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空間スタイリストが作る、居心地のいい部屋の作り方

 

フード&空間スタイリストの赤埴奈津子さんは

フランスへの留学経験を生かしたインテリアセンスがInstagramでも大人気です。

 

おしゃれで可愛らしくて、ため息がでちゃいました。

 

赤埴さんのインテリアのテーマは

“アンティーク家具とグリーンの合わせ技で24時間居心地のいい空間”です。

 

「お部屋づくりで最も大切にしているのは、”居心地のよさ”。そのため、インテリアのリサーチは入念に、長く愛せる家具や雑貨のみを置いています。1点もののヴィンテージ家具が揃う『イデア』で買ったチェストがお気に入りですが、プチプラかつデザインも素敵な小物を見つけるのも得意です。また、花や緑も欠かせない要素のひとつ。部屋の印象だけでなく、季節を感じられ生活に彩りを与えてくれます」

 


広くなくてもセンスがいい部屋のポイント!


 

【POINT-1】あえて素材や色味をそろえすぎない

 

【POINT-2】仕事⇄リラックスは空間をきっちり区別

 

【POINT-3】部屋によって額縁のカラーを変える

 


 

赤埴さんのご自宅はロフトつきの部屋で想定外だったそうですが、

はしごではなく階段式。

開放的な天井の高さや、無垢材の床が気に入ってこちらに住んでいるそうです。

 

写真を見ているだけなのに、なんだか爽やかな風がやさしく吹いている気がしてきますね。

とてもおしゃれで真似したい…!!

 

部屋のこだわりポイントの詳細は本誌でご覧いただけます。

こちらからどうぞ!