"六本木と内田理央"/魅惑の存在、予想通りには行かない好印象な欲望。

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六本木と内田理央。

 
欲望を匂わせながらも、 互いがその状況を謳歌させているのが 潔い、六本木。
  学生時代から芸能活動を開始、 “だーりお”との愛称をつけられ 男女共に人気な女優・モデルの内田理央。   艶めく六本木で、コケティッシュな雰囲気を持つ彼女が 六本木という街から見出す魅力と彼女の素顔に迫る。    

彼女は意外にも、”夜遊び”とは程遠い生活を送っている。

外食は一人ラーメンや一人寿司など色気という感じはない。   そして競争心がなく、一番になりたいと思っていない。   競争の激しい芸能界で競争心がないのは珍しいこと。 というより、よく芸能界で活動できているなと感心する。   人は見た目ではないというものの、 彼女には相当ギャップがあり、知れば知るほど 驚かされ、もっと知りたいと思う。   予想通りではなく、しかも好印象。   そんな彼女は六本木という街に どっぷり浸かることはなくとも、魅惑の存在としては 同じ立ち位置にいるかもしれない。   インタビューはこちらから 記事の有効期限: 2019年2月27日 Wednesday]]>