《マスカレード・ホテル》”役者”木村拓哉、デビューから今までを語る!

週刊朝日

 

17歳の初舞台で、人前に立つことのすごさに気付いた。

 

1月18日に公開された映画「マスカレード・ホテル」

主人公の刑事役を務めた木村拓哉。

 

本記事では、作品について、そして自身の原点となった仕事や

デビュー当時のエピソードを語っています!

 


 

・蜷川幸雄監督、木村拓哉初舞台の「盲導犬」で”役者”へのスイッチが入る

・「ロングバケーション」から繋がる今

・中国版Twitterといわれるウェイボーを始めたきっかけは、後輩の山下智久!?

 


 

気になるインタビューはこちらからどうぞ! 

記事の有効期限: 2019年3月18日 Monday

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