《本家「冨久家」》沼津で謎のシューロールを追う!

dancyu(ダンチュウ)


シューロールといえば、沼津のシューロール!

和菓子店で発売される沼津のシューロールとは!?


 

◆この記事が掲載されている雑誌は、期間限定で丸ごと1冊読むことができます◆

 

元祖のシューロールを作るのは『冨久家』。

こちらはもともと和菓子屋だったそう。

 

二代目が洋菓子と和菓子の融合を目指して

他にはないロールケーキを作るため、

中に栗の甘露煮を入れ始めたのがシューロールの始まり。

 

 

くるっと巻く時にシュー生地を巻いているのが特徴。

人気すぎて1日600本以上売れる日もあるそうです。

県外からのお客様も多いそうですよ。

 

沼津はなんと「シューロールタウン」と言われるほど

シューロールがいろんなお菓子屋さんで購入できます。

 

なぜシューロールタウンとなっていったのか、

そしてシューロールの種類や秘密は本誌で読めます!

記事の有効期限: 2019年6月12日 Wednesday

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