理学療法 発売日・バックナンバー

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1,980円
特 集 理学療法における橋渡し研究と臨床実践の融合

理学療法における橋渡し研究の意義と臨床提言への可能性
金子文成,桑原 渉

運動器疾患患者の理学療法における橋渡し研究と臨床展開の課題
金村尚彦,久保田圭祐,鬼塚勝哉

中枢神経疾患患者の理学療法における橋渡し研究と臨床展開の課題
猪村剛史

内部疾患患者の理学療法における橋渡し研究と臨床展開の課題
堀田一樹

小児理学療法における橋渡し研究と臨床展開の課題
儀間裕貴,信迫悟志,浅野大喜

フレイル高齢者の理学療法における橋渡し研究と臨床展開の課題
山田 実

■講座
知覚・認知と運動制御 20―高齢者における知覚・認知と運動制御:調整力の低下
樋口貴広

臨床評価における定量的データの収集と解釈の進め方 11―認知機能評価のデータ収集と解釈の進め方
國枝洋太
1,980円
特 集 地域リハビリテーションにおける理学療法士の役割

地域リハビリテーションにおける理学療法士の役割
重森健太

地域包括ケアシステムにおける理学療法士の役割
井口 茂

介護事業(訪問+通所)における理学療法士の役割
山口良太

介護老人保健施設における理学療法士の役割
飯野朋彦

介護予防事業における理学療法士の役割
大杉紘徳,安齋紗保理

認知症施策における理学療法士の役割
合田明生,村田 伸

自治体における理学療法士の役割
金指 巖,山本美和

■講 座
知覚・認知と運動制御 19―感覚フィードバックと姿勢制御の運動学習
長谷川直哉

臨床評価における定量的データの収集と解釈の進め方 10―嚥下機能評価のデータ収集と解釈の進め方
内田 学
1,980円
特 集 協調運動障害患者に対する理学療法

協調運動障害の臨床像と病態
髙橋祐二

協調運動障害を理解し理学療法に貢献する小脳理論研究
本多武尊

協調運動障害の臨床評価―定性的評価を中心として
板東杏太

協調運動障害の臨床評価―定量的評価を中心として
山崎雄一郎,森岡 周

協調運動障害患者の歩行動作に対する運動療法
奥田悠太

協調運動障害患者の起居動作に対する運動療法
吉川昌太,松木明好

協調運動障害患者に対する日常生活活動の指導と環境整備
松下太一,伊藤健太

■講 座
知覚・認知と運動制御 18―テクノロジーからみた知覚・認知と運動制御
安田和弘

臨床評価における定量的データの収集と解釈の進め方 9―心エコーのデータ収集と解釈の進め方の第一歩:左室駆出率を正しく理解する
岩津弘太郎
1,980円
特 集 がん患者の病期別緩和ケアにおける理学療法士の役割

がん患者の病期別緩和ケアの現状と今後の理学療法士への期待
関根龍一

がん患者の病期別緩和ケアにおける理学療法士の役割
中野治郎,福島卓矢,石井 瞬

診断期がん患者の緩和ケアにおける理学療法士の役割
阿部真佐美,井平 光

治療期がん患者の緩和ケアにおける理学療法士の役割
小林大祐,上野順也

末期がん患者の緩和ケアにおける理学療法士の役割
吉田裕一郎

終末期がん患者に対する多職種連携の取り組みと理学療法士の役割
上原立資

■講 座
知覚・認知と運動制御 17―言葉を用いた運動支援
樋口貴広,中本浩揮

臨床評価における定量的データの収集と解釈の進め方 8―運動器疾患の超音波診断装置によるデータ収集と解釈の進め方
河端将司,松崎正史

1,980円
特 集 理学療法における技術を科学する─徒手療法編【動画付き】

理学療法における技術と科学
藤澤宏幸

徒手療法における技術と科学
藤縄 理

マッサージにおける技術を科学する
成田崇矢

関節モビライゼーションにおける技術を科学する
赤坂清和

他動的ストレッチングにおける技術を科学する
隈元庸夫

呼吸理学療法における徒手的治療技術を科学する
玉木 彰

■講 座
知覚・認知と運動制御 16―運動から認知を予測する
浅原亮太,石井 圭,小林吉之,小峰秀彦

臨床評価における定量的データの収集と解釈の進め方 7―骨・関節の画像のデータ収集と解釈の進め方
上田泰久
1,980円
特 集 内部障害の理学療法における臨床思考の進め方のポイント

内部障害の理学療法における臨床思考の概念と理学療法の進め方のポイント
山本周平,酒井康成

心疾患患者の機能障害に対する臨床思考の進め方とそのポイント―心不全患者の場合を中心として
小川明宏

慢性呼吸器疾患患者の機能障害に対する臨床思考の進め方とそのポイント
川越厚良

末梢動脈疾患患者の機能障害に対する臨床思考の進め方とそのポイント―動脈硬化性LEADの場合を中心として
石原広大,井澤和大

腎疾患患者の機能障害に対する臨床思考の進め方とそのポイント
音部雄平,平木幸治

糖尿病患者の機能障害に対する臨床思考の進め方とそのポイント
井垣 誠

がん患者の機能障害に対する臨床思考の進め方とそのポイント―骨転移を有するがん患者を中心として
井上順一朗

■講 座
知覚・認知と運動制御 15―身体システムの非線形性:その恩恵と評価
児玉謙太郎

臨床評価における定量的データの収集と解釈の進め方 6―肺画像のデータ収集と解釈の進め方
金﨑雅史

■報 告
COVID-19重症一例に対する理学療法実践報告
姫野吉徳,黄 文禧
1,980円
特 集 外来理学療法の現状と課題

外来理学療法の現状と課題
吉川光司

脳血管疾患患者に対する外来理学療法の現状と課題
亀田佳一

心疾患患者に対する外来理学療法の現状と課題
堀健太郎

呼吸器疾患患者に対する外来理学療法の現状と課題
陶山和晃,田中貴子,神津 玲

運動器疾患患者に対する外来理学療法の現状と課題
水池千尋,水島健太郎,三宅崇史

フレイル患者に対する外来理学療法の現状と課題―長野県東御市での取り組みを中心に
半田秀一,中沢栄一,中村 崇

発達障がい児に対する外来理学療法の現状と課題
飯塚崇仁,玉井駿也

■講 座
知覚・認知と運動制御 14―運動イメージと運動制御
池田由美

■報 告
栄養状態をモニタリングしながら運動療法を実施し身体機能および歩行能力の改善を図ることができた短腸症候群の一例
郷上 東,鈴木啓介,黒澤和生

短下肢装具がもたらす医療関連機器圧迫創傷の発生状況とその分析
小川秀幸,三井直人,大塚三和子,中野克己
1,980円
特 集 栄養と活動の理解に基づく理学療法実践

栄養と活動の理解に基づく理学療法実践のポイント
若林秀隆

嚥下障害を有する患者の栄養と活動の理解に基づく理学療法実践
森下元賀,井上達朗

脳卒中急性期・回復期患者の栄養と活動の理解に基づく理学療法実践
今村 創

地域在住高齢者の栄養と活動の理解に基づく理学療法実践
永井宏達

糖尿病患者の栄養と活動の理解に基づく理学療法実践
石黒幸治,篠島佑子

小児の栄養と活動の理解に基づく理学療法実践
黒川洋明

アスリートの栄養と活動の理解に基づく理学療法実践
小山貴之

■講 座
知覚・認知と運動制御 13―運動の変動性から関節間協調性を読み解く
冨田洋介,須田祐貴,樋口貴広

臨床評価における定量的データの収集と解釈の進め方 5―脳画像のデータ収集と解釈の進め方
板東杏太

■報 告
人工膝関節全置換術術後の全荷重開始時期が早い場合と遅い場合の理学療法の効果の比較
林 達也,室地敏雄,益田真吾,鈴木雅貴,本山 満
1,980円
40巻5号

特 集 運動連鎖からみた関節障害の理学療法

運動連鎖からみた関節障害の理学療法の考え方と実施上の要点
佐藤洋一郎

運動連鎖からみた肩関節障害の理学療法―野球の投手の投球障害を中心に
松井知之,瀬尾和弥,東 善一,宮崎哲哉,山崎勢那

運動連鎖からみた肘関節障害の理学療法―野球肘について
小野大輔,瀬戸口芳正

運動連鎖からみた股関節障害の理学療法
中野渡達哉,鈴木秀基,佐藤聡見

運動連鎖からみた膝関節障害の理学療法
江戸優裕

運動連鎖からみた足関節障害の理学療法
尾田 敦

運動連鎖からみた脊柱障害の理学療法―腰椎障害に対するアプローチ
古谷英孝

■講 座
知覚・認知と運動制御 12―冗長な身体システムの運動制御と理学療法における留意点
冨田洋介

臨床評価における定量的データの収集と解釈の進め方 4―検査値からみた理学療法のリスクの解釈
田屋雅信
1,980円
特 集 生活場面における身体活動量の測定と運動指導の要点 

生活場面における身体活動量測定の意義と運動指導の要点
牧迫飛雄馬

生活場面における身体活動量の測定方法とデータ解析の進め方
田島敬之

脳血管障害片麻痺患者の生活場面における身体活動量の測定と運動指導の要点
清水夏生

人工透析患者の生活場面における身体活動量の測定と運動指導の要点
河野健一,大平雅美

循環器疾患患者の生活場面における身体活動量の測定と運動指導の要点
齊藤正和,高橋洋介,森沢知之,高橋哲也,藤原俊之

がん患者の生活場面における身体活動量の測定と運動指導の要点
中野治郎,福島卓矢,石井 瞬

地域在住高齢者の生活場面における身体活動量の測定と運動指導の要点
山田 実

■講 座
知覚・認知と運動制御 11―予測と運動制御
渡邉 諒,樋口貴広

臨床評価における定量的データの収集と解釈の進め方 3―定量的な臨床評価の意義と数値の見方
川崎 翼,矢田拓也,髙橋淳太
1,980円
特 集 運動器障害の理学療法における臨床思考の進め方のポイント

運動器障害の理学療法における臨床思考の概念と理学療法の進め方のポイント
玉利光太郎,山科俊輔

頚部障害に対する臨床思考の進め方とそのポイント
川崎洋二,髙島孝之

腰部障害に対する臨床思考の進め方とそのポイント
森川大貴,石田和宏,宮城島一史,加藤 浩

肩関節障害に対する臨床思考の進め方とそのポイント
北坂彰彦,中川泰誉,山崎重人,菊川和彦

股関節障害に対する臨床思考の進め方とそのポイント
川端悠士

膝関節障害に対する臨床思考の進め方とそのポイント
伊藤 雄,松本 尚,井野拓実

足関節障害に対する臨床思考の進め方とそのポイント
越野裕太

■講 座
知覚・認知と運動制御 10―模倣と運動制御・学習
中本浩揮,樋口貴広

臨床評価における定量的データの収集と解釈の進め方 2―臨床評価の解釈から導き出す臨床推論と全体像把握のための問診方法
松田雅弘
1,980円
特 集 わが国の理学療法のこれからを展望するII

呼吸器疾患患者に対するこれからの理学療法を展望する
有薗信一

循環器疾患患者に対するこれからの理学療法を展望する
高橋哲也

代謝疾患患者に対するこれからの理学療法を展望する
齊藤正和,白井信行,田宮 創,野地剛史,山田洋二

小児患者に対するこれからの理学療法を展望する
大畑光司

ウィメンズヘルスケアとしてのこれからの理学療法を展望する
井上倫恵,内山 靖

がん患者に対するこれからの理学療法を展望する
井上順一朗

フレイル高齢者に対するこれからの理学療法を展望する
堤本広大,島田裕之

めまい患者に対するこれからの理学療法を展望する
浅井友詞,加賀富士枝,田中照洋,川村愛実

精神・心理的問題を有する患者に対するこれからの理学療法を展望する
仙波浩幸

■講 座
知覚・認知と運動制御 9―高齢者における身体能力評価の正確性
桜井良太,樋口貴広

臨床評価における定量的データの収集と解釈の進め方 1―理学療法の臨床評価における定量的データの収集と解釈の進め方
松田雅弘
1,980円
特 集 わが国の理学療法のこれからを展望するⅠ

理学療法の戦略と戦術─Strategy and Tactics in Physiotherapy
藤原孝之

運動器疾患患者に対するこれからの理学療法を展望する
建内宏重

スポーツ傷害患者に対するこれからの理学療法を展望する
坂本雅昭

脊髄損傷患者に対するこれからの理学療法を展望する
戸渡富民宏,古賀隆一郎

関節リウマチ患者に対するこれからの理学療法を展望する
島原範芳,佐藤信治,菱川法和,遠山将吾,澤田直哉,奥田恭章,大西 誠

切断患者に対するこれからの理学療法を展望する
梅澤慎吾

脳血管疾患患者に対するこれからの理学療法を展望する
諸橋 勇

神経難病患者に対するこれからの理学療法を展望する
寄本恵輔


■講 座
知覚・認知と運動制御 8―注意と運動制御
瀬谷安弘

疾患別理学療法における装具療法の役割 10―装具療法と臨床哲学:関節リウマチ患者の理学療法における上肢装具療法の役割を中心に
島原範芳
1,980円
特 集 外傷性脳損傷に伴う意識障害を有する患者の理学療法

外傷性脳損傷の診断・治療の概要と意識障害の理解のポイント
新見昌央

外傷性脳損傷に伴う意識障害を有する患者に対するチーム医療と理学療法士の役割
三谷祐史

外傷性脳損傷に伴う意識障害を有する患者の基本的な理学療法の進め方
北野貴之

外傷性脳損傷に伴う意識障害を有する患者の意識回復のためのアプローチ
菅野成樹,坪井宏幸,西村行秀

外傷性脳損傷に伴う意識障害を有する患者のリスク管理と離床の進め方
杉谷竜司,有薗信一,吉岡宏真

外傷性脳損傷に伴う意識障害を有する患者の立位・歩行トレーニングの進め方
児嶋大介,櫻井雄太,藤田恭久,田島文博

■講 座
知覚・認知と運動制御 7―意識と運動制御
宮脇 裕

疾患別理学療法における装具療法の役割 9―運動器疾患患者の装具療法:腰椎疾患の場合
城内若菜

■報 告
胸腰椎椎間板ヘルニアに対する固定術8回施行後の腰背部痛により歩行距離短縮を来した症例に対する機能訓練特化型通所介護と介護予防訪問看護Ⅰ5・2超の併用による効果
大塚 亮,南 公大,加藤良典,浅井勇人,小出益徳,浅井友詞
1,980円
特 集 重複障害を有する患者に対する理学療法アプローチ

重複障害を有する患者の障害構造とその理解
諸冨伸夫

重複障害を有する患者の理学療法におけるリスク管理
田屋雅信

重複障害を有する患者の理学療法における病期別目標設定の考え方
武市尚也,笠原酉介,渡辺 敏

心機能・肺機能低下と中枢神経疾患による重複障害を有する患者の理学療法
野添匡史

腎機能・肝機能低下と中枢神経疾患による重複障害を有する患者の理学療法
大熊克信,佐藤博文,岡和博,大川信介

がんと運動器疾患の重複障害を有する患者の理学療法
吉田 司,北原エリ子

認知症・精神疾患と運動器疾患の重複障害を有する患者の理学療法
上薗紗映

■講 座
知覚・認知と運動制御 6―前庭感覚と運動制御
塩崎智之

疾患別理学療法における装具療法の役割 8―運動器疾患患者の装具療法:頚椎疾患の場合
青木卓也,木口大輔,飯本誠治

■短 報
足関節骨折後の足関節固定中の足趾把持自動運動が足関節背屈可動域に及ぼす影響
横地正伸,岩田絢香,鈴木隆洋,渡部志保,中村雅俊
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「技術の発展に寄与し」「理論的背景に迫り」「体系化の一端を担う」をモットーに刊行しています。
特集欄は毎号50頁~60頁で6編~9編の論文で構成されます.2色刷です. 講座欄では,多回数の連載で解説するのにふさわしいテーマに取り組んでいます. なお本誌はバックナンバーへのニーズが高いのも特色となっており, ご要望に応じられるようにしております。

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