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福音館書店 母の友 福音館書店 母の友

子どもとの暮らしを根っこから考える「ゆっくり子育て」と、絵本の魅力を伝える「たっぷり絵本」の2つの視点でお届けする「母の友」。広告をとらない雑誌だからこその内容を、しっかり掘り下げ「子どもと楽しく生きる」ヒントとしてご紹介していきます。

※1冊につき110円の送料を頂戴しております。
(例:6か月購読の場合:6冊×(雑誌代545円+送料110円)=3,930円)

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母の友のレビュー
総合評価: ★★★★★ 4.75
全てのレビュー:80件

子どもをオモシロイと思ってみよう
★★★★★2020年09月15日 名古屋のハハ その他
若い頃は子供嫌いで、最初の子供を産んだ時、カワイイという感情より、世話をする事が大変だという気持ちのほうが大きかった。図書館で手に取った「母の友」には、子どもを面白がり、共に楽しむ家族の姿が紹介されていた。「母の友」は、その頃の私に、ともかく一息ついて、子どもの面白いところをみてみようと教えてくれた友でした。
お母さんの味方
★★★★★2020年09月15日 tgmg 主婦
子どもが幼稚園の頃に定期購読していました。 子どもが中心に回っていく毎日、学ぶ事や外に出る事、仕事や世間から遠く離れているような気がして不安だった頃 「母の友」を通して斎藤環さんや堤未果さん、肥田舜太郎さんや大野更紗さんを知りました。 広告がないので、本当の声が詰まっているように感じていました。 子育てに追われ、もうずいぶん遠くになってしまった景色と繋がれる気がして一生懸命読んでいたことが懐かしいです。 子どもの成長だけでなく、迷う親にも寄り添ってくれる雑誌でした。 子育てがひと段落したいま、もう一度定期購読を始めようと思います。
気持ちが楽になります。
★★★★★2020年09月14日 きっくす 医者
やっと授かった子どもには、絵本を沢山読んであげたいなと思ってたので、私も小さな時に購読していた福音館書店さんの『こどものとも』を定期購読しました。 そろそろ親子であちこちお出かけしようかなと思った矢先に新型コロナウイルスで不安な日々。ママ友もできず、心配ばかりな時に、母の友の広告が目に止まり、一緒に定期購読はじめました。 『お母さんはこうあるべき』『こどもにはこう接するべき』というような、押し付けがましい感じではなく、『こんな感じでもいいんだー』『不安は当たり前なんだー』と気持ちが楽になります。新しい絵本の到着とともに、母の友をとても楽しみにしています。
心のよりどころ
★★★★★2020年09月11日 はっち 専業主婦
育児に疲れたり、少し休憩したい時、誰かとお話したいときなど、母の友を読んで元気をもらっています。

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