週刊女性セブン

深田恭子、37才誕生日に交わした

「財産にかかわる婚前契約」

 

11月1日の夕方、37才の誕生日を翌日に控えた深田恭子は

都内の老舗フランス料理店にいた。

 

黒のレースが鮮やかなドレスを身にまとった深田は

信頼する友人たち、そして昨年から交際している

不動産会社・シーラホールディングス会長の杉本宏之氏(42)から

祝福を受けていた。

 

2人の知人によると、最近婚前契約を交わしたそう。

「今後もし破局することがあっても

“財産を請求しない”といった文言が含まれた契約内容だったみたいです」

弁護士を等して作成し、捺印には立会人も数人いたとのこと。

 

日本の2倍近い離婚率のアメリカではポピュラーな”婚前契約”。

別れたときのことを話せるのは、それだけ心を許しあっているからこそ。

それだけ心を許しあっているという意味合いでもあるそう。

 

結婚は間近な様子!

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