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美術屋・百兵衛の定期購読

12年目の大リニューアル!! 「今の美術」を伝えるアート専門誌。
2007年4月の創刊以来、日本の美術と全国47都道府県の文化を紹介してきた雑誌『美術屋・百兵衛』。それから12年、令和という新しい時代を迎え、アートファンに求められている「今の美術」について伝える雑誌へとシフトチェンジしました。注目のアーティストや展覧会、美術館、画廊などのタイムリーな情報を毎号掲載する他、現代美術家・小松美羽や洋画家・佐々木豊の新連載コラムもスタート。知れば知るほど奥深い「美術」をわかりやすく解説する、いわば“ライトなアートファンのための、美術ガイドブック”です。

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美術屋・百兵衛のレビュー
総合評価: ★★★★☆ 4.30
全てのレビュー:10件

美術は奥深い
★★★★★2019年11月04日 Reon 社長
工藤村正さんのコレクターです 毎回素晴らしい芸術家を目の当たりに出来る貴重な書籍だと思います
2019夏号あいちトリエンナーレ2019特集
★★★★★2019年10月15日 北斎 公務員
あいちトリエンナーレ2019 様々な出来事がありましたが、若い作家のすてきな作品がいくつもありました。本書のあいちトリエンナーレ特集は、その若い作家に焦点をあててあります。さすがです。
美術鑑賞が趣味の方へ
★★★★★2019年06月14日 オチケン その他
最近はブームなのか、どの美術展に行っても、東京をはじめとする美術館は人でいっぱいだ。全国には公立、民間立、大小様々な数多くの美術館があり、美術展を特集する雑誌もいろいろと出版されているが、こんなに手軽で、内容はかなり充実しており、特集も他の雑誌とは違った視点で出されている美術雑誌はほかにないのではないかと思う。しかもこの価格だ。美術の冊子かどうかもわからず、何の本なのかなと、当初は手にも取っていなかったが、ある時、たまたま手にとって美術雑誌ということがわかったほど。こんな充実した雑誌をこれまで気がつかなかったことを残念に思うとともに、これからは見逃さないように定期購読することにした。次号から新たな企画がスタートするような予告があり、これからますます興味ある冊子になりそうだ。
美術好きの方、旅行好きの方へ
★★★★☆2014年03月05日 @いちご 教職員
毎号、県を変えての文化、作家の紹介があり、旅行誌とは少し違った視点からその県について知る事ができます。最新の展示情報もあり、美術好きの方は手元においておくといろいろと役に立ってくれると思います。

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