• 雑誌:MOSTLY CLASSIC(モーストリー・クラシック)
  • 出版社:神戸クルーザー
  • 発行間隔:月刊
  • 発売日:毎月20日
  • サイズ:A4
  • 参考価格:[紙版]1,080円 [デジタル版]980円
  • 雑誌:MOSTLY CLASSIC(モーストリー・クラシック)
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  • 発行間隔:月刊
  • 発売日:毎月20日
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MOSTLY CLASSIC(モーストリー・クラシック) 319 (発売日2023年10月20日)

神戸クルーザー
「ラフマニノフのピアノ作品/ピアニストとしてのラフマニノフ」特集

MOSTLY CLASSIC(モーストリー・クラシック) 319 (発売日2023年10月20日)

神戸クルーザー
「ラフマニノフのピアノ作品/ピアニストとしてのラフマニノフ」特集

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2021年5月号よりデジタル版発売開始!!ご好評いただいた2021年3月号、4月号もデジタル版で発売中。

MOSTLY CLASSIC(モーストリー・クラシック) 319 (発売日2023年10月20日) の目次
  • 紙版
  • デジタル版

  • 紙版
  • デジタル版
★表紙:リサイタルで演奏する阪田知樹(2022年1月20日三井住友海上しらかわホール ©CBC木村一成) 

巻頭言「音楽に寄せて」18 中村孝義
 
〇特集 生誕150年 ラフマニノフをもう一度 ピアノ編

阪田知樹 全協奏曲公演レポート 萩谷由喜子
インタビュー 阪田知樹 全曲演奏を語る
インタビュー 小山実稚恵 ラフマニノフの演奏分析
44歳までロシアで過ごす マリーナ・チュルチェワ
移住者ラフマニノフ 神竹喜重子
米国時代の珠玉の発言集 野々山順子
米国に渡ったラフマニノフ  野々山順子
作品解説 ピアノ協奏曲第1番 萩谷由喜子
作品解説 ピアノ協奏曲第2番 萩谷由喜子
作品解説 ピアノ協奏曲第3番 寺西基之
ピアノ協奏曲史の中のラフマニノフ 小岩信治
作品解説 ピアノ協奏曲第4番 増田良介
公演レポート プレトニョフ 全協奏曲と≪パガニーニ…≫を二夜で 柴田克彦/鈴木淳史
作品解説 ≪パガニーニの主題による狂詩曲≫ 増田良介
特別寄稿 アレクサンドラ・ドヴガン 聖地ルツェルン訪問記
作品解説 色とりどりのピアノ独奏曲 神竹喜重子
作品解説 3つの変奏曲 矢澤孝樹
作品解説 2曲の≪悲しみの三重奏曲≫ 山本明尚
作品解説 2つのピアノ・ソナタ 山本明尚
録音が伝える ピアニストラフマニノフの魅力 鈴木淳史
ロシア・ピアニズムの中のラフマニノフ 原田英代
恵まれた身体とピアノの発達 真嶋雄大
故郷喪失の心映し、創作に波 江藤光紀
ラフマニノフを得意にするピアニストたち 真嶋雄大

特別記事 ベルリン・フィル首席指揮者ペトレンコ 来日前にオンライン会見 藤盛一朗
特別記事 ローマ歌劇場が≪椿姫≫≪トスカ≫ 加藤浩子
特別記事 新国立劇場≪シモン・ボッカネグラ≫ 大野和士とフロンターリが語る 加藤浩子
新日本フィル 来季ラインナップ
特別記事 名古屋フィル 子ども名曲コンサートで≪シェエラザード≫
連載 マルチに活動する指揮者たちvol.3 川瀬賢太郎
名古屋フィル 来季ラインナップ

【新コーナー】Artist思い、願い
田中彩子(コロラトゥーラ・ソプラノ)
佐藤ひでこ(ピアニスト)

特別記事 PPTオペラシティ定期 鈴木秀美が古楽アプローチ 松橋輝子
特別記事 PPT指揮者 園田隆一郎が11月定期で≪三角帽子≫ 植村遼平
特別記事 ベトナムとの共同制作オペラ≪アニオー姫≫ 加納遥香
小山実稚恵のピアノと私 115 追悼 外山雄三先生
特別記事 飯守泰次郎の急逝受け、プログラム変更 高関健指揮シティ・フィルがブルックナー9番 池田卓夫
特別記事 西村朗さんを偲ぶ 長木誠司
連載 行きたい街角、聴きたい音楽 18 ボローニャ 加藤浩子
連載 小菅優の「弾く曲、聴く曲」9 シューベルトと幻想
新譜を聴く 10月
連載 音盤時空往来8 レヴィットの「ファンタジア」 山崎浩太郎
公演レビュー
連載 東条碩夫の「音楽巡礼記」2023年9月
連載 コンサートマスター名鑑 17 オーケストラ・アンサンブル金沢 松井直 江原和雄
マンスリー・ベルリン・フィル149 本拠地フィルハーモニーが60周年
連載 ヴィルフリート・和樹・ヘーデンボルクのウィーン・フィル便り153
World Music Scene海外音楽情報 (ベルリン、ロンドン、パリ、パルマ、ニューヨーク)
連載 傑作の履歴書9 ビゼー 歌劇≪カルメン≫ 岸純信
連載 探訪ロシアの作曲家たち11 ラフマニノフ マリーナ・チュルチェワ
連載 知れば知るほどオペラの世界13 ベッリーニ≪ノルマ≫ 香原斗志
連載 音以上、音楽未満8 もしも演奏中に彼のスマホが鳴り出したなら 鈴木淳史
連載 いけたく本舗―私が出会った演奏家たち44 飯守泰次郎(指揮) 池田卓夫
連載 音は語る18 シフのバッハ 藤盛一朗
私のお薦めコンサート 水谷彰良/山根悟郎/石合力/清宮美稚子
連載 許光俊の「名曲のツボ」185 イべール≪寄港地≫
Art 日本画聖地巡礼
Movie 春画先生
Theater 太陽劇団「金夢島」
Ballet 東京バレエ団≪眠れる森の美女≫
Book
ニュース・アトランダム
Concert Selection
海外公演ここが聴きどころ
FM&TV INFORMATION
バックナンバー
読者の声
読者プレゼント
読者アンケート
次号予告 編集後記44
「MOSTLY CLASSIC」(モーストリー・クラシック)は毎月20日発売の月刊音楽情報誌です。バッハやモーツァルト、ベートーヴェン、ブラームスなど作曲家の魅力をはじめ、交響曲や協奏曲、ピアノ曲など音楽のジャンル、また世界各地のオーケストラやホール、ヴァイオリンやピアノなどバラエティーに富んだテーマを毎号特集しています。また著名な演奏家やピアニストの小山実稚恵さんの連載など読み物もたくさん。ソリストの活動やオーケストラ事情など毎月新鮮な情報を掲載しています。知識が少し増えるとクラシックを聴く楽しみが倍加します。コアなファンからクラシックは少し敷居が高いと思われている初心者まで誰でも楽しめる雑誌です。




目次1
目次2
【連載】音楽に寄せて
【特集】ラフマニノフ 阪田知樹 全協奏曲公演レポート
インタビュー 阪田知樹 全曲演奏を語る
インタビュー 小山実稚恵 ラフマニノフの演奏分析
44歳までロシアで過ごす
移住者ラフマニノフ
米国時代の珠玉の発言集
米国に渡ったラフマニノフ
作品解説 ピアノ協奏曲第1番
作品解説 ピアノ協奏曲第2番
作品解説 ピアノ協奏曲第3番
ピアノ協奏曲史の中のラフマニノフ
作品解説 ピアノ協奏曲第4番
プレトニョフ全協奏曲と《パガニーニ…》を二夜で
作品解説 《パガニーニの主題による狂詩曲》
特別寄稿 アレクサンドラ・ドヴガン聖地ルツェルン訪問記
作品解説 色とりどりのピアノ独奏曲
作品解説 3つの変奏曲
作品解説 2曲の《悲しみの三重奏曲》
作品解説 2つのピアノ・ソナタ
録音が伝える ピアニスト・ラフマニノフの魅力
ロシア・ピアニズムの中のラフマニノフ
恵まれた身体とピアノの発達
故郷喪失の心映し、創作に波
ラフマニノフを得意にするピアニストたち
特別記事 ペトレンコ 来日前にオンライン会見
特別記事 ローマ歌劇場が《椿姫》《トスカ》
特別記事 新国立劇場《シモン・ボッカネグラ》 大野和士とフロンターリが語る
特別記事 新日本フィル 来季ラインナップ
特別記事 名古屋フィル 子ども名曲コンサート
マルチに活動する指揮者たち vol.3
特別記事 名古屋フィル 来季ラインナップ
Artist 田中彩子
Artist 佐藤ひでこ
特別企画 パシフィックフィルハーモニア東京
特別記事 ベトナムとの共同制作オペラ《アニオー姫
【連載】小山実稚恵のピアノと私
特別記事 高関健指揮シティ・フィルがブルックナー9番
特別記事 西村朗さんを偲ぶ
【連載】行きたい街角、聴きたい音楽
【連載】小菅優の「弾く曲、聴く曲」
新譜を聴く
【連載】音盤時空往来
公演 Reviews
【連載】東条碩夫の「音楽巡礼記」
【連載】コンサートマスター名鑑
【連載】マンスリー・ベルリン・フィル
【連載】ヴィルフリート・和樹・ヘーデンボルクのウィーン・フィル便り
WMS ベルリン
WMS ロンドン
WMS パリ
WMS パルマ
WMS ニューヨーク
【連載】傑作の履歴書
【連載】探訪 ロシアの作曲家たち
【連載】知れば知るほどオペラの世界
【連載】音以上 音楽未満
【連載】いけたく本舗─私が出会った演奏家たち
【連載】音は語る
私のお薦めコンサート
【連載】許光俊の「名曲のツボ」
Art
Movie
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Ballet
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Concert Selection
海外公演ここが聴きどころ
FM&TV INFORMATION
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次号予告
裏表紙

MOSTLY CLASSIC(モーストリー・クラシック) 2023年10月20日発売号掲載の次号予告

[特集]合唱で聴くオーケストラ、オペラの名曲
第九の季節が到来します。人数が制限され、中止や延期も余儀なくされてきた合唱団を含むプログラムがどんどん息を吹き返しています。
人と人が声を合わせるシンプルな行為から、実に豊かで多様な芸術を生む合唱。
《歓喜の歌》を掘り下げ、マーラーの《復活》やラフマニノフの《鐘》、オペラ作品の合唱の魅力に焦点を当てます。
歌うことも、聴くことも楽しくなる特集。

Other Contents
●マケラ指揮オスロ・フィル
●ビシュコフ指揮チェコ・フィル

(内容や特集タイトルは変更の可能性があります)                 

MOSTLY CLASSIC(モーストリー・クラシック)の内容

クラシック音楽をもっと楽しむための月刊情報誌
「MOSTLY CLASSIC」(モーストリー・クラシック)は毎月20日発売の月刊音楽情報誌です。バッハやモーツァルト、ベートーヴェン、ブラームスなど作曲家の魅力をはじめ、交響曲や協奏曲、ピアノ曲など音楽のジャンル、また世界各地のオーケストラやホール、ヴァイオリンやピアノなどバラエティーに富んだテーマを毎号特集しています。またピアニスト、小山実稚恵さんや小菅優さんの連載など読み物もたくさん。ソリストの活動やオーケストラ事情など毎月新鮮な情報を掲載しています。知識が少し増えるとクラシックを聴く楽しみが倍加します。コアなファンからクラシックは少し敷居が高いと思われている初心者まで誰でも楽しめる雑誌です。

MOSTLY CLASSIC(モーストリー・クラシック)の無料サンプル

176号 (2011年11月20日発売)
176号 (2011年11月20日発売)をまるごと1冊ご覧いただけます
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