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月刊学校教育相談の内容

学校教育相談を実践する人々たちへ向けた専門誌
不登校、人づきあいが下手な子、キレやすい子、発達障害のある子、対応の難しい保護者……学校現場が抱える様々な困難に対し、どう理解し、どう対応するかが具体的に紹介されている。すぐ使えるワークシートやコミュニケーションの工夫が毎号掲載されているのも魅力的。子どもや保護者との対応に役立つ心理技法を学ぶコーナーは、読者自身にも役立つだろう。

月刊学校教育相談の商品情報

商品名
月刊学校教育相談
出版社
ほんの森出版
発行間隔
月刊
発売日
毎月13日(増刊号は毎年6月・12月発売)  
サイズ
B5
参考価格
880円

月刊学校教育相談の無料サンプル

2009年04月13日発売号
2009年04月13日発売号をまるごと1冊ご覧いただけます
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月刊学校教育相談 2024年5月号 (発売日2024年04月13日) の目次

―――――――――――――――――――――――――――――――――――
★特集1 「言葉づかいの乱れ」が気になるとき
―――――――――――――――――――――――――――――――――――
・動画やコロナ禍の影響から考える「言葉づかいの乱れ」と指導/河合友介
・「傾聴」で言葉の裏にある思いや願いを理解する/郡山鷹子
・子どもは、子どもたち同士のかかわりの中で学び育つもの/後藤礼子
・子どもの言葉から見える自尊感情と“こころの声”/副島賢和
―――――――――――――――――――――――――――――――――――
★特集2 欠席が目立ち始めた子への“超”初期支援
―――――――――――――――――――――――――――――――――――
・魅力的な授業や学級づくりが不登校を予防する/浦野裕司
・教師の毎日の小さな営みこそが“超”初期支援/岡﨑茂美
・毎日が“不登校の0日目”/村上敏之
・「不登校の芽」を知らせる「ここ掘れポイント」/中村富美子

―――――――――――――――――――――――――――――――――――
◆連載
―――――――――――――――――――――――――――――――――――
☆やってみよう! 毎日の活動に具体的に役立つ
【居心地のよい教室づくりのアイデア】神田みゆき
第2回 教室環境による働きかけで、生徒主体の行動を増やす
【教育相談コーディネーター 1年間の実務〈実践編〉】西山久子・清水 恵
第14回 オンラインでの支援も含めた支援のコーディネートの実際
【職員室の心理的安全性】前川智美
第2回 一人一人の教員が「自律」できる職場環境のために
【リレー連載 小学生との対話】江越喜代竹
大人に共感され、信頼されることを欲していたAさん
【やってよかった! 解決志向でケース会議】久能弘道
第2回 問題志向のケース会議から生まれるもの

☆深めよう! 教育相談の学びがかかわりを変える
【先生のための哲学カフェ】西山 渓
第2回 生の「問い」をみがくと豊かな世界観が見えてくる
【木陰の物語】団 士郎
第146話 「テキトー」
【スマホ・ネット時代を子どもたちが主体的に生き抜くために】竹内和雄
第2回 ピザ屋で鼻くそ動画?
【子どもも先生も学校に行くのが楽しい! アミューズメントな特別支援学級づくり】和空煦笑
第2回 ディズニーランドと同じくらい学校は楽しい!
【教師のための聴く技術】諸富祥彦
第2回 「傾聴以前」が大切

☆本の紹介
【相談教師が読みたい今月の1冊】嶋﨑政男
『日本のコミュニケーションを診る 遠慮・建前・気疲れ社会』パントー・フランチェスコ/著
【ブックレビュー】
『児童精神科の看護師が伝える 子どもの傷つきやすいこころの守りかた』こど看/著
『「助けて」が言えない 子ども編』松本俊彦/著

☆いんふぉめーしょん
・私の「お守り言葉」
・日本学校教育相談学会の掲示板
・バックナンバー特集テーマ紹介

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月刊学校教育相談のレビュー

  • 総合評価: ★★★★★ 4.59
  • 全てのレビュー: 17件
すべての子が幸せでありますように
★★★★★2023年10月18日 gonabou 教職員
公立学校で通級担当と特別支援コーディネーターをしています。毎月楽しみにじっくり読んでいます。すべての子がそれぞれの幸せを叶えられますように…そんな気にさせられ、勇気をもらっています。
生徒指導主事・学級担任にもおすすめ
★★★★★2023年03月21日 tom 教職員
現在スクールソーシャルワーカー(SSW)をしていますが、 スクールカウンセラーやSSWだけでなく、生徒指導主事、 そして学級担任をしている先生方にも読んでもらいたい雑誌 です。校内全般の生徒指導から特別支援教育、そして学級経 営まで役立つものと思います。
大変参考になりました
★★★★★2023年01月29日 まるさん 教職員
生徒指導と迷いましたが、学校教育相談を定期購読しました。この雑誌で取り上げていた様々な特集が大変役にたち、心理的な技法なども、とても参考になりました。次年度も継続購読します!
生徒指導と教育相談、どちらの雑誌が良いか迷います。
★★★★☆2023年01月25日 ハマハマ 教職員
生徒指導と教育相談、どちらの雑誌が良いか迷います。前回は生徒指導、今回は教育相談でした。生徒指導の紙質に比べ、教育相談の紙質が悪かったので、もう少し白い方が良いのではないでしょうか?
実戦に役立つ考えが満載
★★★★★2022年10月17日 クリオネ 教職員
教育現場で起きている様々な事例に即した内容が多く、とても勉強になる。特に不登校に関しての号は内容が充実していて、読んでいてなるほどと思うものが多い。
学級担任にもおすすめ
★★★★☆2022年04月19日 tom その他
小中学校の生徒指導担当や教育相談担当、スクールカウンセラーの方だけでなく、各学級の担任にも是非読んでもらいたい雑誌です。新学期の教室で笑顔が見られない児童・生徒の顔が思い浮かぶあなたにおすすめです。
学校教育相談
★★★★★2022年03月04日 at 役員
毎号購読しています。児童の教育に役立てています。
すぐに役立つ情報満載!
★★★★★2022年01月15日 はいさん 教職員
興味のあるテーマが掲載されている特集号を購読しています。そのたびにいつも思う事ですが、実践にすぐに使える内容が多いと感じます。特に、栗原慎二先生の投稿は丹念に読ませていただいています。今後は、定期購読をするつもりです。楽しみにしています。
日々の子どもたちへの支援のヒントがたくさん
★★★★☆2021年12月07日 cc その他
必要な記事があるときだけ購入していましたが、ふだん気に留めていないような、でも大切なこともトピックとして掲載されていて、そちらが参考になることも多いので、今回、定期購読することにしました。一回分の分量もちょうどよく、活用しやすいです。
職員室で休み時間を忘れ没頭!
★★★★★2021年08月11日 kusu ちゃん 教職員
小学校で養護教諭として勤務しています。隣の先生の机にあった、「学校教育相談」を、ちょっと読ませてもらっていて…没頭。うっかり休み時間が過ぎていました。日々、子どもたちの心を読み解くのに悩んでいる最中に、ぴったりの本でした。今度私も、年間購読します♪
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月刊学校教育相談をFujisanスタッフが紹介します

月刊学校教育相談は年14回、主に学校関係者に向けて出版されている雑誌です。学校関係者は日々子どもや保護者と接する中で、課題が生じることが多いです。例えば不登校の子どもに対して学校側はどのように向き合っていけばいいのか。発達障害が世間に認知されるようになってきた今、学校側としてできることはなにか。対応が難しい保護者もいます。このような課題をどのように理解し、対応していけばいいのか。実例などを通じ具体的に紹介している雑誌が、月刊学校教育相談です。

月刊学校教育相談は毎号特集記事を組んでおり、具体的な課題に対する対応策や考え方が掲載されています。また連載・コラムも数多く掲載されており、教育相談に関する知識を幅広く取り入れることができます。月刊学校教育相談は学術論文集ではありません。例えば発達障害など、ある程度知識が必要な内容については分かりやすい説明も掲載されています。

月刊学校教育相談は学校関係者が日々子ども・保護者と接する際、どのように対応していけばいいか見直すきっかけとなります。自己研鑽にもつながります。一方学校関係者以外の方も、今の教育現場の動きの背景にはどのような考え方があるのかを知るきっかけになります。月刊学校教育相談は今の教育現場を知り、見直す一つのツールとして役に立つでしょう。

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