Precious(プレシャス)

『その毛穴ケア合ってる?』大人の毛穴レベルによるケアの正解

 

20代のころから始まった頬に目立つ毛穴とのおつきあい。

年齢とともにどんどん厄介になっていきますが、ちゃんとした毛穴ケアを行えば

年齢も感じさせないハリのある肌になります。

 


 

若いころは皮脂分泌が多いTゾーンの部分にできる毛穴の黒ずみや角柱、

開きなどが主な悩みでしたが、20代半ばのわりと早い段階からは

たるみによる毛穴悩みへと変化しますよね。

 

毛穴はたるんで形状変化して終わりではありません。

初期はたるんでしずく形になりますが、徐々に毛穴が連なってきて、

キメが乱れてシワっぽく見えるようになっていきます。

最終的には完全に線上になってシワとなるのが、たるみ毛穴の終着点。

 

そのため、毛穴がどんな段階にあるかでケア法を変えていく必要性も出てくるのです。

たるみケアだけではない、大人毛穴ならではの解決策が本誌にて紹介されています。

 


 

大人毛穴の変化レベル

(1)開く…早い人で20代半ばくらいから

(2)垂れる…頬の毛穴がだんだんとしずく形になり存在感が増す

(3)連なる…しずく形にたるんだ毛穴同士の距離がだんだんと縮まり、連なって見えるように

(4)線になる…たるんだ毛穴同士が完全に繋がると小ジワのような線になる

 

ご自身の毛穴レベルを調べ、それに合わせたケアを行いましょう!

ケア方法は本誌に掲載中!