜひご一読ください。


「Back to Number Fair あの頃の2ndをもう一度。」今号は「古着」特集ということで、別冊2nd「新・定番古着図鑑」をお届けします。



From Editors
Club 2nd通信
The Biography アメトラをつくった巨人たち。第4回_永田寿
Blazer Graffiti 街のアイビーリーガーズを探せ!
CONTENTS
[第1特集] しるしのない古着 そんな価値観にはっきり気づきはじめた
ムード ムード ムード
90年代生まれのユニーク古着
[第2特集]国産メガネの95%は鯖江でできている
THE VISUAL PERFORMER_Vol.194 木頃裕介/写真家、出版者
ヴィジティングオールドのふるぎ道
あるとしか言えない。かもしれない
ミウラシュランの無礼講酒場
2024 NEWDIG
今月の買い物報告/次号予告
Back to Number Fair -あの頃の2ndをもう一度。-
軽く、暖かく、現代において当たり前のように使用されている「ダウン」。そんな素材をアメリカで初めて使用したプロダクツを開発したのが〈エディー・バウアー〉なのです。今月の2ndでは、そんな歴史あるブランド〈エディー・バウアー〉の歴史を、アイテムを深く掘り下げます。まずは、ブランドを象徴する名作ダウンを紹介する「LEGENDARY DOWN JACKET アウトドアに革命を起こした3大名品」。業界きっての〈エディー・バウアー〉好きたちに自慢の私物を紹介してもらう「My Dear Eddie Bauer」や、数々のアーカイブを紹介する「ED DOWN ARCHIVRS」など〈エディー・バウアー〉を知っている人も、これから知りたい人にも楽しんでいただける号となっています。また、取材のために創業の地シアトルを訪れた編集部の体験記も要注目。古着好きも、トラッド好きも必見の今月の2nd。永久保存版間違いなしの一冊となっております。ぜひご一読ください。


「Back to Number Fair あの頃の2ndをもう一度。」今号特集は〈エディー・バウアー〉ということで、アウトドアブランド「パタゴニア」と「ザ・ノース・フェイス」を特集した2nd2016年10月号をお届けします。



表紙
From Editors
Club 2nd通信
The Biography
Blazer Graffiti 街のアイビーリーガーズを探せ!
CONTENTS
[総力特集] The Origin of Goose Down Jacket EDDIE BAUER エディー・バウアーがダウンジャケットをはじめて作った
LEGENDARY DOWN JACKETS アウトドアに革命を起こした3大名品
ダウンジャケットが生まれる革命前夜
エディーが遺した数々の功績
飛行士の命を救うこと それが最大の宣伝となった
EB DOWN ARCHIVES その歴史はダウンとともにある
My Dear Eddie Bauer これが僕のエディー・バウアー
ダウンだけじゃない 時代を彩る傑作
HEAD OFFICE in seattle 本社はいまも創業地シアトルに
Lightest,Warmest Things on Earth
いま買える新生エディー・バウアープロダクツ
SEATTLE OUTDOOR GUIDE
THE VISUAL PERFORMER_Vol.193 マチス/イラストレーター
ヴィジティングオールドのふるぎ道
あるとしか言えない。かもしれない
ミウラシュランの無礼講酒場
2024 NEWDIG
今月の買い物報告
奥付
Back to Number Fair -あの頃の2ndをもう一度。-
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2nd(セカンド)の内容

  • 出版社:ヘリテージ
  • 発行間隔:年6回刊
  • 発売日:3,4,5,9,10,11月の16日
  • サイズ:A4
身近でリアルな大人のスタイリング見本!!
30代男性にとって、平日の仕事服が1st(最重要)だとしたら、休日のカジュアル服が2nd(2番目)。そんな休日スタイルを提案する、語れる洋服を集めた身近でリアルな大人のファッション誌です。

2nd(セカンド)の無料サンプル

2024年6月号 Vol.205 (2024年04月16日発売)
2024年6月号 Vol.205 (2024年04月16日発売)をまるごと1冊ご覧いただけます
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