疑惑についてはどうなった?STAP細胞事件から4年グラビアに日記出版…それでも語らない小保方春子

グラビアに日記出版…STAP騒動から4年、それでも語らない小保方春子

AERA(アエラ)

「iPS細胞を超える発見」だったはずが…

当時理化学研究所の所属していた小保方春子さんが

イギリス科学誌ネイチャーに提出したSTAP細胞をめぐる論文が

多数の不正・ねつ造によって作られていたとされる

世界を巻き込んだこの科学史に残る一大スキャンダル、STAP細胞事件

世紀の発見から一転、

一切の再現が不可能なことから”不正”として扱われたことで連日話題になり

このあたりからリケジョという言葉も生まれました。

この騒動から4年、渦中の小保方春子さんが

瀬戸内寂聴との誌上対談や雑誌グラビアへの登場、

手記の出版など…

実はじわじわとメディアへの出演を再開させています。

若き科学者だった小保方春子さん

既刊新刊「小保方春子日記」で何を語っているのでしょうか?

雑誌AERA記者のレビューが大変興味深い内容となっています。

 

(なにか、大事な話題からずっと目をそらし続けているように感じられるのは

私だけではないような・・・。)

小保方春子日記で研究不正は覆された・・・?

 

 

 

記事の有効期限: 2018年6月25日 Monday

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