《アートのようなグラビア》ゆきぽよ「騙されるところでした」

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「グラビアって聞いてたんですけど、なんかアートっぽい撮影で、モデルになった気分でした」

 

そう話すのはファッションモデルをはじめ、グラビア、タレント、YouTubeで活躍している、
ゆきぽよこと木村有希さん。

 

セクシーかつアートなグラビアで、サイゾーの表紙&巻頭を飾っています!

 

 

『バチェラー・ジャパン』でもおなじみのゆきぽよさん。

もともとデビューはギャル雑誌『egg』の専属モデルでしたか?

 

「いや、実は専属になる前に休刊しちゃったので、なりそびれたというか。もともとは、14歳のときに、渋谷でスカウトされたのがきっかけです。そのといは、ただ、なんか面白そうだなーと思って」

 

芸能界への憧れは?

 

「5歳くらいのときに後楽園で『モーニング娘。に入らない?』ってスカウトされて。『えぇ!ゆきもモー娘。入れるの?』って感じになって、そのときからテレビの世界に入りたいという気持ちはありました。いま考えたら、5歳でモー娘。は無理だなって、思うんですけど。騙されるところでした。危ない」

 

 

自身もYouTubeで活躍していますが、よくご覧になるYouTuberは?

 

「パパラピーズさん、夜のひと笑いさんなどですかね。みんな、テレビじゃできそうにないことをやってて、攻めてんなーって思います」

 

ゆきぽよさんは109でショップ店員もやっていたとのこと。

いろんなお仕事をしてきたゆきぽよさん、今年はどんなお仕事をしたいですか?

 

「いただけるお仕事は何でもやりますけど、特にやりたいのはロケの撮影かな」

 

ゆきぽよさんがテレビで面白く活躍している姿を見る機会も多いですが、
本誌ではセクシーでアートなグラビアに挑戦しています!

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