東京カレンダー

【食欲をそそる、うに&いくら】

多部未華子と冬のご馳走「1年を締めくくるにふさわしい美食」

 

今回の東京カレンダーの表紙は女優の多部未華子さん!

昨年結婚されて、今年7月からはドラマ『私の家政夫ナギサさん』にも主演で出演していました。

 

 

「寒くなる頃、女同士で集まるとなれば火鍋」

多部さんは『チャイナルーム』の火鍋を前に、顔を上気させ語ります。

 

2020年は世界の誰もが脅かされた日々を過ごし、頑張らなかった人なんていません。

こんな年の瀬は、ただただ美味しいもので笑顔になりたい、

という今回の企画は『冬のご馳走』です。

 


やっぱり「うに」と「いくら」の豪華さには抗えない


 

 

誌面を見ていて、「おおっ!」っと声が出てしまった、うにといくらの特集。

年末こそやっぱり豪華に食べたい!

 

 

『十番右京 恵比寿店』の海の卵かけごはんは誰もがスマホを構えてしまう一品。

キャビアの乗った卵黄の脇を固めるのは、こんもり盛られたいくらとうに。

おすすめの食べ方は、たまごとその下にまぶされた特製のうに醤油をしっかり混ぜ合わせて。

 

あっという間にお皿が空になる、特別感たっぷりな卵かけごはんです。

 

¥1780(※2020年11月時点)

 


 

 

『新橋 鶴八』のうにはおまかせに必ず入っていますが、その凄さは何といっても豪華な盛り付け!

贅沢にスプーンで4盛りされていることから、通称”うにタワー”とも呼ばれているそう。

正統派の江戸前鮨の店ながら、お客をあっと驚かせたいというお店のサービスがすごいです。

 

おまかせ ¥15000~(※2020年11月時点)

 


 

うにといくらの色と艶は本当に食欲をそそられますよね。

本誌ではさらに他の飲食店の「うに&いくら」特集が掲載されています!

こちらからご覧いただけます。