GINGER(ジンジャー)

《加治ひとみ》憧れの「かぢボディ」になるための食事ルール!

 

◆この記事が掲載されている雑誌は、期間限定で丸ごと1冊読むことができます◆

 

加治ひとみさんは「かぢボディ」という美しいラインのボディを作り上げ、

今女性たちの間でボディメイクのカリスマとして人気を得ています!

 

そんな加治さんは、20代前半のころにピラティスと出合い、食への意識が変わったそう。

「ピラティスの先生に、食べたものは2年後、3年後…時間をかけて肌や体に影響が出てくるって教えていただいたんです。早くから意識しないとダメだと奮起して、そこからは自炊中心の生活に。体重も増えにくくなったし、肌のキメが細かくなったねって褒められることが増えました」

 

そんな彼女の基本の食事ルールをご紹介!

 


 

 

《朝ごはんルール》フルーツ中心。糖分補給で仕事モードに!

「旬のフルーツを使ったクレンズジュースを毎日飲んでいます。果物の自然な甘みで頭が冴えて、早朝からの仕事も一気に集中できます」

 

《昼ごはんルール》好きなものを食べる。午後の活動のエネルギーに!

「午後からの活動のエネルギーになるので好きなものを食べています。仕事現場で用意していただいたものを食べることも多いです」

 

《夜ごはんルール》次の日に響かないよう塩分や炭水化物は控えめに

「むくみが顔に出やすい体質なので、次の日の仕事に響かないよう塩分や炭水化物の量を調整。できるだけ自炊するようにしています」

 


 

朝と昼と夜のメリハリがあって、なかなかいいですね!

おやつに、ビターチョコレートを2、3粒や

芋のスイーツを食べたり、ナチュラルローソンの黒糖ナッツ&ナッツなど

少量でも満足できるお菓子も摂取していますね。

 

加治さんのような女性らしい体のためにおすすめされている食べ物や

食べ物以外の美ボディ習慣なども掲載されています!

この夏は加治ボディになりましょう!

記事の有効期限: 2020年7月25日 Saturday