美的(BITEKI)

『時間がない!短縮したい!』

超多忙な人のキレイの近道小ワザ113本!

 

仕事に趣味にプライベートに大忙しな毎日を送りつつキレイをキープしている美のプロたち。

その秘密は、効率よくキレイを引き出す日々の”小ワザ”にありました。

 

今回は美容賢者、エディター、コスメPRからハードな職業の方まで

さまざまな美のプロたちによる小ワザを紹介します!

 


短縮できたらうれしい美容ケアは?


 

1位 スキンケアの浸透待ち

2位 髪をドライヤーで乾かす時間

3位 眉のメイク時間

4位 ベースメイクの時間

5位 ネイルの乾かし待ち

 

1位のスキンケアの浸透待ちは、“なじむまで次のステップに進めない”との声が続々。

慌ただしい朝の時間を短縮したいとの要望が目立ちました。

 


 

美のプロたちがうまく手を抜きながらもしっかりお手入れしているスキンケア方法を紹介します。

 

エディターの大塚真里さんは

『化粧水代わりに美容液の重ねづけをしてなじませ時間を省く』そうです。

「たっぷりと化粧水をなじませると時間がかかるので急いでいるときは美容液2,3種類を一気に重ねづけ。みずみずしい→こっくりの順に塗れば、保湿力不足の心配もなしです」

 

美容家・美的GRAND編集長の天野佳代子さんは

『シートマスクしながら入浴で効率的にケア』だそうです。

「湯船につかりながらシートマスクをすると◎。全身が温まり、血流も促されるのでプチプラでも美容効果で倍増。ヘアパックと一緒に行って肌と髪をまとめてケアしています」

 

バスタイムを利用したり、拭き取り化粧水を使う方も多いようです。

 


 

私も朝のスキンケアは韓国でとても人気の拭き取り化粧水コットンでささっと済ませています。

乾燥が気になるときはマスクパックで。

うまく時間を使いながら、美を追求していきたいですね。

 

ほかにもいろんな美の小ワザが紹介されています!

こちらからご覧いただけます。