週刊女性セブン

嵐が歌えば世界は輝く!

アジア4都市会見旅・奉祝曲・SNS、

幅広い活躍

 

2020年いっぱいで活動を休止する嵐。

残り約1年となり、これまで以上に忙しくなっている彼らですが

日本を代表して奉祝曲を歌い、そしてアジアに進出し、

SNSも積極的に行うなど

これまでの活動とはまた規模や方向が違ってきています。

 

11月9日には「天皇陛下御即位をお祝いする国民祭典」に出席。

この日のために作られた奉祝曲『Journey to Harmony』

歌いました。

 

その後、嵐の5人は専用ジェット機でアジア4都市を訪れました。

ジャカルタ、シンガポール、バンコク、台北の4都市。

そちらで20年間のお礼と、世界のファンとより繋がることができるよう

SNSを解禁したことを報告しました。

 

ジャニーズはこれまでネットやSNSは

一切やらないというイメージでしたが

今回嵐はTwitter、Instagram、TikTok、

Weiboの公式アカウントを一気に開設。

 

フォロワーもすごいことになっています。

 

本誌では、「LINEの公式アカウント消滅」についても触れていました。

 

 

過去に、LINEのアカウントが開設されてファンたちが喜んでいたのですが

いつのまにか消滅してしまっているとのこと。

日本ではLINEが多く使われる中、公式アカウントができるのか

できないのか気になるところですね。

 

その詳細は本誌でご覧ください。