mensclub
  • 雑誌:MEN’S CLUB (メンズクラブ)
  • 出版社:ハースト婦人画報社
  • 発行間隔:年4回刊
  • 発売日:3,4,9,10月 10日
  • サイズ:A4変
  • 参考価格:[紙版]1,000円 [デジタル版]750円
  • 雑誌:MEN’S CLUB (メンズクラブ)
  • 出版社:ハースト婦人画報社
  • 発行間隔:年4回刊
  • 発売日:3,4,9,10月 10日
  • サイズ:A4変
  • 参考価格:[紙版]1,000円 [デジタル版]750円

MEN’S CLUB (メンズクラブ) 最新号:2024年5月号 (発売日2024年04月10日)

ハースト婦人画報社
1
●アメリカに恋い焦がれて、、、
70年間、ずっと恋している。素朴で、ときに華やかで。
アイビーが見せる品行方正なムード、ヘビーデューティーな装いの男らしさ。
アメリカの服には、メンズクラブが創刊...

MEN’S CLUB (メンズクラブ) 最新号:2024年5月号 (発売日2024年04月10日)

ハースト婦人画報社
1
●アメリカに恋い焦がれて、、、
70年間、ずっと恋している。素朴で、ときに華やかで。
アイビーが見せる品行方正なムード、ヘビーデューティーな装いの男らしさ。
アメリカの服には、メンズクラブが創刊...

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MEN’S CLUB (メンズクラブ) 最新号:2024年5月号 (発売日2024年04月10日) の目次
  • 紙版
  • デジタル版

  • 紙版
  • デジタル版
1
●アメリカに恋い焦がれて、、、
70年間、ずっと恋している。素朴で、ときに華やかで。
アイビーが見せる品行方正なムード、ヘビーデューティーな装いの男らしさ。
アメリカの服には、メンズクラブが創刊当時から貫き通してきた正統保守な歴史と美学がある。
今号では、改めて、アメリカンファッションにラブコールを送ります。
生粋のアイビーリーガーによる“アンチファッション”なアメリカの歴史と日本の関係を探るエッセイ、
モードの国フランスから見たアメリカ服の魅力、今どきな紺ブレの見本集など、
いろいろな視座から、アメリカンファッションを熱を込めて見つめた特集になっています。
「やっぱりアメリカの服っていいな」と思ってもらえることを願ってーー。

2
●好印象な大人に欠かせない 2024年春夏 ベストコスメ大賞
右肩上がりの成長が続くメンズ美容市場。メンズコスメの売り場面積が拡大したり、
ポップアップが開催されたりと、男性の“美容意識”は年々高まっています。
そんななかメンズクラブも恒例となった2024上半期「ベストコスメ大賞」を開催!
最新の美容情報に詳しい5人の賢者たちの肌と心に響いた珠玉のアイテムとは?
ぜひ推薦理由とともにチェックして、コスメ選びの参考にしてみてください。

3
●70th anniversary Back to Trad VOL.2 進化するトラディショナル
右のイラストは小誌連載「トラッド進化論」を手がける
綿谷画伯に描き下ろしていただいた、2024年のトラッドスタイル。
実はこれ、氏がメンズクラブで初めて巻頭カラーを飾った
思い出深い記事をもとに、セルフオマージュしたものです。
今と昔を比べると、より筆が洗練されている一方で、
軸となるスタイルや美学は、ずっとぶれていないのがわかります。
この一貫した姿勢こそ、40年以上にわたり一線で活躍し続ける理由だと
小誌は考えます。これはブランドにも通ずる話で、
大切なのは時代に合わせて進化しても、芯は絶対に変わらないということ。
それが本質であり、色あせない秘訣なのです。
70周年記念企画の第2弾となる今回は、そんな本質的な魅力を持った
歴史あるブランドの、今と昔をつなぐアイデンティティを紹介します。

4
●日常で着る、メゾンのベーシック
いろんな服を経験して、結局のところ私たちが安心できるのは、
上質かつベーシックで、トラディショナルな服。
そこにほんのり、今の気分が盛り込まれていたら、なおよし。
そんな、名だたるメゾンのエッセンシャルなアイテムを紹介。

5
●今、狙うべきはクロノグラフ!
機械式時計にはさまざまなタイプが存在しますが、今、改めてクロノグラフの魅力を
探ろうという本企画。ひと口にクロノグラフといっても、ブランドごとの個性で
機能やデザインが異なることから、そのバリエーションはとにかく豊富なんです。
だからこそ、あなたの時計欲を刺激するクロノグラフがきっと見つかるはず。
●アメリカに恋い焦がれて、、、
●好印象な大人に欠かせない 2024年春夏 ベストコスメ大賞
●70th anniversary Back to Trad VOL.2 進化するトラディショナル
●日常で着る、メゾンのベーシック
●今、狙うべきはクロノグラフ!




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目次
OLD JOEの一期一会 第四回 佃 眞吾/木工芸作家
今月の逸品
MEN’S CLUBは「定期購読」が断然お得!
70th anniversary Back to Trad VOL.2 進化するトラディショナル
アメリカに恋い焦がれて、、、
カッコつけない、という美学
ラグジュアリーブランドだってアメリカに夢中!
アメリカへフランスからのラブレター
定番アイテムをエレガントにアップデート!
鴨志田康人さんが説く「リベラルなブレザースタイル」とは?
自由に解釈する新ブレザー
azabu tailor ハンドワークが決め手 スポーツラグジュアリーなブレザー
「SANTASS?」ってなんだ?
U-30世代は今なぜアメリカントラッドに引かれるのか?
米・仏アイビースタイルの違いとは?
大人のためのアメリカ指南
ヘビーデューティーがモダンに進化!
LOUIS VUITTON いつものトラッドに知的なユーモアを。遊び心にあふれた大人のジュエリー
LARDINI トーンマジック
POLO RALPH LAUREN 大人の「白」
LANVIN COLLECTION オダギリジョー、共鳴する美学
SEBAGO いつの時代もトラッドの足元はセバゴ
日常で着る、メゾンのベーシック
住人十色の装い
2024年春夏 ベストコスメ大賞
’47 大人のトラッドにちょうどいい!伝統を感じさせるクラシックなキャップ
Esquire 大いなるジャケット
Esquire 英国製ワークウエアの底力
Esquire 父と行くヨーロッパ周遊鉄道旅行
Esquire 今、狙うべきはクロノグラフ!
Esquire ゴルフスタイルのあるべき姿はやっぱり“トラッド”にたどり着く
車と建築 VOLVO EX30 The Tokyo EDITION Ginza
松任谷正隆のネオクラシックカー“真価”論 BMW ALPINA B3 3.0/1
バイクに乗れば、どこへでも!
ワタシノ イキツケ
outilのワークジャケット
イロメガネ
NEWS FLASH
メンズクラブ2024年10月号のお知らせ

MEN’S CLUB (メンズクラブ)の内容

『メンズクラブ』は、「日本の男が、本当に使えるファッション誌」です
「MEN’S CLUB」は単なるファッション提案してきたのではなく、日本人男性の生活にどう取り入れられるのか、ということに真剣に向き合ってきました唯一の男性ファッション誌と自負します。当然、欧米人と日本人では体型もライフスタイルも違います。 トレンドの中心である欧米のファッション文化を楽しむことは良いことですが、なにより洋服は似合ってこそのもの。だからこそ『メンズクラブ』はこれからも日本社会の常識、生活に合うモノを厳選して紹介していきたいと考えます。

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