週刊女性セブン

木村拓哉&工藤静香の長女・Cocomiが乗り越えた非情レッテル

 

木村拓也と工藤静香の長女・Cocomi(18)がモデルデビューを果たしました。

3月28日発売の『VOGUE JAPAN』で表紙を飾ることや、

世界のトップブランドの1つ、クリスチャン・ディオールのアンバサダー就任も発表されました。

 

この発表にネットでは様々な意見がありましたが

新人での様々な大抜擢は“親の十四光”と比喩されてもおかしくない状況。

 

ファッション紙の関係者は

「確かに、起用には”キムタクの娘”であることが無関係ではない。しかし、会えばわかりますが、彼女たちにはオーラがあります。知名度だけでなく、品がある。有名雑誌の表紙を飾るようになるには、その両方が必要なんです」

と語ります。

 

Cocomiはデビューするまではメディアに出ることなく

勉学に励み、英語とフランス語をマスターし、フルート奏者としても実力をつけてきました。

高校はプロを目指す精鋭が集う日本の高校に進学。

また、アパレルショップでアルバイト体験もしていたそう。

特別な待遇などはなく、本名は伏せて普通のアルバイト。

至って普通な高校生としてしつけられている様子だったそう。

 

彼女の努力は並大抵の10代ではできないもの。

両親の教育方針、そして何も語らないことで娘たちを守り、

本人たちが自らの意志でそうしたいというまで芸能界へ引っ張り出すようなことはせず

見守ってきたのが娘たちにもちゃんと伝わったのでしょう。

 

Instagramの投稿を見てみましたが

Cocomiちゃん、Kōkiちゃん、お二人ともとても美しくて

どんどん見てみたくなりますよね。

 

 

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@cocomi_553_official ‘s mochi cheeks 💘💘😍 Thanks for the 📷 dad !

Kōki,(@koki)がシェアした投稿 –

 

写真を見る限り、とても素敵な家族だなぁと感じます。

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