子供の科学の編集長インタビュー

編集長プロフィール

誠文堂新光社
「子供の科学」編集長 柏木文吾さん

かしわぎぶんご 1972年生まれ。1995年、株式会社誠文堂新光社に入社。「月刊天文ガイド」に配属。2004年、「子供の科学」に配属。2006年より、同誌編集長。
宮崎の自然の中で育ち、いまだに虫や星、工作が好きな自称科学少年。
最近はでっかい工作、自宅のDIYリフォームに夢中。

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第60回 子供の科学 編集長 柏木文吾さん

科学少年だった幼い頃の自分に向けてつくっています

―子供の理科離れが一時話題になりました。

創刊は1924年、大正13年。
創刊は1924年、大正13年。

ゆとり教育の影響で授業時間も減りましたしね。いまは改善されましたが、それでも子供の理科力は落ちていると思います。私はいま38歳で、「子供の科学」読者の親はちょうどこの世代なのですが、親が子供に理科を教えられない現実があるんです。
それは、私は田舎の出身なので問題なかったのですが、都会の子供たちだと、まず明るすぎて夜に星を見るということができないし、夜中に街をうろつくことなど危険でできないですよね。ナイフを使うなとか、いろいろ子供から理科を体験的に学ぶ機会が奪われているのが現実なんです。
それと、やはり技術が進歩しすぎていて、たとえば家電でも、コンピュータでも、分解して中を見ても分からない(笑)。むかしなら、あ、この配線が切れているとか、目でみて直せたものが、いまはもう手が出せないようになっている。というかそもそも蓋が開かない(笑)。ブラックボックス化ですね。

―仕組みが分からなくても困らないですから。

そうなんです。携帯電話の仕組みなんか分からなくても使えますから、何も知る必要がない。だから、これはどういうことになっているんだろうと興味を持たなくなっているし、また親は教えられない。子供たちの質問に応えてあげられない環境になっているんです。

―そうするとこういう雑誌の役割が明確になりますね。

ダイジェスト版も好評だ
ダイジェスト版も好評だ

ええ、ですから、お蔭様で微増ではありますが、部数は伸びています。需要は減ってはいないんです。つまり子供たちはいまも昔も、知りたい欲求はある。むしろそれに応えてあげられない環境のほうに問題があるわけです。
毎月編集部にはハガキだけでも3~400通は来ます。子供たちは一生懸命自分たちが疑問に思うことを聞いてくるんです。われわれは、そんな子供たちにしっかり応えてあげられる雑誌でなければいけないと思っています。
子供って、それが好きだとすれば、その分野に関しての非常にマニアックな深い知識を持っています。質問もかなり専門的だったりします。ですから大人もうなるぐらいの内容をこちらも用意しないと、すぐにそっぽをむかれてしまいます。子供だからといって決して侮れない、そんな怖さもあります。

―学研の「科学」や「学習」はむかし、学校に売りに来ていて、私も愛読していましたが休刊になりました。いまこの雑誌の競合誌というのは何ですか。

季刊ですが、「りすうか」「ぷれりか」(学研)などはそうですね。「かがくる」(朝日新聞出版)「ちゃぐりん」(家の光協会)も、あるいは「ニュートン」(ニュートンプレス)「日経サイエンス」(日経サイエンス)「ナショナル・ジオグラフィック」(日経ナショナルグラフィック社)もそうかもしれません。
学校で販売したりはしませんが、学校とコラボして、イベントをやったり工作教室を開いたりすることはあります。

―中心になる読者は何歳くらいですか

だいたい11~12歳がピークです。これは2006年にリニューアルし、ルビをふったりして低年齢化を図った結果です。でも内容にはかなり高度なものが含まれています。小学校の5、6年生ということで、受験勉強の助けになるような要素も入れています。
入試予想問題を入れたりはしませんが、親が買って子供に読ませるというケースが多いですから、親子両方の思いにかなうようにしています。

―付録などはどうですか。

付録の紙飛行機の数々
付録の紙飛行機の数々
人気の付録の数々
人気の付録の数々

40年以上続いている紙飛行機です。かなり高度な紙飛行機で、ちゃんとつくってゴムを引いて飛ばすと、うまくすると2分くらいゆっくり飛行しますよ(笑)。これはもうこの雑誌の定番中の定番になっています。
紙飛行機を自分の手でつくりながら、航空力学を体験的に学習できるということで、いまだに人気があります。もちろんそれ以外にも、特大号でポスターやカード、別冊や手帳を付録につけたりもしています。

―主要コンテンツといえば何になるんですか。

宇宙、生き物、乗り物、恐竜などの歴史物、といった普遍的テーマですね。
最近人気があるのが、「アウトドア・サイエンス・クラブ」。おじさんと子供が無人島に流されて、そこから知恵を使って脱出するというゲーム仕立ての連載記事。海水を真水に変える方法とか保存食のつくり方とか、自分が主人公になってサバイバルゲームを楽しみながら、体験的に学んでいけるものになっているので、親子で楽しめるようです。

―柏木さんも科学少年だったのですか。

顕微鏡のある編集部は珍しいかも
顕微鏡のある編集部は珍しいかも

はい、それはもう(笑)。僕は宮崎の田舎で生まれて育ちました。小さい頃から「子供の科学」や「天文ガイド」はよく読んでいました。最初は虫にはまって昆虫博士といわれるほどのめりこみ、そのあとは宇宙です。小学校の高学年で、夏休みには天体望遠鏡もって明け方まで寝ずに、オリオン座が上ってくるまで空を見ているような子でした。
そして自分で集めた虫や、夜空を眺めて得たものをノートにまとめたりしているうちに本をつくりたいという思いが、そんなことをするなかから自然と沸いてきたのかなと思います。
かっこつけて言えば、その頃の自分に向けていま本をつくっている、って思っているんです。

―雑誌を編集するうえで気をつけておられることは。

やはり全体のバランスには気をつかいます。科学という名の下で何だって扱うことができるわけですから、あまり偏っては読者が離れてしまう。編集部は僕を入れて3人ですから、どうしても得意分野に偏りがちなんですね。
それと、子供向けだからといって決して手を抜かないこと。子供の目のほうが鋭いし、知識においても優れていたりしますので、やはり内容は高度で深いものにしておかなければなりません。
だいたい4ヶ月くらい先まで企画を決めて動いています。今回は震災で大幅にスケジュールは乱れましたが。

―震災や津波も取り上げておられます。

編集部は本と資料であふれている
編集部は本と資料であふれている

はい。タイムリーなテーマに応えることは大切です。次は原発も扱おうと思っています。いまの段階ではまだどういう扱いにするかは言えませんが、私は長期的に見て脱原発ということを考えていかねばならないと思っています。反原発ではありません。脱原発です。原発は過渡期において必要な技術でした。でも読者が大人になるころにはいまの原発がすでに過去のものであってほしいと。
つまり、ここが科学を学んで欲しいところで、科学って現状をベターな方向にする気持ちから生まれます。現状に疑問を持ち、それを克服しようとする気持ち、これが科学の目だと思うんです。
子供の時に見た一枚の写真、ひとつの記事をいまだに覚えていたりするんですが、ひとつの記事が将来を決めることだってあるし、一生その人のなかに残ることもあります。
それを思うと本当にこちらも真剣勝負しないといけないと、常に思うんです。

―タブーなテーマはあるのですか。

酒、タバコ、性の問題はまだ扱えていません。とくに性の問題はしっかり扱いたいと考えていますが、まだ落としどころが煮詰まっていないんです。でも、これはやります。

―子供たちって、どんなこと聞いてくるんですか。

味わいのある昔の表紙
味わいのある昔の表紙

いろいろ各論的に聞いてくるんですよ。子供たちの疑問に全部応えることはできませんが、かなり参考にさせてもらっています。web上でQ&Aをやれるようにも検討しています。でも実情は、読者である子供たちが自由に家でパソコンを使える環境にはまだありません。家にパソコンはあるのですが、ネットの世界には変な情報もあるので親が規制していますしね。
紙の雑誌は手で触れて五感で感じられて我々にはわかりやすいのですが、これからはやはりデジタルになっていくかもしれませんね。意外と簡単にするりとデジタル化されてしまうのかもしれません。私だって手書きからパソコンで書くようになってもはや違和感がないわけですから、デジタル・ネイティブ世代は我々の予想をはるかに超えたことをしそうですね(笑)。

編集長の愛読誌

(2011年5月)

取材後記
学研の「科学」が休刊になったとき、少なからずショックを受けたのは私だけではないと思います。とくに私のように高度成長期に少年時代を送った男の子は、たいてい理科好きだったのではないでしょうか。なにせ白黒テレビで「鉄腕アトム」ですから(笑)。科学が未来を切り拓いてくれると信じ、プラモデルを作りまくり、実験と称して怪しいことをしまくっていたころです。雑草の生えた広場には土管やタイヤが積み上げてあって、そこを基地と称して日の暮れるまで一生懸命遊ぶ。学校の勉強なんかしません。ランドセルを家の玄関に投げ捨てるとあとはひたすら遊ぶだけです。でもそんななかで、遊びと科学は密接に結びついていたんですね。
それを考えるといまの子供たちは最初から体験的に学ぶ機会を奪われていてかわいそう。やはり子供はフィールドでちゃんと遊ばなければ、学ぶこともできないと思います。この雑誌にはそんな子供たちへの応援メッセージが痛いほど詰まっています。
柏木さんは、少年時代の自分に向けてこの雑誌をつくっている、と言われましたが、よく分かります。同時にいまこんな雑誌の編集ができる人を羨ましいとも思いました。

インタビュアー:小西克博

大学卒業後に渡欧し編集と広告を学ぶ。共同通信社を経て中央公論社で「GQ」日本版の創刊に参画。 「リクウ」、「カイラス」創刊編集長などを歴任し、富士山マガジンサービス顧問・編集長。著書に「遊覧の極地」など。

小西克博写真

子供の科学の商品詳細

  • 出版社名:誠文堂新光社
  • 発行間隔:月刊
  • 発売日:毎月10日
  • サイズ:B5
小・中学生を対象にしたやさしい科学情報誌
小学校高学年・中学生向けの科学雑誌。1924年創刊。戦中、戦後、また大正、昭和、平成にわたって、「これから」を担う若い世代に“科学の入口”を提供。身近な現象から最先端の研究成果まで自然科学のさまざまな事柄についてのやさしい解説のほか、手軽に科学の面白さや物作りの楽しさを体感できる実験・工作の記事を満載。読んで理解し、また材料を揃え実験して変化を目の当たりにし、部品を集めて組み立てながらメカの動きや素材の感触を体で覚える中で、論理的・実証的に物事に取り組む力を養うことができる。

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1666740
2018年6月号 (2018年05月10日発売)
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