• 雑誌:とっておき京都
  • 出版社:扶桑社
  • 発行間隔:季刊
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  • 出版社:扶桑社
  • 発行間隔:季刊

とっておき京都 秋号 (発売日2007年09月07日)

扶桑社
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■秋 紅葉と月
同志社女子大学教授 朧谷 壽

■書
杭迫柏樹

■京の花ごよみ 秋
廬山寺にいける 桑原仙溪さんの花

■いにしえ人にならって、錦秋の京を愛でる
琳派の美に親しむ
『...

とっておき京都 秋号 (発売日2007年09月07日)

扶桑社
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■秋 紅葉と月
同志社女子大学教授 朧谷 壽

■書
杭迫柏樹

■京の花ごよみ 秋
廬山寺にいける 桑原仙溪さんの花

■いにしえ人にならって、錦秋の京を愛でる
琳派の美に親しむ
『...

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2007年09月07日発売号単品
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とっておき京都 秋号 (発売日2007年09月07日) の目次

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■秋 紅葉と月
同志社女子大学教授 朧谷 壽

■書
杭迫柏樹

■京の花ごよみ 秋
廬山寺にいける 桑原仙溪さんの花

■いにしえ人にならって、錦秋の京を愛でる
琳派の美に親しむ
『紫式部日記』にみる おのがじし色づきわたる秋
『和泉式部日記』にみる 綾なす紅葉にこころを寄せて
『更級日記』にみる かきしぐれたる奥山の紅葉
『伊勢物語』にみる 緑葉の中に浮かぶ朱の趣

■華麗にして洒脱 京の町衆が育んだ
琳派の美に親しむ
王朝美を復興させたプロデューサー 本阿弥光悦
京の大商人たちに愛された絵師 俵屋宗達
洗練された意匠・光林模様の完成 尾形光琳
器に広がる情趣豊かな琳派の意匠 尾形乾山
光琳への憧れが生み出した美 酒井抱一
琳派の伝統と遊び心あふれた革新 鈴木其一
日本の伝統美術として琳派を復興 神坂雪佳
現代に息づく琳派デザイン

■第4回読者懇親会のお知らせ

■琳派の意匠をほどこした盒子を抽選で3名様にプレゼント!

■『源氏物語』 誌上カルチャー講座3
第八帖「花宴」~第十帖「賢木」
 園田学園女子大学教授 福嶋昭治

■香りも千年紀
松榮堂十二代当主 畑正高

■京都の道の歩き方「鷹峯街道と船岡山」
同志社女子大学准教授 天野太郎

■京都府知事のおすすめスポット
もうひとつの京都/第3回 シネマな京都

■新連載 名刹の教え
泉涌寺

■名人の仕事場を訪ねて⑤
京焼 十七代目 永樂善五郎

■審美の視点第1回 エレナ・ガッリ・ジャッリーニ
芸術家たちを癒した美の空間 角屋もてなしの文化美術館

■新連載 京都古典芸能への誘い 鳥井千栄子
京都四條 南座

■京都に通う 和のお稽古入門⑤
内藤豪剛さんに習う京菓子

■山中美恵子の町家日記⑦
「京がたり」

■京の骨董で探す
お菓子のうつわ

■木村宗慎の
京菓子礼讃 秋

■京都発 はんなりと着こなす40代からのきもの美人
きもの研究家 毛利ゆき子
vol.5 凛と装う、色無地のおしゃれ

■西島悦のきものに似合う“ゴールデン”バランスメーク④
「アイメークでより大きく印象的な目もとに」

■秦家のはしりもとから⑥
秋のおかず 秦めぐみ

■・アド・リポート&プレゼント

■京都セレクション
「グランドプリンスホテル京都」

■「この季節ならでは」をセレクトしました
京都発 秋のお取り寄せ  

■ホテルの極上ひと皿
ウェスティン都ホテル京都「四川」の担担麺

■京都インフォメーション

■アンケート・バックナンバーご購入・定期購読のご案内

■読者のおたよりから

■綴込付録 話題のお店から、このお店のこの一品まで
京都通の目的別 こだわりグルメ手帖

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とっておき京都の内容

  • 出版社:扶桑社
  • 発行間隔:季刊
季刊京都は「とっておき京都」と変更になります
「春京都」「夏京都」「秋京都」「冬京都」は6月発売号からタイトルがかわります。新しいタイトルは 『とっておき京都』。装いも新たに、年4回、大特集で「本物」の京都の味わい方を御紹介していきます。

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