コスプレイヤー・篠崎こころ『第一次産業』をテーマに奇抜グラビア

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サイゾー

コスプレイヤー・篠崎こころ『第一次産業』をテーマに奇抜グラビア

 
サイゾーがSDGsをテーマに続けている巻頭グラビア。
今回は『第一次産業』をテーマに、コスプレイヤーの篠崎こころちゃんが登場!
 
「今日はすごい奇抜なシチュエーションの撮影で、1カットとして無難なものがない初めての体験をしました」
 

 
インタビューで第一次産業に対する印象はありますか?と聞くと
「おじいちゃん家に家庭菜園があって、これを食べて育った思い出があります。ちっちゃいニンジンとかカブとか」
 
話は変わり、コロナ禍はどのように過ごしていたかと聞くと
「イベントもなくなったりしたので、ファンの方となるべく交流するため『OPENREC.tv』という新しいプラットフォームで配信したり、声のレッスンにも通わせていただいているので、アニメや洋画の吹き替え版を、声優さんの声に注目して見て勉強したりしていました」
 

 
もともとはインドアだそうですが、外に出たいと思うくらい家にいたといいます。
そんなこころちゃんが満を辞してやりたいこととは?
「ファンの方に会えるイベントがまったくなかったので、そういう場に参加したいです。あとはお友達と映画に行ったり、いろいろと趣味を満喫しに遊びに行ったりしたいなと思います!」
 
本誌ではコスプレイヤーとしての今後発信していきたいことや目標なども語っています。
第一次産業に絡めたグラビアとインタビューはこちらからご覧いただけます。