増やさずすっきり、衣類の整理【衣類ラクラク管理術6つのルール】

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明日の友

増やさずすっきり、衣類の整理

【衣類ラクラク管理術6つのルール】

  『婦人之友』や『かぞくのじかん』で整理収納の知恵を伝えてきた山崎美津江さん。 自身も70代になり、夫の哲男さんと家事を分け合いながらシンプルな家事の研究や 発信を続けています。   物が多い、服が多い、けれど捨てられない…タンスの肥やしがたくさん、という方は たくさんいると思います。   山崎さんは「かける洋服は一人1メートル分」と決めて 「今必要か?この先活用できるか?」と折々に厳しく選別することができるそうです。  
山崎さんの衣類ラクラク管理術6つのルール
    (1)今必要なものを厳選する 寝室のクローゼットは幅約2メートル、奥行き1メートルの小ささ。 かけられるだけ、という基準を守ってきたそうです。   (2)似合う色・形を知る カラー診断を受けて、似合う色に印をつけた見本帳。 買い物に持参してその色に合わせて購入をするのがいいそうです。   なんとなく、可愛らしいから、すきだからという理由で増えてしまった服たちを 一度見直してみましょう! 残り4個は本誌でご覧ください。 ]]>