【懸賞達人】総額4500万円を当てたカリスマ懸賞の神テクとは?

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再び盛り上がりを見せる『懸賞』は、今こそ当てどき&始めどき。

ESSEでは年間200万円以上の当選額を誇る達人たちの“当てコツ”が紹介されています!

当たりっぱなしの懸賞ライフを手に入れましょう。

 

今、懸賞がアツいワケ

 

懸賞で手に入れた賞金でマンションを購入したという逸話をもつカリスマ懸賞達人ガバちゃんさんは
総額4500万円を当てています。

現在は日本で唯一の懸賞ライター・コメンテーターとして活躍しています。

 

そんなガバちゃんさんに聞いてみました。

そもそも、なぜ今懸賞がアツくなっているのでしょうか?

 

「デジタル時代を迎え、懸賞も大きく様変わりしました」

 

スマホで手軽に応募できる懸賞が増えて、懸賞人口も大幅に増加中。

また、“ポイ活”と併用して賢く応募する人も目立っているそうです。

 

「だからこそ、アナログなハガキ応募が狙い目という声も。いずれにしても、応募先が求めるものを考え、それに応える形で応募することが当選の最大のコツ」

 

ガバちゃんさんが挙げる懸賞がアツいワケはこちら!

 

(1)コロナ禍で懸賞人口が増加。懸賞の数も増えて黄金期に突入

 

「同時に、SNSの活用で小さな企業が懸賞企画に続々参戦。懸賞の件数も応募数も右肩上がりに増加中です」

 

(2)ハガキ応募が減少、デジタル応募にシフト

 

「ハガキや切手代などの“経費”を気にしなくていいので、応募のハードルがぐっと下がりました。懸賞応募もコスパの時代かも!?」

 

(3)大量当選系の懸賞が増加、“当て癖”をつけるなら今!

 

企業などの対面イベントが減った分、懸賞形式で商品のサンプリングを行うケースが増えています。

「100万人プレゼントなど大規模でほぼ全員当たるものも」

 

(4)調理家電やポイントなど、日常やおうちで使える商品が充実

 

最近は、おうち時間を充実させる調理家電やポイント、デジタルマネーといったキャッシュレス系の商品が多数。

「懸賞はまさに時代を反映。確実に使える商品が増える傾向に」

 

(5)初心者にチャンス到来!? SNS懸賞は当選の重複をAIが管理

 

“企業や商品の新たなファンを獲得する”ため、
SNS懸賞ではAI管理で重複当選やリピーター当選を出さないというウワサも。

「その分、初応募者の当選率がアップ。狙い目です!」

 


 

本誌では、実際にガバちゃんさんが教える懸賞の当てコツを紹介しています!

 

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