「人類に残された時間はあと100年」天才物理学者スティーヴン・ホーキング博士の遺言

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愛する人が住んでいなければ、宇宙もたいした所じゃない。

聡明な物理学者でありながら、 こんなロマンチックな言葉を残し、今年3月にこの世を去った 現代で最も名高いイギリス人科学者、スティーブン・ホーキング。 日本でも大きな話題となったこのニュース、 世界中に衝撃が走った(もしかすると宇宙にも)この訃報に、 心に火が消えたような思いを覚えた方もたくさん居たのではないでしょうか。   フジ子は昔、何百人ものオーディエンスの前で車いすにすわり、 不思議な電子音声でジョークを連発するという あまりにも見たことのなかった光景に、度肝を抜かれました。 この途方もない頭脳で、皮肉とユーモアを交えながら 数々の理論で世界を揺さぶってきた博士ですが… 彼はなくなる晩年、かなり恐ろしい警告を繰り返していたことをご存知でしょうか。

硫酸の雨が降り、気温は250℃に、

そして地球は灼熱の金星のような環境になりつつある。

 
ちょっと待ってーーーー! パリ協定から離脱だとか言ってる場合じゃぜんぜんないよ! 今更だけどあんた相当ヤバい!トランプ! このままじゃ本当に取り返しのつかないことになる!

人類最大の脅威はトランプ大統領だけじゃなかった!

今すぐスティーブン・ホーキングの言葉で世界を知ろう!! ]]>