世界の一味違った『おうちじかん』モデルの家での過ごし方

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SPUR(シュプール)

世界の一味違った『おうちじかん』モデルの家での過ごし方

  おうちじかんに家でどう過ごすのかは各々違うと思いますが 世界のクリエイターたちの過ごし方ってやっぱり一味違うのではないのでしょうか? 今回SPURでは世界のクリエイターたちのおうちじかんを特集しています。  
モデル・Lindsey Wixson
    モデルのリンジー・ウィクソンさんは1994年、アメリカ生まれ。 2009年にランウェイデビューし、瞬く間にスターモデルに。 現在はカンザスを拠点にクリエイターの夫と暮らしています。   カンザス州の外出禁止令を受け、夫と二人三脚でできることを見つめ直しているという リンジーさん。 「彼はセットデザイナー兼フォトグラファー。私はスタイリングを担当。ヘアメイクに関してはアイデアを出し合います。気をつけているのは光が一番いいときに撮影を始めること。今日も、朝日と夕日のベストタイミングを狙いました」   セットデザイナー、フォトグラファー、スタイリング、モデルと もう撮影には完璧なお二人ですね。 どんどん作品を撮影しているようです。   リンジーさんにとっての心地よい暮らしとは? 「実は今、自宅をDIYでリノベーション中なの。このカントリーハウスは2014年に新築で購入したのですが、ところどころ気になる箇所があって、ちょっとずつカスタマイズ。大工仕事が得意な夫に教えてもらいながら、ベッドフレームを自分で作ったの!夫はクローゼットを制作中。理想のマイホームを作り上げていくことが、私たちなりの心地いい暮らし、と言えるかも」   新築で買った家をどんどんリノベーション、 そしてベッドフレームやクローゼットも制作しているなんて… 自分たちの暮らしを自分たちでつくるって素敵ですね。  
  他にも世界のクリエイターを特集しています。 各々のおうち時間、少しどう過ごしたらいいかわからなくなった方も 自分の生活に少しスパイスを加える感じでみてみてはいかがでしょうか? ]]>