OCEANS(オーシャンズ)

【反町隆史×パネライ】20年以上の繋がりと必然の出会い

 

20年前以上前に運命的に出会って以来、反町さんの腕元には常にパネライの腕時計あります。

最新の機能を搭載しつつも、これみよがしにならない適度なラグジュアリー感と

武骨なデザインは、世代を超えて愛されています。

そして愚直なまでのクラフトマンシップは、反町さんの生き様に共鳴します。

 


反町さんとパネライ


 

今回の撮影で反町さんの左腕にはブラックセラミックス仕様のパネライが光っていました。

 

反町さんは2018年からパネライ初の日本人アンバサダーに就任しており

今回着用しているのが本邦初公開のコラボレーションモデル、

『ルミノール クロノフィライバック TAKASHI SORIMACHI edition』

 

撮影後、着用していた時計を丁寧に外しつつテーブルの上にそっと置くと、

じっくり眺めながら語ります。

 

「僕の趣味はバスフィッシングなので、今回のコラボレーションモデルのデザインや機能には、そういった要素が反映されています。パネライならではのラグジュアリーな雰囲気がありつつも、釣りだけでなくキャンプや登山といったアウトドアシーンで着用できるような武骨さもありながら、軽量で着けやすい。

 

そして、何より、大人のカジュアルファッションにもぴったりなデザイン&フォルムであることは、今日の撮影で証明されましたよね(笑)」

 

K18ゴールドテックモデルの購入者には、

今年10月に反町さんと一緒に琵琶湖でバスフィッシングが楽しめるという特典付き。

 

反町さんは「当日は雨が降らないといいな」と話します。

 


 

反町さんとパネライの出会いは20年以上前まで遡ります。

 

モデルの仕事をしているときに、初めていただいたギャラで買った時計がパネライで、そこからご縁があります。機能やデザイン、フォルムなどは年々進化を遂げているのですが、根幹的な部分は変わらない。”不変の美”といいますか。それが着けていて心地いいんです」

 

反町さんとパネライはただのコラボレーションではなく、

特別なことがわかります。

 


 

本誌では、『ルミノール クロノフィライバック TAKASHI SORIMACHI edition』の詳細や、

反町さんのインタビューもお読みいただけます。