表紙:明治大学グリフィンズWR九里遼太
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Contents
セントフランシス大OLB菅野洋佑インタビュー
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春季総括編集部MTG 富士通・関学を脅かすのはどこだ?
広告:American Football Live
連載 もう一つのシーズン 日大再生への道程
広告:Football TV!
広告:月額定期購読のススメ
連載 新時代のインパルス 社会人チームの理想を目指して
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北海道学生ポテンシャルレポート
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東北学生ポテンシャルレポート
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春季高校優秀100選手 ザバス・ハドルマガジン・スーパースター
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ハドルマガジンスーパースター1次候補リスト
ライバルに勝つ朝食改善作戦
最高の品質と信頼を目指して ザバス
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佼成学園高校ロータス
法政大学第二高校オレンジ
知徳高校
立教新座高校ラッシャーズ
早稲田実業学校高等部ウォリアーズ
日本大学高校ファイティングブルドックス
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関西学院高等部ファイターズ
箕面自由学園高校ゴールデンベアーズ
関西大学第一高校カイザーズ
立命館守山高校パンサーズ
八日市高校グリーンホーネッツ
One Man's Dream 一人でも僕はフットボールがしたい。
2019高校フットボール年鑑
プリンスボウル地区代表リスト
第8回マリンボウルレポート
NFL TOP 10 Player
NFL INSIDER◎渡辺史敏
春季主要ゲーム結果
奥付
次号予告
HUDDLE magazine(ハドルマガジン) の内容
- 出版社:ハドル
- 発行間隔:月刊
アメフットの魅力を写真と記事+動画で伝える新感覚月刊デジタル雑誌
体力と闘争心、戦略・戦術とチームワークを駆使して勝利を目指すアメリカンフットボールは、『究極のスポーツ』と形容されています。ハドルマガジンは80年の歴史を誇る日本のアメリカンフットボールを中心に、競技の魅力を迫力ある写真と掘り下げた取材記事、そして臨場感あふれる動画を駆使してお伝えする新感覚月刊デジタルマガジンです。
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2015年9月号 (2015年08月28日発売)
2015年9月号 (2015年08月28日発売)をまるごと1冊ご覧いただけます
HUDDLE magazine(ハドルマガジン) 2019年8月号(2019-07-28発売) の特集を少しご紹介
王者・富士通・関学を脅かすのは何処だ?
2019春季総括【編集部ミーティング】
P.12~P.20
A 今年はあっという間に春のシーズンが終わってしまった感覚。
B 去年もそんなこと言っていましたよ。まず、学生界から話をしましょう。
A 学生界は関学大がやはり、一歩リードしているように思う。
B でも、JV戦とはいえ、神戸大に敗戦し、明治大戦(5月19日@AVF)にも26対27で敗れていますよね?
A 原因はQBの予想外の負傷。
B 元々、今年の関学大は全日本大学選手権に3位まで出場できるようになったのに伴って、関西の上位2チームと1シーズン2回戦えるだけのチームの体力をつけるために、今春はデプスの構築に専念する方針でしたよね?
A 当初、多くの経験を積ませて鍛える予定だった2番手のQB平尾渉太(2年)が5月5日の慶應戦(33対27)で負傷してしまって、攻撃が機能しなくなった。
B それで慶應戦も苦戦していたんですね?
もう一つのシーズン
日本大学フェニックス『再生』への道程
P.22~P.24
6月9日の法政大学戦で春季オープン戦日程を終えたフェニックスは、防具を脱ぎ再び基礎練習を積む日々を過ごした。ウエイトトレーニング、フィールドトレーニング、フットボール技術のポジション別練習の3つのカテゴリの内、1日に2つをそれぞれ週3回行えるように組まれたメニューに取り組んだ。7月に入ってからは、月曜日に防具を着用した練習盛り込んだが、スクリメージ練習はしていない。
橋詰功HC体制となって間もなく1年が経とうとしている。フェニックスにとって昨秋は失われたシーズンだったが、その影響を最も受けているのは今季の2年生たちだろう。「まさか、秋の試合ができなくなるなんて思ってもいませんでした」
WR大谷空渡(2年)は1年前を回想した。
入学前からフェニックスの練習に参加していた大谷は、春から主力メンバーに抜擢されて、試合出場の機会を得た。
北海道学生1部リーグポテンシャルレポート
北海学園大学ゴールデンベアーズWR81 成田将吾
P.29~P.38
昨季12年ぶりに北海道学生リーグを制した北海学園大学ゴールデンベアーズ。7月14日の東北大学戦は24対35で敗戦したが、WR成田将吾(4年)は11捕球161ヤード1TDを記録。キックオフリターンでは6 回212ヤード1TDを挙げ、一騎当千の活躍を見せた。
小学3年生から中学3年生まで野球部に所属していた成田は、北海道栄高校に入学。2006年に第78回選抜甲子園大会に出場した実績のある強豪チームで野球に打ち込んだ。高校3年時には主将も務めた。
北海道学園大学では1年時から先発WRとして起用され、ルーキーイヤーに41捕球716ヤード7TDを記録し、新人賞を獲得した。
2年時は北海道リーグで活躍することが目標だった。しかし、高木幸樹ヘッドコーチが所属していたI B M ビッグブルーやオービックシーガルズの練習に参加した時に、トップ選手たちのフットボールに対する考え方の違いに刺激を受けた。
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