【肌は内臓の鏡】急がば回れ、インナー美白!

婦人画報

紫外線に対抗する私たちの防御力は

年を取るにつれて急激に衰えていきます。

 

特に40歳から衰えのスピードは早まり、

弱まった防御力を補うためには生活習慣の見直しや

抗酸化力を高める食品を摂るなどの工夫が必要だそう。

 


内臓は汚いけれど肌はピカピカという人はいない


 

銀座ケイスクリニック院長・医学博士の慶田朋子先生は

「内臓は汚いけれど肌はピカピカという人はいない」と言います。

 

肌は内臓の鏡で、内臓が汚ければ肌の状態も悪いし、

内臓がきれいだと、肌も綺麗だそうです。

 

婦人画報世代の美白は、顔だけでなく全身で捉え、

体の内側からの力を養うことが一番の近道なんですね。

 

本誌では強化すべきポイントを具体的に解説!

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