GINGER(ジンジャー)の編集長インタビュー

編集長プロフィール

幻冬舎
「GINGER」編集長 片山裕美さん

かたやまひろみ 1963年生まれ。主婦の友社にて「Ray」,「ef」、「mina」の編集長を歴任。その後、2007年に幻冬舎入社。2009年3月に創刊した幻冬舎初に女性誌「GINGER」の編集長を務める。

編集長写真

第39回 GINGER(ジンジャー) 編集長 片山裕美さん

「GINGER」ブランドを生かした商品、書籍、などをもっと展開していくつもりです

―主婦の友社で要職を経験されてから幻冬舎に移られていますが、やはり編集者として現場にこだわりたいといった部分があったからでしょうか。

隣はなんと「ゲーテ」編集部
隣はなんと「ゲーテ」編集部

そうですね。主婦の友社では「Ray」編集長、「mina」の創刊編集長を経験してから、ヤング女性誌部門の部長を経験したのですが、やはり雑誌の現場でやりたいという気持ちが消えませんでした。そこで主婦の友社を退社して、フリーランスでムックの編集などの仕事をしていたところ、ちょうど幻冬舎が雑誌編集者を募集してるのを知って…。年齢制限があったのですが、実は2歳サバ読んで(笑)応募し、「ゲーテ」編集部に配属になりました。でも正直、男性誌は勝手が違うところもあり、あまり役に立てなかった気がします。
しばらくして女性誌を立ち上げるという話になり、私も参加することになりました。「ゲーテ・ウーマン」というタイトルで、「ゲーテ」の別冊付録の形でスタートしました。ターゲットは「ゲーテ」読者のパートナーの女性たち。読者の年齢は40歳以上を想定していました。
ところが、なかなかこのマーケットでは勝負が難しいのではないかという話になってきた。やはり広告も部数もある程度見込めるということになると、より雑誌と親和性の高い30歳前後の女性読者をターゲットにするほうが有利ではないか、と。
そこで「ゲーテ」編集長であり女性誌プロジェクトの責任者だった幻冬舎専務の舘野や取締役・広告局長の藤村たちと討議を重ね、想定読者に対してのリサーチを始め、あらためて企画書を書いて社長に提案し、正式に「GINGER」のプロジェクトがスタートしました。

―創刊時といまと比較していかがでしょうか。中味が変わったりしていませんか。

創刊号のポスター。社内に張られていた
創刊号のポスター。社内に張られていた

まだ女性誌について社内での具体的な検討が始まる以前に、自分がやりたい雑誌を妄想して媒体資料を勝手に作ってみたことがあるんです。それを見かえしてみると、まさに今の「GINGER」。30才前後の女性読者の心や行動に本当にフィットする雑誌を作つくるための考え方、コンセプトはブレてないし、変わってないなぁと思いました。そして、その狙いに対して、今の「GINGER」読者はちゃんと反応してくれている。
私が「mina」という雑誌の創刊編集長を務めたのが2001年。20歳前後の読者に向けた雑誌でした。年齢的に言うと、その頃の読者が成長していまちょうど「ジンジャー」世代を迎えている。私にしてみれば、この何年間も、雑誌作りを通してずっと彼女たちを見てきたという気持ちがあるんです。ですから、彼女たちの考え方、感じ方を何となく理解できたり、ある程度先読みできたりという経験値があります。
30才前後のこの世代は、なかなか本音を見せてくれません。情報感度が高い反面、あふれる情報に対しての猜疑心もある。自己実現についての向上心が強い。スタイリッシュで大人っぽい自分でありたいという思いもある。
「GINGER」のパイロット版のキャッチコピーが「流行には超ミーハー、人生にはクソ真面目」だったのですが、まさにそんなアンビバレントな人たち。おしゃれでキラキラしているけれど、人生についての悩みは多いし、深い。この後の人生の色みがなんとなく決まってくる時期を過ごしてる。だからこそ、彼女たちの人生にしっかり向き合える雑誌が必要だと思うんです。

―同世代の男性は大変(笑)。

恋愛や結婚についての悩みは本当に多いみたいですね。でももう男の子に頼ってばかりいても…っていう気持ちがあるらしく、最近はますます女子会が盛り上がってますね。

―何ですか、それは?

女友達だけでレストランやお家に集まって、おいしいものを囲んでのパーティです。おしゃれしてちょっといいレストランへ出かける会もあれば、仕事仲間で集まっておしゃべりでストレス発散する会や、保存食持ち寄りのホームパーティ女子会、アウトドアでする女子会みたいなものまで、取材をするといろんな女子会がたくさん出てきます(笑)。 一方で、「ひとりバー」や「ひとりごはん」など、ひとりを楽しむという読者も増え続けてます。

―へー、そうなんだ。では、そんな彼女たちに「GINGER」はどんな中味で勝負するのでしょう。

色校正に気を使いながら、全体に目を通す編集者
色校正に気を使いながら、全体に目を通す編集者
台割はよりよいものを目指して何度も変更される
台割はよりよいものを目指して何度も変更される

「自分スタイル」を探そう、と。例えばファッションなら、自分に似合うおしゃれ、着ていて気持ちのいいおしゃれをし、自分なりの流行も楽しみながら、会社や遊びに行く場所などにもきちんと馴染めるマイ・スタイルを探すことがテーマ。男目線に縛られるのではなく、自分らしくいられることを優先する大人のファッションですね。でも、女性の心の根底に必ずある「キレイに見られたい」「一目おかれたい」って気持ちにはさりげなく答えてあげながら。
ビューティだと、ダイエットやスキンケアの企画を体や肌の仕組みに則って、真面目にきめ細かく作るのがジンジャーの特徴です。表面的なものではなく、体のなかから健康的に美しく、10年後も美しく…というコンセプトに読者は強く共感してくれます。
結婚、婚活などのテーマは常に引きがありますが、これも識者への取材や読者への細かいアンケート調査をもとに、リアルで役立つ企画になるよう努力してます。

―男の子が入る余地がなさそうですね。

彼女たちは仕事も真面目に頑張りますが、結婚はもちろん、子供を産みたいと思っていますし、女のシアワセをすべて満喫したいと思っているみたいです。

―そこで、どストレートの読み物が人気になるわけですね。

はい。それと、ファッション、ビューティだけの雑誌だと立ち読みで終わっちゃうんですよ。私たちとしては、やはり買ってもらって家でじっくり読んでもらいたい。だから、立ち読みしながらも、あ、これ家でちゃんと読もうと思わせるものを用意しなきゃと思うんです。家でじっくり読んでもらって、結果、「私なりのやり方でいいんだな!」とか、「気にする必要ないことをウジウジ悩んでたんだ」とか、読者が前向きな気持ちになれるような言葉や文章に出会えてもらえたら素敵だなぁと思います。
女の子たちに、元気でハッピーでキレイで充実した気分でいてほしい。悩みも尽きないと思うけど、そんな中で前向きになれるきっかけや明日の自分のイメージをジンジャーから感じとってくれたら…という思いで雑誌を作っています。

―競合誌ということになると、「AneCan」とかでしょうか。

表紙のロゴの色をこれから決めます
表紙のロゴの色をこれから決めます

そうですね、年齢やプロフィール的に言うと「AneCan」「Oggi」「MISS」あたりでしょうか・・・。企画の切り口や文法はそれぞれまったく違いますが。

―webサイトも、創刊と同時にスタートしていますね。

はい。アメーバブログとアライアンスでブログをメインにしたウェブサイトを展開しています。(http://gg.ameba.jp/ginger/)
楽天さんとのアライアンスでGINGER WEB STOREという通販サイトもはじめました。
(http://event.rakuten.co.jp/ent/magazine/fashion/ginger/?scid=s_kwa) ここではGINGER読者の声を取り入れたオリジナル商品をコラボ製作して販売しているのですが、発表する商品はほとんどが完売しており、今後ますます拡大していきたいと思っています。

―雑誌のブランドを生かしたビジネスですね。

紙の雑誌がブランド化できたら、そこから派生する商品というのはビジネスになりますね。
ですから、私たちも「GINGER」ブランドを生かした商品、書籍などをもっと展開していくつもりです。
来年には大々的に専属モデル・オーディションも企画しています。また、GINGER専属の読者モデルの組織作りも今進めていて、いろいろな雑誌イベントやコラボ商品作りに生かしていく予定です。

―で、「GINGER L(ジンジャー・エール)」も創刊される、と。

ひとり何役もこなす編集部のみなさん
ひとり何役もこなす編集部のみなさん

はい。編集長は書籍でヒットを飛ばし続けている菊地という女性編集者が担当します。エールのLはLiterature(文学)です。
女性に向けた季刊文芸誌です。作家も30代女性といった制約があったほうが書きやすいとおっしゃる方も多いですし、「GINGER」のブランド力も少しずつ出来てきているので、ここで書いてみようと思って下さる方々も増えてきましたので、やってみようと。
著名な作家さん、人気作家さんが多く登場することになると思います。もちろん雑誌ですので、広告企画も展開していく予定です。GINGERでやっている、文芸の作家さんと化粧品メーカーさんとのコラボレーションによる広告タイアップ企画なども好評ですので、そんなページも登場するかもしれません。
「GINGER」ブランドのプラットフォームをベースに、多角的な展開をしていきますので、みなさん、よろしくお願いします。

編集長の愛読誌

(2010年7月)

取材後記
私はほどんど男性誌しか編集経験がなかったのですが、一度女性誌の編集部に異動になり、デスクとして女性編集者たちをマネージした経験があります。家柄も良く高学歴で美人なアラサー。まさに「ジンジャー」読者のような女性たち。みんな私の境遇をハーレム状態でうらやましい限りと言いましたが、あまり品行方正ではない私にとっては懲罰人事以外何物でもない。ひとりひとりの企画や考え方を聞きながら、毎日どうやってここから逃げ出そうかと考えていたものです。つまり、いろんな意味で恵まれた女性というのは、私には理解不能な領域だったのです。
片山さんの話を聞いていて、やはりこの領域を掬えるのは、男性の組み立てる論理や身勝手なノリではなく、女性の優れた感性なんだなと思いました。その感性のアンテナに届くものをうまく嗅ぎわけ、的確なサービスとして編集、提供できれば、そこにはまだまだ大きな市場があるような気がしました。
「ジンジャー」は生姜といった意味です。生姜は日常生活をピリッとさせ、体のなかから温めてくれるものです。実は私は朝ごはんのかわりにジンジャー・ティーを一杯飲むというのが好きで、勝手にそれを自分流のデトックスと位置付けています。ジンジャーとデトックス。これは片山さんの言う読者と底流でつながっていないこともないのでしょうが、これもオジサンのタワゴトっぽいです(苦笑)。

インタビュアー:小西克博

大学卒業後に渡欧し編集と広告を学ぶ。共同通信社を経て中央公論社で「GQ」日本版の創刊に参画。 「リクウ」、「カイラス」創刊編集長などを歴任し、富士山マガジンサービス顧問・編集長。著書に「遊覧の極地」など。

小西克博写真

GINGER(ジンジャー)の商品詳細

  • 出版社名:幻冬舎
  • 発行間隔:月刊
  • 発売日:毎月23日
  • サイズ:B4
時代が変わる。女性誌が変わる。「GINGER(ジンジャー)」が変えていく。
今、私たちにとって、きっといちばん大切なのは、「自分スタイル」を見つめなおすこと。ファッションやヘアメイクだけでなく、考え方や生き方にしても。自分らしく、心地よく、丁寧に、かっこよく。今よりもっと素敵な自分に、自信を持てる自分に。必要なのは、モノの情報ではなく、「自分スタイル」を作る手がかり。見た目作りのためのアイデアやイメージ、もっとHAPPYになっていくための知恵や人間力、印象力。新雑誌「GINGER(ジンジャー)」は、新しい時代を泳ぎ切っていく大人になった『女の子』たちへ贈るファッション雑誌です。

GINGER(ジンジャー)の無料サンプル

1639309
2018年5月号 (2018年03月23日発売)
2018年5月号 (2018年03月23日発売)をまるごと1冊ご覧いただけます
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