【ゲッターズ飯田の最強開運占い】2021年を振り返り、未来を切り拓く

  • 更新日
  • 記事の有効期限 2021.12.19


ESSE(エッセ)

【ゲッターズ飯田の最強開運占い】2021年を振り返り、未来を切り拓く

 
◆この記事が掲載されている雑誌は、期間限定で丸ごと1冊読むことができます◆

 
ゲッターズ飯田さんは、芸能界最強の占い師として活躍しています。
6万人以上を無償で占ってきた実績をもとに『五星三心占い』を編み出しました。
著書も毎年出版し、大人気です。
 
今回は、2020年12月に発売されたESSEでゲッターズさんが語っていた
2021年の運勢と開運についてピックアップしたいと思います。
占いというと、つい未来ばかり見てしまいますが、
実は「占いが当たっていたか?」「自分がどう行動していたか?」などを考え、
“この人の占いを参考にしたい”という気持ちで選んだり、
「過去を踏まえてこれからどうすべきか」などを考えるきっかけのひとつにもなると思います。
 


人脈がカギだった2021年


 
2020年には世の中が大きく揺れ動き、2021年は人の価値観や世の中の仕組みが大きく変化しました。
ゲッターズさんも2020年の時点で、2021年についてこう語っていました。
 
「新たな時代を乗り切るカギは”人脈”。家族や友人など、人間関係をしっかり築いていれば、困ったときもだれかが手を差し伸べてくれるはず。信頼できる情報網をもっておくと、不確かな情報に振り回されることもなくなります」
 
さらに、幸運をつかむには自分さえよければいいという考えを捨て、助け合いの精神をもつことも重要。
 
「お金やものより”人とのつながり”や”心の癒やし”に注目が集まるとき。それらを大事にしていれば、幸せに毎日を過ごせますよ」
 
2021年を乗り切れる人の特徴としてこれを挙げていました。
・情報を自分で取捨できる
・庶民的な感覚をもつ
・人脈を大切にする
・古い価値観にとらわれない
 


五星三心・タイプの出し方


 

 
ゲッターズさんの占いで自分の運勢等を調べるためには、
12種類の中からご自身のタイプを出すことから始まります。
 
(1)表1で生まれた年と月の交差する位置の数字を調べ、その数字に生まれた日を足します。
61以上になった場合は、その数字から60を引きます。
 
(2)当てはまる数字を表2で探し、生まれた西暦が偶数か奇数かによってタイプを判断します
 
 

 
金の羅針盤座、銀の羅針盤座、金のインディアン座、銀のインディアン座…など
いろんな星座があり、それぞれに金と銀があって、組み合わせが12通りとなっています。
 
本誌では、それぞれの2021年の占いが掲載されています。
2021年残りの運勢として捉えてもよし、当たっていたなら次はどうするべきかという
ゲッターズさんの占いを参考にしてみるのもよしです!
こちらからご覧いただけます。

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