25ans (ヴァンサンカン)

石井美保×西村直子スペシャル対談

「手塩にかけて育てれば、40代が一番キレイな肌」

 

石井美保さんはトータルビューティサロン「Riche」、Riche Eyelist Academy主宰。

アイリストの育成の傍ら、”奇跡の44歳”との呼び声高い無敵の美肌と

コスメの深い知識、独自の美容法で注目を集め、美容家としても活躍中です。

 

西村直子さんはビューティ・メダリスト1期生で

2014年までの10年間、香港で暮らし、現在は大学生の母としても多忙な日々を送っています。

48歳に見えない輝く美肌の持ち主でコスメや美容法を見極める鋭い眼力を生かし、

美容プランナーとしても活動中!

 

美容好きな女性から大人気のお二人がスペシャル対談!

40代「手塩肌」について語ります。

 


コンプレックスが強かった子ども時代


 

昔、肌へのコンプレックスが強かったというお二人。

西村直子さんはもともとそばかすがあり、子どもの頃から日陰に隠れたりしていたそうです。

石井美保さんはもともと肌トーンが暗くて、肌が明るくキレイだった妹とよく比べられて育ったそうです。

 

石井さん「ケアへの目覚めが早かったから、少しずつその努力が報われて行って、35を過ぎた頃にやっと、自身のモテる肌に近づいてきたなと感じられるようになりましたね」

西村さん「私も、辛い日々を乗り越えて今の肌があるので、今回『手塩肌』というテーマでオファーをいただけてとっても嬉しかったんです」

 


常に”お肌ファースト”であり続ける、それが40歳からの美肌の分かれ道!


 

西村さん「20歳の頃、ある化粧品カウンターのベテランBAさんに『あなたの肌はシルク肌。人一倍丁寧に扱わないといけませんよ』と言われ、その言葉がずっと心に残っていて、自分の肌は自分しか大事にしてあげられないんだと気づいて、スキンケアの意識が変わりましたね」

石井さん「いかに手を抜かず、お肌ファーストでい続けられるかどうかで、40歳以降の肌が変わってくる。面倒くさいからと言い訳せず、ずっとずっと手塩にかけて肌を育て続けることが大事ですね」

 

様々な方法を試してきたお二人だからこそ知っている知識と経験。

対談から学べることがたくさんあります!

こちらからお読みください。