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花田紀凱責任編集!読者の「知りたい」欲求に応える強力月刊誌
月刊Hanadaは『月刊WiLL』の前編集長花田紀凱と編集部員、DTP担当を迎え2016年4月に創刊しましたオピニオン誌です。総力大特集から強力連載まで大納得の読み応えです。スクープも含め、次々と問題を提起し、21世紀の雑誌界をリードする月刊誌を目指します。おもしろくて、ためになる。そして「大人の常識」を!
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月刊 Hanadaのバックナンバー

月刊 Hanadaのレビュー
総合評価: ★★★★★ 4.69
全てのレビュー:111件

二年継続して更に良さが伝わってきました
★★★★☆2021年12月28日 nknkid 自営業
初めは自動継続オフにしていたのですが、一年最後の配送時に編集長からの手紙があり、意を感じて継続しました。このような切り口の雑誌は初めてで最初は一ヶ月で読み切ることも難しかったのですが、継続したことにより自然に記事が頭に入るとともに深さも感じる事ができてきました。辛口の記事が多いのですが時代を鋭くとらえていてとても読みごたえがあります。
池田大作と中国共産党
★★★★☆2021年11月26日 dragon 会社員
創価学会の池田大作が中国共産党ナンバー2の周恩来に献金して、中国に於いても創価学会の進出及び布教のために、 周恩来が日本との国交回復の美名の下に、創価学会に協力させた実態を紹介していることは、非常に重要だ。
政治への関心を高める雑誌
★★★★★2021年10月30日 Yoshi 自営業
Hanadaが右翼の雑誌という人がいるがまた例えば高市早苗さんが典型的な右翼の女性だと言う人もいる。雑誌を読む限り決してそんな偏りは感じない、全うな愛国心のある人々の意見が読める教養を高める雑誌だと思う。政治に余り関心を持って考える余裕のない生活を送っているので興味ある記事のみを読んでいる。憲法改正や防衛問題や日本の国益と言った大切な課題に日本のトップリーダーに取り組んで欲しいのにちっぽけな話題である桜の会やなんやかんやばかり取り上げて足を引っ張ろうとする野党は本当に迷惑な存在です。大事な問題で良い考えがあれば政府に進言して国の役に立ってほしいものです。つまらない発言でトップリーダーの仕事を邪魔する野党はいらない。とにかくHanadaを読むとストレス解消になるのと知識が増えますね。
平和ボケはいつ気付く
★★★★☆2021年10月26日 迷ゴルファー 教職員
国際情勢が大きく変化する中で、いつまでも国内のちまちました揚げ足取りや偏向した報道が垂れ流しになっている状況に確固たる信念をもってあるべき姿を目指した報道を心掛けている本誌に出会い、「国の役割」を多くの人々が正しく認識する必要があると認識させられる。

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