妻夫木聡「さわやかな好青年というパブリックイメージは好きじゃなかった」

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週刊女性

妻夫木聡「さわやかな好青年というパブリックイメージは好きじゃなかった」

  日曜夜9時のTBS『日曜劇場』に妻夫木聡さんが帰ってきます! 10月11日から放送される連続ドラマ「危険なビーナス」に妻夫木聡さんが主演で出演します。   妻夫木さんが連ドラの主演として出るのは『若者たち2014』以来約6年ぶり! 現在妻夫木さんは39歳。 20代の頃には、『ランチの女王』『ブラックジャックによろしく』『オレンジデイズ』などに 出演していましたが、その頃のイメージは”好青年”。   当時について妻夫木さんは 「さわやかな好青年というパブリックイメージは好きじゃなかった」 と話します。  
  『危険なビーナス』の原作は東野圭吾の同名ミステリー小説。 主演の妻夫木聡さんふんする独身獣医師・手島伯朗が、 謎の美女・矢神楓(吉高由里子)と30億円の遺産をめぐる壮大な謎解きに挑みます。 主題歌は、back number の書き下ろしの新曲「エメラルド」。   秋ドラマの大本命のドラマとなりそうです! 妻夫木さんのインタビューはこちらからご覧いただけます。 ]]>