イマドキのパリは食材店で料理を食べる!? 今も昔も、おいしいパリ。

フィガロジャポン(madame FIGARO japon)

おいしいパリ。

「食材店」より、いただきます!

 

パリのグルメは今も昔もとても魅力的。

街のアイコンであるブラッスリーやビストロは

伝統を生かしつつより進化し、

食卓を彩るスイーツやシャルキュトリーは

ますます美しく洗練の極みに。

 

本誌ではイマドキのパリグルメ店を大特集!

 


食材店にて、「いただきます」


 

『ラ・レーヌ・メール』

漁港から直送された魚介をいちばんおいしい調理法で。

 

サステイナブルな漁港で収穫されたフランス産の鮮魚を扱うお店が

イートインスペースを併設。

本格的な料理を日替わりで提供します。

 

潮の香りに囲まれた市場気分を味わえます!

 

『シュペール』

ビストロ、オー・ドゥ・ザミのオーナーが店の隣に青果店をオープン。

パリ近郊やノルマンディ地方で

ビオや伝統農法を実践する生産者から仕入れた野菜や果物で、

料理は全て日替わり。

 

タパスやスープ、パスタなど野菜や果物に囲まれながら

いただく素朴な食体験が新しい!

 

 

パリでは、食材の良さをしっかりと活かして調理し、

お客様に提供しています。

地産地消、新鮮野菜のボウル、上質な料理の食べ放題など

お腹がグ〜〜〜っと鳴るパリグルメがたくさん紹介されています!

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