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『婦人画報』は今年119周年を迎えました。 創刊より一貫して「知ること、学ぶこと、考えることを重ねて、人は豊かに美しくなる」という考えのもと、歴史と伝統に培われた確かな編集力と美しいビジュアルによって、皆さまに寄り添う上質なコンテンツをお届けしています。
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婦人画報はこんな雑誌

最新号:2026年1月号 (発売日2025年12月01日) の目次

★新年号3大付録

①特別付録 2026年のラッキーカラーを取り入れた特別仕様!
「和ダイアリー」2026

②別冊付録 「あしたの家庭料理」スペシャル 
毎日食べたい鍋BOOK2026

③綴じ込み付録 婦人画報のお取り寄せ
新春を華やかに彩る、お取り寄せの寿ぎ

【おもな内容】

●定番の老舗から話題のニューオープンまで 温泉宿アワード 2026
全国各地の名湯を知り尽くしたエキスパートの投票・推薦による「温泉宿アワード」。
3回目の今号は、近年誕生したニューフェイス部門を新設、パワーアップしてお届けします。
新たな年、“行きたい宿”を見つけてください。

●1905年と2026年をつなぐ ちゃんみな 121年目の日本婦人へ
此雑誌は此時勢に促されて生れたるなり。即ち時勢の要求に應じたるなり──。
日露戦争後の1905年7月、『婦人画報』は世の“日本婦人”を鼓舞するように誕生しました。
そして、2026年7月には121周年を迎えます。節目の120周年を超えて、これから私たちはどんな年月を重ねていくのか。
令和のいま〝日本婦人”をあと押しするメッセージを求めて、その〝言葉の力”が世を揺さぶるアーティスト・ちゃんみなさんにお話を伺いました。

●中村江里子さんと巡る「継承」と「探求」のパリ 伝統と創造が、未来に時を刻む
芸術や工芸、さまざまな文化が、数世紀にわたって豊かな歴史を紡いできたパリ。一方で、常に新しい価値観や表現を追い求める街でもあります。
伝統を守りながらも進化を恐れず、“美の本質”を問い続ける──そんなパリの真髄を、25年間この街に暮らす中村江里子さんが案内します。

●駆ける!流鏑馬の心
美しい装束姿で勇壮に馬を走らせながら的を射抜く「流鏑馬」。
神社や寺に奉納される神事として、日本各地でいまも盛んに行われています。
まさに「人馬一体」を体現する流鏑馬のなかに脈々と流れる日本人の心を、
小笠原流三十一世宗家嫡男・小笠原清基さんが射手を務める写真とともに繙きます。

●一翁宗守居士350年忌を迎えて 武者小路千家、未来へ
千利休を初祖とする茶の湯の精神と心を伝え続ける武者小路千家。
その四代目で「官休庵」を開いた一翁宗守の350年忌を迎え、晩秋の京都・大徳寺で法要と
追善茶会が開かれました。
その詳報や家元後嗣・千宗屋さんによる一翁の茶会再現を通して、父から子へ、そして孫へ、先人の教えを未来へと紡いでいく、茶の湯継承の姿を辿ります。

●山形「出羽屋」雪国のおせち
修験道の行者をもてなす宿として開業した「出羽屋」では、2代目・佐藤邦治さんが、幼いころから慣れ親しんだ味を〝山菜料理〟として体系化し、振る舞うようになりました。
その伝統と技を、4代目の佐藤治樹さんが受け継ぎ、雪深い地域ならではの工夫を凝らしたおせちを毎年作っています。

●名品時計がもたらす悦び 時の幸福論
私たちが時計を身に着けるのは、単に時間を確認するためだけではありません。
そこに宿る物語や美しさに心惹かれ、同じ時を共有することに高揚感を覚える──。
名品時計が導くその幸せの扉を開き、煌めきに満ちた一年を過ごしましょう。

●アジアンリトリート、自然、食、人が叶える健康の本質 新しいウェルネスを探す旅
近年、アジアの各国にはウェルネスプログラムに注力するリゾートが増えています。
東洋医療の養生の考え方を背景にもちながら、心が洗われる大自然のなか、体に優しいものを食べて、一期一会のトリートメントを受ける──。
そんな旅には、きっと一人で出掛けるのが正解でしょう。
旅を通じて自分の体、心と向き合ってください。健康への新しい気づきを得ることができるはずです。
目利きが薦める、いま訪れるべき10軒のリゾートをご紹介します。

●日本画家 大河原典子の世界 花ひらく、花光る
新年号(通常版)の表紙を飾ったのは、日本画家・大河原典子さんの作品。
梅、桜、菊に椿、杜若……。時に厳かに、時に愛らしく。
伝統の技に現代の感性を重ね、花一輪一輪がそれぞれの美を奏でます。
咲き誇る花々の彩りとともに、希望に満ちた新年のよろこびを分かち合いましょう。
●定番の老舗から話題のニューオープンまで 温泉宿アワード 2026
●1905年と2026年をつなぐ ちゃんみな 121年目の日本婦人へ
●中村江里子さんと巡る「継承」と「探求」のパリ 伝統と創造が、未来に時を刻む
●駆ける!流鏑馬の心
●一翁宗守居士350年忌を迎えて 武者小路千家、未来へ
※紙の本誌誌面と一部異なり、掲載の無い頁・写真等がございます。

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レンズを通して 午年に寄せて
目次
【新連載】加藤峰子[パティシエ]× 宮田裕章[データサイエンティスト] 一皿の光 百年先のデザート 第一回 原初の光
a piece of peace 心に咲くモード January [盛装の新美学]
花ひらく、花光る
駆ける!流鏑馬の心
温泉宿アワード 2026
ニューフェイス部門
絶景部門
泉質部門
美食部門
コラム 客室付きサウナのある温泉宿5選
美肌部門
温泉宿アワード2026 北海道編
『婦人画報』定期購読のお誘い
ちゃんみな 121年目の日本婦人へ
中村江里子さんと巡る「継承」と「探求」のパリ 伝統と創造が、未来に時を刻む
FUJINGAHOリコメンズ
時の幸福論
対話する“アール・デコ” [ヴァン クリーフ&アーぺル]
ダイヤモンドとみる“夢” [グラフ]
季節のきもの通信[睦月] 贅沢小紋を楽しむ
武者小路千家、未来へ
暮らしを美しく彩る「技」と「品」 東京の宝 [東京都]
銀座“100年レストラン”へ 第3回 未来物語 [銀座アスター]
婦人画報創刊120周年記念 特別展を一足先に誌上でお届け 「婦人画報」と京都――つなぎ、伝える「人」と「家」――
綴じ込み付録 婦人画報のお取り寄せ「新春を華やかに彩る、お取り寄せの寿ぎ」
婦人画報のお取り寄せ 清雅な迎春の設えと、佳き日を寿ぐ口福の甘味
新しいウェルネスを 探す旅
婦人画報の美養塾 LESSON 34 高機能クリームを学ぶ
婦人画報婦人科 名医が教える漢方でQOL向上講座 第10回 ホットフラッシュ
雪国のおせち
杉本博司の折々の花 第五十八回 千手の誓い
岡本翔子の心理占星術 12月1日~12月31日
歌舞伎の真髄 中村獅童さん コラム連載 八代目市川染五郎のしばい絵日記/吉崎典子の歌舞伎耳寄り話
画報の杜
いつか我が家の定番に あしたの家庭料理
定期購読のご案内
ショップリスト
次号予告
別冊付録 あしたの家庭料理 スペシャル 毎日食べたい鍋BOOK 2026
別冊付録 目次
別冊付録 清水紫織さん 豆腐と牡蠣の塩?豆乳鍋
別冊付録 中川たまさん 刺し身とわかめ、香味野菜のしゃぶしゃぶ鍋
別冊付録 今井真実さん いか味噌バター鍋
別冊付録 毛利奈津美さん さばのつみれ鍋
別冊付録 髙山かづえさん いわしと大根の水炊き
別冊付録 上田淳子さん 大根と豚肉の柚香鍋
別冊付録 丸山久美さん 豚肉と豆のポトフ風鍋
別冊付録 河井美歩さん きのこと花椒のしびれ鍋
別冊付録 松島由恵さん 豆?と白菜、葛切りの黒酢鍋
別冊付録 中村和成さん 豚肉と牡蠣、きのこのオリエンタル鍋
別冊付録 アベクミコさん 高菜漬けと豚肉の鍋
別冊付録 井口和哉さん 鶏もも肉と白菜漬けの鍋
別冊付録 角田真秀さん 鶏団子の塩おでん
別冊付録 西岡麻央さん 鶏肉と水菜の柚子白湯鍋
別冊付録 後藤祐輔さん 鶏とキャベツのトマト旨鍋
別冊付録 イタリア鍋から鴨鍋、しゃぶしゃぶまで。お取り寄せできる鍋6選

婦人画報のレビュー

総合評価: ★★★★★ 4.57
人生の質を高めよう
★★★★★2025年12月04日 しも 専門職
子育てを終え自分の時間を持てる年齢になりました。それまでは美容院で読む雑紙でしたが、今は定期購読でゆっくり目を通しています。上質な内容で自分の心も豊かになります。他の雑紙ではあまり記事にしない戦争についても特集されていたのがよかったと思います。
総合評価: ★★★★★ 4.57
全てのレビュー:442件
人生の質を高めよう
★★★★★2025年12月04日 しも 専門職
子育てを終え自分の時間を持てる年齢になりました。それまでは美容院で読む雑紙でしたが、今は定期購読でゆっくり目を通しています。上質な内容で自分の心も豊かになります。他の雑紙ではあまり記事にしない戦争についても特集されていたのがよかったと思います。
すばらしいですけどマンネリ化しないように願っています
★★★★★2025年11月07日 たむごん 経営者
内容は綺麗な写真と記事で妻が楽しんでます。私も毎月見ています。 やはり売れる記事ということを意識したら難しいですが、毎月購入していると、毎年の同じ時期には同じテーマが取り上げられていることが多いので、マンネリ化しないことは願っています。
待合室のブックスタンド
★★★★☆2025年10月10日 むー 自営業
雑誌が重量感があり、読み応えがあります。 普段なかなか行くことが出来なかったり、初めて見る品物など、脱日常を感じられます。 カラーで高級感もあるので、贅沢感が味わえる一冊です
やっぱり定期購読で
★★★★☆2025年08月10日 ななし28 専業主婦
先月号でいったん切れて、どうしたものか、思案してました。 家庭画報もいいけど、やっぱりこちらかな、と再開します。
目のご褒美
★★★★★2025年08月01日 しのぶ 会社員
日常の生活の中ではなかなか味わえない、上質な世界が写真や文章から溢れています。紹介されたお店や商品から、1年間頑張ったご褒美を選ぶ参考にさせていただいてます
豪華絢爛
★★★★☆2025年07月25日 FD 無職
雑誌自体が上質。手に取った時の重厚感や質の高い紙が中身の写真や記事を際立たせます。 体験価値を追求するサービスが多い昨今、読書で体現できます。 普段観ることのできない高価なモノばかりでぶっ飛んだ世界を味わえました。 美術館に行くように良いモノを見ると心が豊かになりますね。
お客様が喜んでみています
★★★★★2025年07月22日 ポー 自営業
お客様が喜んでみてくれていて、私も写真がきれいで好きな本です
季節に合わせた記事
★★★★★2025年07月12日 まーちゃん パート
季節に合わせたいろいろな記事を楽しく読ませていただきいています。 料理レシピも手短で分かりやすく、重宝していますよ。
ときめき
★★★★☆2025年07月01日 チコ 主婦
☆美術館やお茶会が大好きなのですが 田舎に住んでいるため、なかなか行けません 雑誌を見ると刺激を頂き感性を磨けワクワクします ☆雑誌が重いのでもう少し軽くなれば嬉しい
定期購読をプレゼント
★★★★★2025年05月08日 まい 主婦
毎年母の日に母に定期購読をプレゼントしています。内容はもちろんギフトも可愛くて80過ぎの母の生活に彩りを与えてくれています。今年も手続します。
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