• 雑誌:自治と分権
  • 出版社:大月書店
  • 発行間隔:季刊
  • サイズ:A5
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自治と分権 最新号:No.94 (発売日2024年01月15日)

大月書店
最終号の特集はシンポジウム「軍事国家化と地方自治のゆくえ――『分権改革』の30年を問う」

自治と分権 最新号:No.94 (発売日2024年01月15日)

大月書店
最終号の特集はシンポジウム「軍事国家化と地方自治のゆくえ――『分権改革』の30年を問う」

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自治と分権 最新号:No.94 (発売日2024年01月15日) の目次

随想 辺野古で考える地方自治と民主主義……本多滝夫(龍谷大学教授)
【特集:第33次地方制度調査会の調査内容に関わる合同研究会シンポジウム】軍事国家化と地方自治のゆくえ――「分権改革」の30年を問う……白藤博行(専修大学名誉教授)、平岡和久(立命館大学教授)、稲葉一将(名古屋大学教授)、長友薫輝(佛教大学准教授)、コーディネーター:榊原秀訓(南山大学教授・研究機構代表委員)
障害者総合支援法7条をめぐる浅田訴訟と天海訴訟の考察――自治体によるすべてのサービス打ち切りは認められるのか……山﨑光弘(日本障害者センター 理事・事務局長)
2023年京都市における都市計画の大幅規制緩和……中林 浩(神戸松蔭女子学院大学元教授)
現場レポート 人員不足で、不払い残業などの実態明らかに 働きがいあるも、「仕事辞めたい」状態に置かれる職員――2022年「自治体病院に働く職員の労働実態アンケート」結果……鮫島 彰(自治労連医療部会議長)
現場レポート 憲法と地方自治、公共を語り合った憲法キャラバン……福岡自治労連
【弁護団レポート/自治労連弁護団】枚方市事件――労働組合の政治活動について……西川大史(弁護士)
【シリーズ:自治の歴史と文化】第15回 「小さくても輝く自治体フォーラム」運動と私たちが得たもの……竹下登志成(前「フォーラムの会」事務局長/前自治体問題研究所常務理事)
【『季刊・自治と分権』に寄せて】東日本大震災を体験して……晴山一穂(福島大学・専修大学名誉教授、研究機構運営委員・編集委員)
【『季刊・自治と分権』に寄せて】『季刊・自治と分権』終刊にあたって……永山利和(元日本大学教授、研究機構運営委員・編集委員)
【『季刊・自治と分権』に寄せて】23年間の蓄積を基礎に新たな展開を……河合克義(明治学院大学名誉教授、研究機構運営委員・編集委員)
【『季刊・自治と分権』に寄せて】コロナ危機での対談……山口真美(自治労連弁護団、編集委員)
【『季刊・自治と分権』に寄せて】私と研究機構……島袋隆志(沖縄大学教授、元研究機構主任研究員)
【『季刊・自治と分権』に寄せて】「地方自治の具体から学ぶ」―― 首長インタビューは圧巻の企画!……渡辺孝文(元岩手自治労連書記長・編集委員)
【『季刊・自治と分権』に寄せて】感慨深い首長インタビュー……松繁美和(元『季刊・自治と分権』編集責任者)
『季刊・自治と分権』首長インタビュー一覧
《ブックレビュー》澤田 誠『思い出せない脳』(講談社現代新書)……後藤重人(自治労連愛媛県本部)
《ブックレビュー》斉藤章佳『男尊女卑依存症社会』(亜紀書房)……筒井保行(自治労連岡山県本部倉敷市職員労働組合)
自治体日誌

自治と分権の内容

  • 出版社:大月書店
  • 発行間隔:季刊
  • サイズ:A5
地方自治の発展をめざし憲法の平和的・民主的諸原則を擁護・発展させる理論政策活動を担う季刊誌
「地方分権」の時代、地方自治に関心をもつ学者・研究者、自治体労働運動や住民運動・議会活動などの分野において「住民が主人公」の自治体をめざしている多くの人びとの理論的要求に応える自治体関連情報・記事を満載。

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